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ゲッツ!

 投稿者:  投稿日:2004年 3月11日(木)21時37分29秒
  こんばんは、masaさん。

無事、浅川マキのチケットを
1番、2番、ゲッツ!いたしました!

なんだかまちどおしいね!

ってわけで、また!
 
 

浅川マキの件

 投稿者:masa  投稿日:2004年 3月 6日(土)19時26分42秒
  零さん、こんばんは。
浅川マキのライブの件ですが、5月8日の土曜日でお願いします。
1番2番で取れるといいね。
他人任せで申し訳ないが、よろしくお願いします。
 

整理番号のこと。

 投稿者:  投稿日:2004年 3月 6日(土)18時30分49秒
  いま問い合わせしたら
浅川マキのチケットは今月の11日6時から発売で
そのチケットに整理番号がついていて
ライブ当日、その整理番号順に並ぶ、ということでした。
ってことなので、11日にチケットを買いにいきます。
なんとしても、1番狙いでがんばります。

ってわけで、masaさん、いつにします?
 

待ち遠しい5月。

 投稿者:  投稿日:2004年 3月 6日(土)18時24分46秒
  こんばんは、masaさん。

浅川マキ、5月8日(土)9日(日)の二日間。
どちらにします?
私は二日間ともいくつもりなんだけど
整理券発行みたいなのでチケットは両日共通では
ないんじゃないかと思われます。
どちらの日にします?

ってわけで。

http://www3.diary.ne.jp/user/319135/

 

絶対に行きます!

 投稿者:masa  投稿日:2004年 3月 6日(土)00時00分6秒
  こんばんは、零さん。
まち育ての会合があって、今帰還です。
浅川マキのライブ、何を置いても駆けつけます。切符2枚確保して置いてください。
2枚分の代金払います。むろん、1枚は零さんの分です。
楽しみだな。
競馬より、ぞくぞくしてきます。
 

やっとこさやってくる!

 投稿者:  投稿日:2004年 3月 5日(金)19時58分30秒
  こんばんは、masaさん。

ついに浅川マキが名古屋にやってきます。
浅川マキライブ

いっしょにいきません?

ってわけで、また!

http://www3.diary.ne.jp/user/319135/

 

読書も集中力がいります。

 投稿者:masa  投稿日:2004年 3月 4日(木)20時56分2秒
  おしおさん、こんばんは。
主婦業に、バスケットの役員、その他もろもろ、忙しい日々の中で、読書の時間を確保することはむずかしいですよね。私は、最低限、通勤の電車の中で毎日1時間は確保していますが、読めない時は、全く読めないですね。
高村薫は、女性を描くのが下手だというのが定評です。でも、『晴子情歌』は、違いますよ。
まあ、この次は『照柿』、『レディ・ジョーカー』と合田刑事を続けて読むといいですね。
ただし、まだ文庫化されていません。

まんさくの花ですか。自然に恵まれていますね。
 

マークスの山

 投稿者:Oshio  投稿日:2004年 3月 4日(木)14時36分31秒
  こんにちは。お久しぶりです。
高村薫の「マークスの山」をようやく読み終えました。
どうもどんくさくて時間の使い方が下手なようです。読書を始めると替わりにパソコンの前に座る時間がなくなってしまいました。
なんと言うか、惹かれる作品ですね。
なおやんが「高村薫は男」と思い込んでいたのがよくわかりました。男社会に男の心理描写。この男たちが実にいい!対するに女性は高木真知子一人きり。しかもちょっと愚かで哀しい。女の文章じゃないですよね。
心の闇というのは誰にもあるものだろうけれど、普通は隠しているし、存在さえも認めたくないものだと思います。登場人物それぞれの心の闇がちらちらと見え隠れするのを、怖いもの見たさのように読み進んだ感じです。水沢裕之の起こした猟奇的な殺人事件の解明というだけでなく、その周りの男たちの人間関係や心理描写に強く惹かれました。とてもおもしろかったです。

昨日はおひな祭りでしたね。我が家の11歳の姫はまったく男坊主のような姫です。当然将来を心配し、雛人形を飾りよい娘に育てとささやかなお祝いをしました。口では「ばかみたい」といいながらもうれしそうだった・・・というのは親の自己満足?

まだまだ寒い日もあるけれど、春が少しづつ近づいているのを感じます。近所の雑木林のまんさくが花をつけていると娘から聞きました。週末に一緒に見にいけるといいなと思っています。
 

清水昶氏の詩

 投稿者:masa  投稿日:2004年 3月 3日(水)19時03分53秒
  こんばんは。上野朝夫様。書き込みありがとうございます。

清水昶氏は、同志社大学の先輩でもあり、学生時代にその詩をよく読みました。今、手元に『野の舟』という愛読した詩集があります。お兄さんの哲夫さんの作品も愛読しています。
清水昶氏は、今は、俳句を作っているのですか。じっくりと紹介いただきましたHPの方で、作品を読ませていただこうと思います。
ありがとうございました。

上野さんは、昭和32年に明和を卒業されているのですね。私は、昭和44年に旭丘を卒業しましたから、一回り上の大先輩ですね。
明和会という同窓会が毎年8月に開かれています。
明和会報という同窓会誌も1年に1回発行しています。
よろしければ、お送りいたしましょうか。

「くつわだたかし現代詩を歌う」という試みは、なかなかおもしろそうですね。
石原吉郎、村上昭夫、清水昶という詩人の選択は、くつわだたかしさんが、されたのでしょうか。
いずれの詩人の詩も自己の存在を深く問い詰めた重厚な基調だと思うのですが、歌うとどんな感じになるのでしょうか。
ピーンと張りつめたような、それとも意識の底に深く沈殿するようなイメージを直感的に持つのですが・・・・
清水昶氏は、今でも「詩俳塾」を主催されているのでしょうか?
上野さんとは、詩や俳句の話しをされるのですか。ご近所つきあいというのに興味津々です。
なんと言っても、若い頃のあこがれの詩人でしたからね。

 

おまけ

 投稿者:上野朝夫  投稿日:2004年 3月 3日(水)12時22分15秒
  大学の落語研究会に所属していたのでこんなイベントに参加しました。

くつわだたかし現代詩を歌う
(石原吉郎、村上昭夫、清水昶他)
清水 昶  高田昭子  詩のセッション
ゲスト:上野朝夫(落語・坪内稔典・俳句とユーモアより・小噺)
主催:清水昶詩俳塾
司会:清水 昶
日時:平成14年10月9日(水)
開演:13:30
場所:俳句文学館(JR中央、総武線大久保駅北口下車徒歩5分)
TEL:03-3367-6621(俳句文学館)

先着50名(整理券1500円)
 

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