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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 6月15日(日)01時30分56秒
返信・引用
  (再び笑顔を浮かべる相手に良く笑うな、などと思いつつ目元を細めていれば、唐突に肩を引き寄せられ、抱き寄せられれば満面に笑みを浮かべて愛を込めて、などという相手に恥ずかしくはないのかと思いながらも小さく笑い。小さく唇を落としてくる相手に頬を緩めれば本当に面倒見の良い、と小さく笑ってしまい)  
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 6月15日(日)01時16分0秒
返信・引用
  うん、了解!英気の為に愛を込めて作るよー!
(ぱぁ、と笑顔になれば相手の傍により肩を引き寄せればぎゅ、と抱き寄せながら満面の笑みで愛を込めて、と言い放ち。ちゅ、と小さく開いての唇に唇を落とせばえへへと軽く笑みを作り早速何が良いかと頭の中でメニューを考えて)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 6月15日(日)01時12分25秒
返信・引用
  (項垂れ肩を落とすようにする相手を見れば思わず苦笑し。作り置きはどうかと提案をする相手に思案するように腕を組み中を見るも、食生活は正しい方が良い、と自身を見詰める相手に狡いな。ため息をつけばそこまでしてもらっても良いのだろうかと思いながら、じゃあ、と口を開き)じゃあ、……、そうして、もらうことにする。(やはりどこか悪いという感覚があり、途中でやはりやめておこうかと思案するも相手の見詰める瞳に断りきれるはずなどないと考え。結局相手の好意に甘えることになり)  

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 6月15日(日)01時05分48秒
返信・引用
  あー…そっかー…、作り置きとかは?冷蔵庫に入れれば日持ちするやつとか…。
(相手の言葉は正論だな、と項垂れるように肩を落とすがタッパがあるではないか、と思い出せば首を傾げながら問い掛け。どうしても食生活は正しい方が良いのだと言い張るように相手を見詰めて)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 6月15日(日)00時51分3秒
返信・引用
  (頭に疑問符を浮かべた相手。意味がわからないことを言ってしまったのだろうかと苦笑いを浮かべながらも続いた言葉には小さく頷き。どこで体温が低いことなど気づいたのだと疑問を持ち問いかけようとするがすぐに勘付き口を閉ざし)
(予想通りだというように返す相手にまあ良くない食生活と言えばこの程度くらいしかないからな、などと思えば強気な口調で決定したことだと言い聞かせる相手に思わず困った表情を浮かべ)いや、だが…葵壱も忙しいときがあるだろう?会えない時だってあるんだぞ?毎日なんて無理じゃないか。(相手の好意には甘えたいもののできない時の方が多いだろうと予想をしながら言えば)
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 6月15日(日)00時41分20秒
返信・引用
  ?そっか。……まあ、英喜は比較的低体温だからね。暖まってよかったよ。
(相手を抱いたときも体温は少し低めだったな、と思いつつ笑みを浮かべれば良い事なのかはわからないが取り敢えず相手が良かったというので良い事なのだろうと思い)
あー、うん。想像できた。―良いの!俺が作るから!
(やっぱりか、と自分の予想通りの返答を返してくる相手に苦笑を浮かべれば強気な口調でこれはもう決定したのだと言い聞かせるように告げ)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 6月15日(日)00時35分12秒
返信・引用
  いや…熱というか(自分の行動に熱でもあるのかと心配げな表情を浮かべる相手に苦笑を浮かべるも額に掌を触れさせてくる相手に小さく頭を横に振り)熱じゃない。体が温まったと思っただけだ。…体温が普段あまり高くないからな。ぬくもってよかった。
(大きな溜息を吐き半ば呆れたかのように食生活のことに尋ねられ)…コンビニの弁当や…(と口を開き言葉をつづけ始めるも、訊かないでおく、と遮るその言葉に、そうか。と途中で閉口し。決心したかのように飯を作るという相手に驚き思わず瞬くがそれはいけないと首を横振り)…そこまでしてもらうのは悪い。
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 6月15日(日)00時26分33秒
返信・引用
  ん?どうしたの?…熱でもある?
(自分の頬を掌で触れる相手。其の様子を見ればいつもより相手の頬は赤くなっているのではないか、と気のせいながらも思い心配そうに首を傾げれば相手の額に自分の掌を触れさせて)
―まともって……ね、英喜君は何を食べてきたのかな。…いや、訊かないでおく。…これからは、英喜の飯俺が作るから腹減ったら言って。絶対に。
(相手の言葉にはあ、と大きな溜息を吐けば半分呆れたように相手の食生活について尋ねるが、其の返答を想像すれば恐ろしくなって来て途中で打ち切れば決心したように相手のご飯は自分で作ると言い張り)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 6月15日(日)00時11分46秒
返信・引用
  (ゆっくりと食べ終えてしまえば、ふう、と一息つき温かくなった体と顔に少し火照っているのではないかと自身の手を軽く頬に触れさせて。軽く熱を持っている頬に冷たいよりは温かい方がいいか、と思えば手を離し最初料理を食べる時にしたように合掌し)ごちそうさまでした。…久しぶりにまともなものを食った気がするな…作ってくれて、ありがとう。(最近はちゃんとした食事をとっていた覚えがなく、相手に礼を述べれば腹が満たされたことによる満足感と安堵感からため息にも似た息をはいて)  

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 6月15日(日)00時05分23秒
返信・引用
  うん、意外と美味い。
(スープと炒飯を適当に混ぜ合わせればふー、ふー、とスプーンの上にある炒飯に息を吹きかけ。口に運べば噛み締め、嚥下すれば腹の中に広がる暖かさに安心したような笑みを浮かべ、不安だった味も意外と美味しく、満足げな笑みを浮かび)
 

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