teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:3/151 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月11日(木)19時22分54秒
  通報 返信・引用
  お前が俺にはまってくれるというなら…それ以上の願いはない…っんあ
(一瞬言葉に詰まった相手。その少しの間に不安が心をじわじわと侵食した。自身と性交渉などした所でそれは非生産的であり、なんのメリットもないであろう。一度身体を重ねた所で強請ればそれがもらえる、などという餌付けされ餌を待つ動物の様な浅ましい思い込みだったのであろうか。自身の言葉に相手はひいてしまったかもしれない。相手の瞳を見ることが出来ずに視線をそらしていれば次いだ相手の言葉に思わず顔をあげた。かあ、と顔が熱くなる。すれば突然の接吻。自身が食べられてしまうのではないかと思いこみそうなるほどの口付けに脳の奥が熱いような感覚に侵された。生理的な涙で視界が曇る。下半身に熱がたまるのを感じながら自身の身体を這いまわる相手の掌に声を漏らした。)
なんだそれは…。四六時中ってな……。
(僅かに相手の瞳には涙が浮いたような気がする。気のせいなのかもしれない。相手の眼尻に手を伸ばすも億劫になって下ろしてしまった。相手の曖昧な言葉に一体何をいいたいのだと思わず笑みを洩らす。最中にも頭に顔を埋めたり髪へと唇を落とすそのくすぐったさに目を細めた。四六時中考えていて…と続いた相手の言葉にそれは良い案かもしれないと思いながらも苦笑を洩らす。額へと降りてきた唇に条件反射で目を瞑った)

(PL:ほ、ほほほほほ、北海道!?/驚きすぎ/あばばばば…それは仕方ないですよね^^;いや、二期制も微妙ですよ/笑/通信簿さっさとみせろ…!/笑/いやいやいやいやいや!)
 
 
》記事一覧表示

新着順:3/151 《前のページ | 次のページ》
/151