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(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 9月10日(水)17時54分31秒
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  んー、英喜かーわいー。…ん、ふ…ぁ…
(自身が相手の突起を舐めた事によって発生した嬌声のような相手の声。ふふ、と含み笑いを零しつつ相手の声に背筋を震わせて。嗚呼、相手の声は自分にとって媚薬のようなものだとしみじみ感じて。自身の一物が反応しそうになるのを何とか理性で抑え付けていることを相手に知らせないよう、もう落ち着かせようと胸への愛撫は止め口での愛撫に励んでみるが、やはり一物は抑え切れないかもしれない。まあ其の時はトイレのお世話になろうと少し下世話な考えを。相手の口の中に舌を進入させれば、口の中を覆っている粘膜を弄んで。つるりと甘い相手の口内を楽しみ)
自惚れてよ。俺に此処まで愛されてるんだ、って。
(まったく、と云うように肩を竦め苦笑してから自惚れて、と強く一言。相手は自惚れても良い立場に居るのだ。こんなにも自分に愛されているのだから。自分に愛されているからと言って、相手には得することなど一つも無い、と思う。だが、自分が相手のことを心から愛していると云うのは紛れも無い真実。相手も自分のことを愛してくれているだろうか、いらぬ事を考えつつ、今は腕の中にある相手の体温を楽しむ。)

(PL:期末…?!自分は学祭が終ってから中間、そのあと期末です…orzテストって嫌ですよね!無くなってしまえばいいのに…!!(やめろ)倒れるだなんて…デブなわりに多分体力はあるほうなので、大丈夫ですよ^p^!←)
 
 
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