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(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月10日(水)01時05分31秒
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  本気って…葵壱…お前なあ…。…っあっん……やめっ
(自身の口付けに嬉しさを含んだ笑みを浮かべる相手。思わず目を細め釣られて微笑を浮かべそうになるも、相手は次いで更に口付けを強請る。思わずきょとんとするも、すぐに困った状態にあることを悟る。二度めの口付け、というのは一度目よりも何故か照れがあり、躊躇してしまうのだ。その間にも相手は何か行動しているのだが自身は二度目の口付を自身からすべきなのかと考えている為気付けない。気がつけば相手は自身が見下げるような位置に頭があり、胸の突起をからかう様に舐めあげられた。思わず小さく声を上げるも相手と少し間隔をあけようと思い、体を少しだけ動かそうとすれば伸びてくる相手の手。少し強い力で、だが乱暴ではない仕草に感じるそれで屈ませられれば重なった唇。唐突のその出来事に思わず息が詰まり酸素を求めるように唇を開けば自身の唇を既に舐めはじめていた舌に気づき)
…そんな事を云われたら自惚れるだろうが。
(背中をなで続けながら告げられた言葉に思わず目を見張る。お前にはかなわないなと苦笑を洩らせば自惚れてしまいそうなその言葉に眉を寄せた。何故だろうか、相手を信じているのに付き纏うのは不安と疑心である。相手の言葉はそれを埋めるように優しいのだがいつかもわからない未来のことなどを考えて不安になっている自身が情けない。が、今、この瞬間、自身を見つめている相手の瞳に嘘はないと信じたい。相手の手の温もりを愛しく思いながらそんなことを考えた)

(PL:お久しぶりです^^vVあいてない…!ですよ…!/はあと←/いえいえいえ。あわわわ、本当にお忙しいのですね^^;過密スケジュール^^;いえいえ、ゆっくりでも来て下されば良いですよ笑自分は明日から期末なのですが勉強をしていないという/←/頑張って下さいね!どうか倒れないように^^;)
 
 
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