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(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 9月11日(木)18時41分59秒
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  …っ!…あー…英喜…俺を何処までハマらせれば済むの…。
(相手の一言。其れは自分も其の行為を行いたいと云う事を簡潔に述べていた。相手を好きに成るまで、男同士の性行為など子孫も増やせない唯の非道徳的な行いだと馬鹿にしていた。だが、今は女性とする性行為、子孫を増やす為の物より相手との性行為の方が自分の中ではとても綺麗なもので。まだ一回しか繋がっていないが、もう十分自分は相手の虜なのだ。そう思うと、なんて幸せなのだろうと目元が熱くなる。だが、其の事を相手に知られる前に体を起こせば相手の体ごと食べているのではないか、とまで思うくらいに激しく接吻を。勿論、先ほどの相手の一言と羞恥に戸惑う姿に、もう十分自分の一物はズボンのジッパーを押上げるほど反り上がっているのだが。片手を相手の頭の後ろへ。其れは、ベッドへ押し倒した時相手が頭を強くぶつけない為の配慮。もう片方は性急に相手の身体のラインを辿る様にゆっくりと、だが正確に相手の敏感な体の反応を促していて。)
…なら、思う存分俺を愛してよ…愛しすぎて、逆に不安になるぐらい。あ、不安になっちゃだめか。…んー…四六時中、俺の事を想い浮かべる様になるぐらい、俺を愛して。
(相手の言葉は自分が待ち望んで已まなかった言葉。泪が出そうになった。相手の事に成ると如何も自分を制御し切れない。其れ程自分は相手を愛しているのだな、と誇りにも思えたが。不安になるぐらい、と口にすれば今まで相手は不安だった事を思い出し、其れでは駄目なのだと再度考え出す。最中相手の芳しい香りのする頭に自分の顔を埋めて見たり、髪の毛に唇を落してみたり。考え出した物は、意外とスムーズに口から出てきた。にこりと頬を緩めれば、今まで髪に接吻をしていた唇を相手の額へと。)

(PL:面倒臭いです;;でもこっちは北海道の中でも暑くて寒いところなので、定期的な休みが多くないと生活できませんorz/…でも2期制かぁ…なんか良いな←/デブなんですよ!もう着れる服が無くて…(ぁ)
 
 
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