teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:7/151 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月10日(水)20時34分6秒
  通報 返信・引用
  ん…っんっ、ふ…あ、ぁ
(相手が愛撫した為なのか突起の周りが熱いような感覚がするのは気のせいであろうか。先ほどよりも急激に上がったであろう自身の体温と心拍数に熱を含んだ息を漏らした。うまく息が出来ずに胸を上下させながら息を整えようとするも、侵入してきた相手の舌に目を細めれば、喘ぐように息をしながら相手の舌の動き翻弄されながらそれに合わせるように自身も舌を絡めた。相手の肌から伝わってくる熱が自身にも伝染するように肌をあつくしてゆく。気がつけば既に半分勃ちあがりはじめている自身のものを隠すように相手から少しばかり腰の位置を離し)
…本当に、いいのか。自惚れても。(自惚れて。強めに放たれたその一言に激しく心臓が脈打った。自身などで良いのだろうかという不安に確認するように問うた。先程から相手は良いと言っているのだから良いのであろうが、素直にそれを信じられない自分が憎い。信じても愛してもそれで良いのか、そういう思いを込めながら相手を見詰めた)

(PL:期末…!ということは…何期制ですか?自分の所は2期せいなのですが^^;そうですよね^^;テストなんてこの世から消えれb…/現実逃避/大丈夫ならそれで良いですよ…!デブなんて…葵壱君の本体様がおでぶなわけないですお…!!!!11)
 
 
》記事一覧表示

新着順:7/151 《前のページ | 次のページ》
/151