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(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年10月15日(月)10時30分12秒
  ナイツテイルもいよいよ今日「大千秋楽」を迎えますね。
男性たちはあほ可愛らしく、女性たちはしなやかでカッコよくて、観劇後も楽しくて幸せな気持ちのまま帰途につきました。
お芝居、歌、ダンス、どれをとっても素晴らしく、これだけのすごいキャストが再結集して再演とかできるのかな?と思いますが、もし実現すればとてもうれしい。映像化もされてないし、サントラも出てないし。もったいないよ~。とーほーさーん!!( 」´0`)」
 ほんとなら、「『ナイツテイル』が終わったら、次は『KinKiコン』だ♪」となるはずでしたが、今回はお休みということで。

 昨年12月のコンサートのMCでの二人の話を聞きながら、「ドームでコンサートをする」ことに対する二人のプライド、「コンサート」というものに対する考えとこだわり、「とにかくやっちゃえ」とお茶を濁すようなことはしない意志、そして「コンサート中に不安な気持ちや心配な気持ちにさせたくない」という思いなどを色々と感じていたので、「残念だけどしょうがないかな。」という気持ちはありました。でも、ファンとしては「コンサートでなくていいから、別な形でいいから二人に会いたい。」という気持ちも捨てきれないわけで、「二人の思いと(もちろん全員ではないけれど)ファンの思いには若干のずれがあるよなあ。」とも思っていたのですが、SMGOを読んで、そういう思いもわかった上での決断だったのだなあと思いました。
待ちますよ。2人の思いとファンの思いと、どこかで接点が見いだせるとよいなあと願いながら。
 それから「LF」と「SMGO」で気持ちを伝えてくれてありがとう。本人たちの思いを直接受け取れる場所があって本当によかったと思っています。
 
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 9月19日(水)21時04分14秒
  ゆうゆうさん、こんばんは。
東大寺の奉納ライヴに行かれたのですね。「あそこが会場になったのかあ。」と自分がお参りした時のことを思い出したり、「奉納」ライヴなので当然のことなのかもしれないですが、東大寺全面バックアップ(大仏様のお顔がみえるなどなど)の本気度に「東大寺、半端ねえ!(@_@;)」と思ったりしながら会場の写真をみました。
 雨の影響もほとんどなかったとのこと、よかったです。野外でやるならその音楽は空へと上って広がっていってほしいと思っていたので・・・貴重な経験をされましたね。(*^_^*)
「ナイツテイル」大阪公演も無事に初日を迎えました。違う分野で活躍する2人がKinKiとして存在することに対して最近「なんかすごい。すごすぎる。」と思うようになりました。(イマサラカッ!ナンカッテナンダ!シラン!)
 

東大寺

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2018年 9月17日(月)12時46分40秒
  お久しぶりです。
CHOCOさん。ありがとうございます。
ナイツテイル・・・全滅でした。次回あれば期待です。

9/16娘の強運に恵まれ東大寺のつよのライブ参加して来ました。
心配された雨も途中パラパラと涙のようにありましたが。
一言、、、涙で始まり涙で終わりました。
大仏様のお顔、お正月とお盆にしか開かない窓が開いてつよが高々と上がりまるで空中にいるかのようで。
大仏様のお顔の前で、また中に入り大仏様の前での演奏にはとても心感じ取りました。
スタッフに助言されたと言って歌ってくれた最後の曲「街」では、つよの涙に感涙してしまいました。
この身体まだいけるさ・・・涙で歌えなくて、ここまでどんな思いだったかと。

30分間も最後語ってくれましたが一言一言この20年余の思いが伝わり、また奈良、東大寺という場所が合間って心がきつくなってしまいました。でも最後は不思議と穏やかな気分に。
必ずや円盤化して欲しい。とてもとてもつよを感じた2時間半でした。
この世に彼がいること、同じ時代に生きてること感謝です。
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 8月28日(火)23時49分49秒
  「ナイツテイル」やっと行けました。「当日券にチャレンジしてみるか。」と思ってた日のチケットを譲っていただけることになり、2公演観劇できました。ありがたや。
 帝劇前で待ち合わせして、「初めまして」とご挨拶しようとしたら知り合いだったという。世の中狭いね。

 とても楽しいミュージカルでした。アンサンブルの方々をはじめ、それぞれのキャストの見せ場がちゃんと考えられていて、しかも見応えがあった。オープニングの不思議な響きのコーラスも好きでした。
 帰ってからも色々な歌がランダムに頭の中を流れていたので、どれもすっと入ってくる曲達ばかりだったんだろうなあ。サントラがほしい。

 この「ナイツテイル」関連で、SMGOが3回も更新されるという異例の事態。しかも、ご本人の解説付き。オープニングの歌をちゃんと聴けとのことだったので、ちゃんと聴いたつもりだったけど、ちょっとよくわからなかった。(^_^;)
 1回目の観劇後、プログラムの歌詞を読んで、「二人の貴公子」のものすごくざっくりとしたあらすじをも一回読んで、さらにまたSMGOを読んでから、2回目を観劇して「あ~、なるほど。」と納得。でもたしかにここの部分がわかると、その後の回りくどいと感じた台詞も、微妙なニュアンスの違いとか感じ取れて、1回目の時よりはすんなりと耳に入ってきました。

 「ちょっと軽いものに感じる」・・・エンタテインメント全般に対する日本人の意識にも言えるんじゃないのかなあ。メジャーに行く前のイチローさんもそんなことをおっしゃっていた気がする。でも、その意識も昔よりは変わってきたんじゃないのかな?(少しは)
特に良質なものなら、その良さはきっと伝わっていると思います。

 今までと違うフィールドに飛び込んで、それはかなりの冒険だったと思うけれど、たくさんの刺激を受けて、たくさんの発見があって、本当に充実した日々だったんだろうなあというのがよく伝わってきた舞台でした。

 帝劇での公演は明日を残すのみですが、まだ大阪がありますね。私が観劇するのはまだまだ先ですが、楽しみにしたいと思います。(*^。^*)
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 7月26日(木)22時21分8秒
   井上さんファンの友人が、「どぉもとクンとこは、もうチケットの申し込みきた?」と以前尋ねてきたことがあり、「どぉもとクン!なんか新鮮!うちは二人ともどぉもとクンだから光一さんのことをどぉもとクン呼びしたことなかったわ~。」とわけのわからない感心の仕方をしました。( ̄▽ ̄)
 プレビュー公演というのがありつつの明日が初日ですね。SHOCKは、強靭な精神で乗り切るかつ怪我と隣り合わせでもある舞台と思っているので、「とにかくSHOCKに関わる全ての人、物が無事に駆け抜けられますように!」と毎回願いますが、「ナイツテイル」はどんな舞台なのか全く見当もつかないので、「とにかく充実した毎日でありますように!劇場に集う方々と素敵な空間を共有できますように!」と願っています。
 私の観劇は約1ヵ月後。ネタバレを避けるためにネットから1ヶ月も離れられるのかなあ?( ̄ー ̄)

 剛さんは、ライヴが続きますね。平安神宮や東大寺のライヴの時は、雨に祟られず、すみきった空に剛さんの音楽が広がっていけばいいなあと勝手に思っております。そして、それぞれのソロを経て、KinKiとなった二人に会えるのも楽しみです。

 が!気になるのは台風12号です。貴重なチケットを手にした方々が、神戸や帝劇でそれぞれに素敵な時間を過ごせますように!!(>人<)
 

ラス1

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 3月31日(土)00時17分45秒
  モアイかぁ。マニアックなところを突いてきたな。(・ω・)bグッ

先週末、1ヶ月ちょっとぶりの観劇でした。1ヶ月でここまでレベルあげてくるんだとびっくりした。「全員がもっと上へ!という意識を持ってないとこうはならないよなあ」と毎年思うことを今回も改めて思いました。「とても丁寧に作り上げられた空間」という感じがした。

Jrの3人もすごく力をつけてきたなあ。年齢的には優馬君が上なのかもしれないけど、SHOCK出演に関しては、彼らの方が先輩なので、後輩ができたというのも理由の一つかな?
すりーゆーは、貫禄でてきたなあと思って見てました。

今回は、センターにわりと近い席だったので、ラダーフライングの時の太鼓も、いつもよりは見ることができました。直さんを中心にみんなすごく素敵なんだけど、どうしても座長を見てしまうからなあ。最後の掛け声の前の打ち方?あそこは胴っていうのかな?そこを打つところがあるんだけれど、全員の揃った打ち方がすごくカッコよかった。

みおリカは、ダンスが好きでした。特に「夢幻」。彼女がターンすると、衣装がふわっと綺麗に舞って、そこが好きで見てました。あと、オープニングの「continue」でオーナーが登場した後の階段上、紗幕?の向こうでのダンスがカッコよかった。(なんでもカッコいいで片づける語彙力のなさ。orz)

でも、この1ヶ月で何が一番変わっていたかというと、優馬君だなあ。すごくよくなっていた。
屋良君、内君のナンバーもとても好きだったけれど、今回のナンバーもとても好き。それぞれの見せ場があるのもいいなあ。ラストの優馬君だけのダンスは、彼のキュートさが十分に発揮されてました。

座長さんは、「ハムレット」の芝居をちょっと変えた?

「マスク」のコーラスは、不思議な響きで好きですが、声量がありすぎたのかハウリングを起こしたとこがあったのが残念でした。

SHOCKの音楽はどれも本当に好きですが、特に「continue」は大好き。サントラのおかげで、生で聴いていても色々なメロディが耳に入ってきてより浸れるようになりました。アリガタヤ「今日も最高のステージ・・・忘れないでいよう」のフレーズとラストの「つづくと~」のところが特に好き。

いよいよ今年のSHOCKも千秋楽。素敵なショーとなりますように!
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 2月19日(月)22時01分52秒
  17日がmy初日でした。レポもWSも極力回避していたので、まさかOvertureから変わってるとは思わなかった。びっくりした。

そんなに詳しくないけれど、「あ、あの方がいない。」というのは毎年感じることですが、同時に「あ、今年も出て下さってる。」とホッとすることも最近増えました。特にまさるさん。
ラダーフライングで降りてきた座長をすっと受けとめるところが特に好き。けっこうな力がいるんじゃないのかな?と思うけれど、それを感じさせない。同じことが座長さんにも言えるけど。座長さんのフライングは、飛んでいる間はもちろん、舞い上がって降り立つまでのすべての流れが優雅だなあと、今回またまた思いました。
ラダーフライングのあたりでもう一つ好きなのは、座長が登場する前の日野さんと直さんのかけあい?。そして一呼吸おいて、同じリズムが流れ始めると「いよいよだ。」とわくわくする。どのシーンも言えるのだろうけど、特にラダーフライングは座長を目で追っていると他が見えなくなるので、前向いてるだけで全部が目に入る席に座りたいなあと思ってしまう。そんな席があるのかは知らないけど。(^_^;)

 福田さんは痩せたのかな?顏がよりほっそりしてみえたけど。「ふくちゃん、また背が伸びた?」とひろりんさんに言ったら、「もう成長期は終わったでしょう。」と笑われました。(^。^;)ユーマが指輪を渡すシーンで「イカリングの方がマシじゃね?」みたいな台詞をぼそっとつぶやくところが妙にツボりました。(^。^)
すりーゆーが踊るのを見ていると、「ここに辰巳さんもいたらなあ。」と思ってしまったけれど、ソロのお仕事も大切だから仕方ないですね。「GACHI」のように4人でのステージも定期的にあるといいなと思います。
 今回、越岡さんの歌声が聴けるシーンがありますが、いい声してますね。コシオカは一見クールだけれど、熱いものを持っているというような感じかなあ?告白のシーンで、越岡さんの台詞が増えてますが、あれは必要かな?それに続くユーマの「止まったやつは切り捨てられるんだろ?」ということばが生きてこないなあと個人的には思いました。

 寺西君は、博多座で観た時より、お芝居もダンスもメリハリがついていた。海斗君はいつ観ても、本当に楽しそうに踊っているなあと思います。元太君は見るたびに「本当に10代?20代の間違いでは?」と思ってしまうほど、雰囲気が落ち着いてるよなあ。安定した感じ。ただ、屋上の下・・・劇場前って言えばいいのかな?の海斗君とのかけあいを見ると、「うん。やっぱり若い。」と思います。何気にここのシーンも楽しみ。

 久野さんは、製作発表の時の写真しか拝見しておらず、ビバリさん同様「華」のある方だなあというイメージだったので、今回「え??(*_*)」と思ってしまったのですが・・・あの髪型と髪色のせい??
 どうも腑に落ちず、ネットで検索して見た色々な久野さんの画像は自分がイメージしていた通りだったので、絶対そうじゃないかなあ。なぜ、あの髪型と髪色?
 コーイチに「周りが見えなくなったらおしまいよ」というシーン。「たしかにそれはコーイチにも言えること」と思いはすれど、今一つピンときていなかったのですが、今回はコーイチが言った言葉をちょっと茶化す感じで、自分の懸念を伝えるという風になっていて、「なるほど。」と納得しました。
 告白の後、コーイチがまたショーを決意する時、今まではオーナーに促され気持ちを固めるという感じでしたが、今回は「もう一度一緒にショーを!」とみんなの気持ちが固まったのに気付いたオーナーが・・・というようになっていて、今回はここが一番グッときたかな。

 優馬君に関しては、時々テレビで見かける程度でした。歌もダンスも上手だなあと思いましたが、17日に特に思ったのは「がんばれ、ユーマ!もっとコーイチにぶつかっていけ!」でした。「おれはさいこ~♪って歌ってるけど、ほんとはそう思ってないでしょ?やっぱ、コーイチにはかなわないって思ってるんじゃないの?」という感じ。
 あのライバルって、「2番手って言われてるけど、おれ、一番でもいけるし。コーイチにだって負けてないし。」みたいなちょっと勘違いしたギラギラな感じが心の奥底にあるんじゃないのかなあ。その独りよがりなところが、「おれがもっと光を浴びるチャンス」「おれの見せ場をつぶされる」というところにつながって、ジャパネスクへとつながっていくと思うので、ユーマにはもっとキラキラ輝いてほしい。1公演毎に座長担を5人くらい自分に担降りさせるくらいの勢いで、座長にぶつかっていってほしい。
 優馬君にとって光一さんは大先輩だろうから、気持ち的に、なかなか厳しいところはあるのかもしれないけど、自分から志願したライバル役なんだから、そこは無理してがんばれ。o(-`д´- o)
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 2月 6日(火)23時17分21秒
  4日にSHOCKが初日を迎えました。私の観劇はもう少し先なのでネタバレ回避中ですが、光一氏が2日目にして、歌詞をとばしたことは把握しました。お疲れだったのですな。今日は一応休演日だったようですが、少しは休めたのかな?
 昨年だったか、「光一さんってコンサートの時にはプロンプターが必須なのに、SHOCKの時はプロンプターなしでも歌詞間違いとかないよねえ。」とひろりんさんが言って、私もふみこさんも「ほんとだねえ。」と感心した次の日くらいに歌詞とばしがあり、「やっぱり光一さんは光一さんだねえ。」とこれまた3人で感心したことを思い出しました。(´∀`*)

ネタバレ回避中とはいえ、WSはちょこっと見ました。「ああ、とうとうあのシーンが変わってしまった。(´・ω・`)」「SHOCKって数年に1回くらい『なんだかえらくにぎやかだなあ』と思うシーンが出現するなあ。」「今年の二人はこんな風に踊るんだ。」がその時の感想ですが、実際に観ると きっと見え方が違うと思うので、楽しみです。

毎年願うことは、座長をはじめ、SHOCKに携わる全ての方々、舞台装置、小道具がなんのトラブルもなく千秋楽まで駆け抜けてほしいということだけです。あと、無事に飛行機が飛んで帝劇にちゃんと辿りつけますように!!( 一人一)
 

≪2≫

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年12月20日(水)23時31分54秒
  東京ドーム2日間、参加してきました。ゆうゆうさんは17日に参加されたのですね!(*^。^*)温かな雰囲気のコンサートでしたね。でも本当にドームの中は寒いので(特に今回はじっとしているので)、大阪に参加される方々は防寒対策をしっかりとしてくださいませ。

剛さんの耳が完治していない以上、今までのようなコンサートはできないということは容易に推測されることであるし、他のグループの日程が次々と発表される中、なかなか発表されなかったので、私の中にはあきらめムードもちょっと入ってました。だから今年もコンサートがあるとわかった時には、単純にうれしかった。オーケストラと2人との組み合わせ、しかもうちわもペンラもなしとなると「これはずっと座って聴く感じかな?」なんてことを思いながらドームに向かいました。

 思った通り、始まっても席を立つ人はいず、じっと音楽を聴いている感じだったので、最初のMCで光一さんが「それではみなさんいったん座り・・・座るのはやっ!」と言った時、「最初から座ってたけど、立ってた人たちいたの??(暗くて様子がよくわからない)」と周囲がざわざわしました。アリーナの人たちが立っていたのですね。あと「上の方の人たち、聞こえてますか~?」と言われたとき、みんな一斉に手を振ったんだけど(ペンライト持ってる時のくせがつい。(^_^;))、「あ。見えないか。」と次からは拍手になりました。まあ、1日目は特に2人も観客もさぐりさぐりって感じだったように思います。

1日目はお星さま席(あそこは何階席なんだろう?)だったけれど、ほぼ正面だったので見やすかったです。いつも以上にライティングがとても綺麗で、ペンライトの光がなかった分、余計にその美しさが際立ったのかなあ?と思いました。「拍手がすごく大きく聞こえる」と光一さんが言ったけど、たしかにそれはそうだったかも。いつもはうちわとかライトをもっての拍手だからあそこまでは響かないかも。

前半はしっとりした感じでじっくり聴かせて、次はそれぞれのソロで魅せる感じ。その後はまた2人の歌でしたが、前半よりアップテンポな感じで、立ってペンラを振りたい気持ちにはなったけれど、別に不満な気持ちにはならなかった。

私が初めてコンサートに参加したのは、2001年のEコンサートでした。それまでうちわやペンライトを使うコンサートには一度も参加したことなかったので、その必要性がわからず、1日目は何も持たずに参加しました。客電が落ちてドーム全体がきれいなお星さまに包まれた光景にものすごく感動して、次の日、早速ペンライトを買いました。初めて参加する方たちに、あの光景はぜひ見てもらいたいなあという思いはあります。

光一さんが「胸より上に挙げちゃいけないんでしょ?」と言いましたが、必要な時はみんな挙げてますよね。ただ、1曲ずっと挙げてないのは、「あ、いかん、いかん、胸から上に挙げちゃいけないんだった。」と思い出したからではなく、単にそこまでの持続力がないからかと・・・(^_^;)ただ、うちわも公式の大きさならそんなに気にならないけど、やたらでかかったりボードだったりすると、やはり胸までっていうのは守ってほしいなあと思います。お2人があんまり反応しないので、ほとんど遭遇しないですが。
「ペンライトは必要?」という問いかけに、客席が無反応だったのは、「今回のように必要ない場合もあるけど、振りたい時もある。」ってことだったんじゃないのかなあ?できれば、ふつーの大きさで、手首にかけられるストラップがついていれば、この曲では必要ないと思えばぶらさげておけるし拍手もしやすいし便利なのかもなと思いました。

2日目、会場みんなの歌声を聴かせてほしいという時、剛さんが「ぼく、パーティの時はあの場にいなかったから・・・」と言ってこっちが「うん、がんばる!」とその気になったとたんに「あ、これひょっとしたらプレッシャーに感じるかもしれないけど、昨日の人たち、ものすごくピッチが合ってたから。」と「それをプレッシャーというんじゃ!!」みたいなことをさらっと言ってきて笑ってしまいました。

2日目のコンサートが始まる前、「剛さんの耳、大丈夫だったのかな?」と心配しましたが、2日目の様子は1日目よりかなりリラックスした様子だったように私には思えましたが、さすがゆうゆうさん、よく見てらっしゃいましたね。(実際はやはりかなりつらかったみたいですね)剛さんのファンの方たちも色々な神社にお参りされて、絵馬を奉納されているようですね。みんなの祈りがきっと届くと信じています。

 光一さんが、今回のツアータイトルのことを話していた時、「20.2.21」の「2」とは自分たちのことと話し、「お前らが好きそうなことだろ(ちょっとよく聞き取れなかったけど多分こんなこと)」と言った時、「今年の1月、京セラドームで【2】は最小で最強の素数と力説したのはお前だよ!」と心の中で突っ込みました。

 今回、ふぉーゆーが久しぶりにバックについてくれたのもうれしかったです。やはりこの4人のダンスは好きだなあと思ってみてました。大阪も参加するのかな?辰巳君の初日は10日って言ってたけど、大丈夫なのかな?

 この前、KinKiのライヴDVDを一緒に観た友人が観始めてすぐ言ったのは「バックの音がすごい!!いつもこんな感じなの?すごい!!この音にKinKiが負けてないから成立するんだよねえ。」でした。今回も、オーケストラにバンドにダンサーさん達にと、ものすごく贅沢な空間でした。
今回、また新しい魅せ方を2人は手に入れた訳で、21年目にはどういう2人を魅せてくれるのか、楽しみに待ちたいと思います。
 

東京ドーム行ってきました。

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2017年12月19日(火)21時21分36秒
  みなさん、こんばんは。
CHOCOさん、いつも丁寧なレポをありがとうございます。

今回ドキドキしながらドーム2日目に参加してきました。
剛くんも話しいてましたが、無理している感は見ていてもわかりました。
オープニングから娘も私も涙でハンカチが離せませんでした。
でも頑張って歌ってくれましたね、耳の病気の為でしょうか?鼻声のような所もありましたが。
無理しないでって思いながら・・・が、その気持ちはMCで打ち消されました。
2人のトークは愛がいっぱいでしたよ。
光一君も話してましたが、ペンライトも団扇もない不思議な空間でした。
しかし私には座っての参加は有難くもありました(笑)年ですね、、、、しかし2人の歌声がすごくすごく心地よく感じました。

今回前評判の為でしょうか?残念なことにパンフレットを購入することができませんでした。これから参加される皆さん、早めにをお勧めいたします。
今回もパーティー同様光一君の愛を感じ、やはりこの2人でなくてはとの思いに浸ることができました。
拙いレポになってない感想ですが読んでいただいた方、ありがとうございました。
会場はいつもと違い座っての参加ですので寒く感じました。防寒をしっかりとされた方が良いと思います。

実は、夏にカキコしようかと思ったのですが何やかんやで・・・
今年父の初盆だったので奈良の東大寺に父の戒名と、自宅の家内安全の灯籠を奉納しました。8/15万燈祭です。
奈良に宿泊し夜東大寺にお参りに行きました。この時は夜の拝観ができます。
その時に沢山の中で見つけました。「病気平穏 奈良 堂本剛」と言う灯籠を。びっくりしました。あんな一杯の中から見つけた娘、引き寄せられたのでしょうか?ファンの方の「堂本剛さんの病気平穏」と言う灯籠もありました。

コンサートの最後には来年はペンライト団扇で行いたいと言ってくれました。
私も耳の病気をして未だに耳鳴りから解放されていません、剛君も完治は難しいのかもしれませんが無理のないよう光一君とまた私たちに二人の息のあったステージ徒然なMC聞かせて欲しいと思っています。

最後に、皆さんにとって来年が良い年となりますように祈っております。
 

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