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千早城

 投稿者:よじろう  投稿日:2018年 7月16日(月)21時26分6秒
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  千早城も6/6に咲きました。今年は2鉢咲きました!  
 

秋の曲、麗月、七徳の舞

 投稿者:よじろう  投稿日:2018年 7月16日(月)21時25分2秒
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  6/6には、秋の曲、麗月、七徳の舞が咲きました。  

澄心、碧玉、連鶴

 投稿者:よじろう  投稿日:2018年 7月16日(月)21時22分48秒
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  6/5には、澄心、碧玉、連鶴が咲きました。  

遠雷

 投稿者:よじろう  投稿日:2018年 7月16日(月)21時21分22秒
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  6/3に遠雷が咲きました。
展示会も終わり、整理した写真をUPします。
 

梅雨明け緊急対策

 投稿者:夢勝見  投稿日:2018年 6月29日(金)21時44分54秒
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  以下は800品種、各2鉢(4寸ポチポット)=1600鉢の植替えなしでの夏越し対策例です。
基本的な考え方は潅水を効率化させて充実した数芽を初秋の植替えまでに育成することです。
各品種2鉢から生育良好な鉢を残し他は廃棄する。葉先を1/3切り詰めて蒸散量を少なくする。
根元の日当たりを良くするため、花茎や余分な葉芽を切り捨て枯葉、雑草、苔を除く。
1鉢に付き充実した葉芽を3~4残して、それらを初秋の植替え迄に育てて置く。
8月20日過ぎに鉢から抜き取り、引き千切る様にして良く育った2芽を2ポットに植える。
 

霓裳羽衣

 投稿者:きこう  投稿日:2018年 6月26日(火)12時32分42秒
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  今年の締めくくりに咲きました。
 

光田氏のピンク八重咲末裔

 投稿者:夢勝見  投稿日:2018年 6月23日(土)14時41分3秒
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  1980年代に光田義男さんは一連のピンク八重を発表しています。
うっすらしたピンクで遅咲きであることが特徴です。
菊桜・美代桜・祇女桜・万朶の桜などで九重の桜とは一線を画すものです。
今ではほとんど絶種したのではないかと思いますが、
画像は美代桜を実生したもので「綾菊」と命名しています。
加茂花菖蒲園で売っていた「宿の桜」は祇女桜を実生したものです。
 

源氏蛍

 投稿者:ゆゆり  投稿日:2018年 6月21日(木)22時19分2秒
返信・引用 編集済
  源氏蛍が、立派に咲きました!
紫に白の絞りの三英花ですが、新たに発見したことが。(カメラが正確な色を出せないのが残念)
この源氏蛍、外花被は弁元に青味が入る絞りですが、内花被は青味のない紅紫、微妙に色が違うのです。オール絞りですけど、二色使いになってるのですね。
えっ、ご存知でした?!
失礼いたしました。
 

美吉野

 投稿者:夢勝見  投稿日:2018年 6月21日(木)19時46分34秒
返信・引用
  往年の名花「美吉野」の二番花です。発表当時はセンンセーショナルに持て囃されましたが、
その後、光田さんの濃厚なピンク品種群に押されて、ほとんど見られなくなってしまいました。
伊勢タイプの花の中では癖のない素直な形ですが、戦前品種の特徴をよく備えています。
 

過去選抜花の確認10

 投稿者:夢勝見  投稿日:2018年 6月19日(火)20時30分31秒
返信・引用
  茶系の三種、茶の湯・枯蓮・枯野を紹介します。
協会による三渓園の展示会に行ったら、来園客が人気投票していました。
その様子を見たところ、最近の濃厚なカラーカタログに出て来るような
ハデナ色柄の品種に人気が集中していました。
このような濁った色彩の品種は玄人好みといったところになるのかな・・・
 

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