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(無題)

 投稿者:石井 更幸  投稿日:2013年 3月14日(木)18時59分48秒
  松岡様

コメントいただきありがとうございます。
パソコンが故障し、スマホでは入力できずに今日になってしまいました。

沢山のコメントをいただいたのにお返事できずすいませんでした。
 
 

しろくま電車現れる

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 3月13日(水)23時15分51秒
  のぶゆきさん
 鹿児島にしろくま電車が現れたそうですよ!
 黒豚さんとリバーシブルのようですね。

http://railf.jp/news/2013/03/12/100000.html

 鹿児島港の電停そばのラーメン屋さん。今も旅行者にでっかい“サツマイモ”のプレゼントしているかなあ。
 最も30年以上も前の話しだけど。

 東京と名古屋の「あつまれ~」にお邪魔したいと思ってます。

 では,では。
 

3月16日

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 3月 8日(金)23時12分16秒
  のぶゆきさん
 “円空仏”良かったですね。期間中の平日に改めて上野に行くつもりになってます。諸国を歩き,土地の人の表情を写したような仏様。
 技巧にとらわれずとも,人の心を映し出す円空さんは“いいですね”

 それにしても,我が東久留米と横浜が乗り換えなしで行けるようになるなんて
 本当はどうでもいいことだけど,ちょっと気になることはたしか。
 ならし運転で東急5050系が夕暮れの黒目川を渡るシーンなどはなんとも言えず。

 一方で関西で活躍していた旧国鉄の117系も、現役を退く様子。僕が中学生の時は新鋭だったのに・・・。

 辰野辺りを一人トコトコ走ってたJR東日本の123-1も引退とか。

 東急太井町線の戸越公園駅。アオガエル5000系3両になったらホームの長さが足りなくて,車掌さんの“お立ち台”ができたのが50年くらい前。これも踏切をつぶしてホームが一つにつながった。

 “男はつらいよ”を見た。
 はっきり言って,このシリーズ嫌いだ。身につまされるからだ。
 寅さんみたいな“太っ腹じゃなくて“気が小さくてお人好し”って町のおじさんはいたようないないような。

 でも,そのまんま。ひょっとすると円空さんに通じるものがあるかもしれない。
 ついでに当時の新鋭京成3200ももういない。

 
 

いじめや体罰

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 2月16日(土)10時32分11秒
  のBぬゆきさん
 先週は奈良,来週は大阪,忙しいですね。

 昨日うちの近くの大学で,表題をテーマに“あつまり”があったとラジオのニュースでやっていた。
 参加者は教師や親達,その中心が参加者が対面して相手の話しを聞き出すという“体験”。

 前にも書いたと思うのですが,ケアマネージャーの研修には必ずと言っていいほど織り込まれているんです。

 僕にも経験があるけれど,一方的な言葉の投げかけておいて,こっちからの投げ返しを拒まれてしまう。
 実は“専門家”と称する人たちがよくやらかす。

 指導する側と指導される側を勝手に設定してしまっているからではないか。

 「立場を考えると指導しなくちゃならぬ」と、まじめに思っているからだと思う。

 僕が盲学校に行く前に“教育相談”を担当された医師が“自分の結論”を確かめるための質問を投げかけておいて,僕の質問は聞かなかった。

 後で,カウンセリングの合宿に参加するなど、“言葉不振”を取っ払うのに余計な出費をしなくちゃいけなかった。
 おや,また脱線。

  何気ない“常識”を言ったつもりが相手を傷つけることがある。“常識”が“良識”でないことがしばしばある。

 「みんな、そう言っている」側に参加していると安心のように思う。
 みんなと違って見える側に立ちたくない。

 こんなスパイラルが「いじめ」の元なんだと思う。

 話しを聞いてくれることが人にとって“安心”の元ではないか。
 マニュアルチックに答えを教えられて,“一丁上がり”はない。

 これじゃ,大人も子供も自立しない。

 相手を信頼して話すことで,「自分の言葉」で,「自分の思い」を映し出せれば最高。

 “体罰”は、あまりに暴力を肯定する言葉に聞こえる。
 親が子供を思わず張り倒すことがないわけがない。

 でも張り倒してから“自己嫌悪”を陥る感性を育てなくちゃいけない。

 ヤバいことは“言い逃れなし”

 そのまんまの方が“付き合いやすい”
 
 

大丈夫かなあ!

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 2月13日(水)22時56分11秒
  訂正の訂正

 跡からは後から
 再終行は最終行。

 明日は,バレンタインデー。チョコレートは要らない。
 お米10kg持ったら100kgを超えるから!

 マイ ファニー バレンタインという曲がある。JAZZミュージシャンがよく演奏する。
 カイ・ウィンディングとJ.J.ジョンソンというトロンボーン奏者2人のコンビで演奏されたA&M/CTI盤がある。
 軽い演奏だけど良い印象がある。でも、いまCDは手に入らない。
 

あまりひどいので訂正

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 2月10日(日)23時18分47秒
   跡から5行目。“なんったって,スキップして歩いてた”に、訂正

 再終行は削除

 毎度ごめんなさい。
 

属・受験シーズン

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 2月10日(日)14時24分37秒
  のぶゆきさん

 斑鳩の郷、良いですねえ。法隆寺、法華寺・・・とことこと溜め池や畑、田んぼを眺めながら禅寺があって,お茶をご馳走になるって,散策コースを勝手に作って3度ほど歩きました。

 新道ができたとき,小学生に道を聞いた。
 “車が多くなって,かえってつまんない”だって。

 朝6時過ぎに法隆寺駅に着く夜行急行列車があった頃の話し。

 さて、“うちの子、将来の夢を聞いたら、家を建てるとか,車買うとか,将来の夢がないの,全く”

 これ聞いて笑う人がいたら,受験生の母の経験のない人か,その廻りにいたことがないに違いない。

 一緒に聞いていた“歯に衣を着せぬ”お姐さん達が笑いながらいつもの“論評”をしなかった。

 “母”の話しで,受験生の夢が“パン職人になること”。
 “俺は,風邪をひかないから安心だろ”なんて,母ちゃんをからかっているの知っているからだ。

 中学生くらいになると,親のイメージとは別に自分の実力は,クールに評価している。教師が安全パイを振ってくることも,親が,自分のできなかったことを,子供に託すことも中学生なら知っている。
 どう表現するかは,実は親も知っている。

 現場に居る子供達に比べて,親達の方がうろたえる。万が一のことを考えたくない。だったら,言わなきゃ良いのに“どうするの”なんて,脅迫する。
 普段そんなことないのに。

 それより、僕の世代が他人事のように言うのは気が引ける。週休2日制になった時に“給料を減らさないで,休みを増やした”結果。“派遣”など労働環境の悪化を招いた上,新規採用をやめてしまったことによる,人材の育成システムが崩れてしまった。

 役所なぞは“再任用”とか行って,その団塊の世代が居座っている。そこで,現役世代の人たち。
 アルビノであろうがなかろうが,職場で“人を育てなければ”世の中回らないことは思い知っている筈だ。

 親が,子供の就職先を自分の会社に紹介することって,企業城下町では“当然のこと”だし、むしろ親が推薦するって結構勇気がいる。企業に取っては“安心して採用できる”のだ。
 企業が育成する自信があるからだ。

 企業と役所は違う。役所や公的システムがやったら“自家中毒になる”のは自明の理。

 子供達を大人にするのは、働きながらするものだと思う。働くってのは何も賃金労働をさしていない。芸術,研究、芸能・・・・。自分で生活をコントロールすることだ。

 僕の仲間,重複の障害を持った人たちも、車止めを通り抜けられずに立ち尽くした“新入り”の手を引っ張らずにじっと待っていた。新入りが足を動かしたら誘導した。
 先輩の彼も在宅時には外を歩くことがなかった,

 で、その彼が新人時代、1kmほど歩いたら「いてえな、いてえなあ」って、いつものハイテンションの声じゃなくて,真に迫ってた。マメがつぶれて,血が出ていた。

 スタッフ達は,“本人ペース”を大事にするっきゃなかった”ことが身にしみて分かっている。新規の職員や,“相手の見えないベテラン”がでも難しいことをやってのけた。

 それで思い出した。前にも書いたと思うが,アルビノ状態の実習生。「あまがみ」されようが,抱きつかれようが全然物怖じしない。同じ勤務は4,5日なかったと思うので実際に一緒に動いた記憶がない。

 なんたって,明日キップして歩いてた。本能ぬたの思想に。

 トミちゃんをはじめ“腕っこき”の姐御達の高い評価を得ていた。実習生で数少ない保証付きになった。若手のあゆみちゃんなどは“○×へお帰り(実習先)”と,からかわれていた。その新人も,物怖じせずニシンちゃんのアイドルになった。

 名前は“仮名”です。




 誰かが“やってくれない”
 
 

単眼鏡

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 2月 2日(土)09時23分54秒
  のぶゆきさん

 僕が小学校4年生の時は1960年。皮のハードケースに入った6倍の単眼鏡を使い始めたんです。双眼鏡を片方だけ取ったようなゴッツイ代物だった。

 親父は小さな会社で水銀灯の開発の仕事に就いたばかり。定期的な収入のありがたさのおかげだと子供五キロに思ったものです。

 子供って,大人のやり取りを聴きながらちゃんと感じ取っているものだと思う。

 ひょっとすると,のぶゆきさんが発言しようとするきっかけも,ご自分の体験をお話しになりながら,このあたりにあったのかなあなどと思うんです。

 さて、中学校での生徒の人にお話をされる中で、ルーペや単眼鏡、iPadを実際に見てもらうことで,普段“なにげに”出来ちゃうことに,一苦労必要なことを知ってもらうことって大事だと思います。
 大人と違って紋切り型の言葉で方付けたりしないからだろう。

 子供にとっても大人にとっても,世話を焼いてくれるよりも,“分かろうとして見守っていてくれる”と思うと“嬉しい”“元気になる”。

 ひょっとすると、大人よりも子供の方が真剣に寄り添っているかもしれない。3兄妹の兄貴達,姉弟を筆頭に僕だって“悪ガキギャング”がいなくちゃ“どうにもなんなかった”と思う。

 その単眼鏡だって、“学級会”で宣言することもなく,誰も手出しをしなかった。かなりの“分からず屋”であっても・・・・。

 ノートが字で一杯になった。口コミで分かっていたようです。「ためぐち」よりもそれとなくフォローすることが、結構ちびでもやっている。

 なんて事を思い浮かべました。

 
 

おかげさまで。

 投稿者:石井更幸  投稿日:2013年 1月31日(木)17時50分32秒
  まさゆきさん
今日、おかげさまで昭和中学校での講演会を無事に終える事ができました。

下のお話の様に、生徒さんに単眼鏡やルーペ、そして今回、初の試みのiPadを補助具として見ていただきました。

みんな初の物ばかりで、生徒さんは興味津々で見ていました。

これからも、地元を中心に講演会活動を続けさせていただけたらと思います。

もちろん、呼んでいただかないと始まりませんが、呼んでいただけたら例えひとりでも、お話しさせていただきます。

小さな事が出来ない人は、当然に大きな事も出来ませんからね。

私はひとりひとりを大切に小さな事をひとつずつ積み上げていきたいです。

いつも、コメント本当にありがとうございます。

これからも、これからの若い世代のために私たち経験者が、伝えさせていただきましょうね。
 

便利なものには僕らの出番があるかも?

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 1月30日(水)20時10分13秒
  のぶゆきさん

 ルーペの話し、田畑さんが乗ってくださって,情報の幅が広がりそうですね。
 身障の給付対象になっている品物は基準価格みたいになっていてかえって高く付く場合がある。
 だから、コンシュマーのものを活用するのは大事なことなんだと思います。

 僕たちが,不自由だなと思うことって,新しい便利なものの源になるかもしれない。

 たしかに、なきゃないで何とかしているんだけど,今じゃLED付きの拡大鏡がないと落ち着かないのなんの。
 拡大鏡に抵抗のある人も居るかもしれない。

 フェンスにしがみついたって,杖を嫌うお年寄りが居る。
 きっと,お年寄りに対する“恐れ”を持っているに違いない。

 無い物ねだりは詮無いこと。
 でも、目的があれば何でも試してみる気になれると思う。

 ちょっと使って“だめだ”と思うことがある。
 子供でも大人でも「だめだ」の経験はきつい。機会が少なくても,印象が強い。
 新しい物が自分のペースを崩す要素になるからだ。

 多くの場合,一人で受け止めなくちゃならない。
 親を含めて“相手方”になっちゃう。

 自分のペースが“マイペース”に見えるかもしれない。でも,子供達はドキドキなんだ。

 また,まとまらない。新大学生の向こうを張って,“小論文の書き方”を注文した。




 
 

介護福祉士の国家試験

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 1月27日(日)22時42分3秒
  のぶゆきさん
 来月の講演の成功を祈ります。
 24日は別段用事がないのですが、東京を離れるのはちょっとできそうにありません。

 さて、今日、介護福祉士の国家試験があったそうです。劇団員のお友達の居る方は、そうだ社会福祉士だった。どうして居るかなあ。
 いずれも同じ日の受験日だった。

 僕が受験した日は、寒かったんでスーツ着て行ったっら社会福祉士の会場に案内されてしまった。

 毎度書いていますが、試験時間や問題集の大きさ、OCRでマークを付けないで済むなど、障害に応じて配慮がある。

 外国人の問題にはルビが振ってある。で、点字と同じ時間を1.5倍にしたようだ。つまり一字一字読んでいるとしたのだろう。

 言いたいことは、さまざまなハンディを自分で分析しても詮無いことだけど、不十分を承知の上で、システィマチックに整理したら、試験でなくても自分の力を確かめることができるかもしれない。

 “障害者”という社会的ゲットーに閉じ込められたり、閉じこもったりしないための“手だて”に発展できるかもしれない。行政に頼りすぎたり無視しすぎるは、何処かの思うつぼに嵌って姉妹のは困る。

 食えないものでも食えるようにならないか考えてしまうのは、戦中派の尾っぽが付いているのかもしれない。
 

いつもありがとうございます。

 投稿者:石井更幸  投稿日:2013年 1月22日(火)21時02分58秒
  まさゆきさん
いつも、様々なコメントありがとうございます。

なかなかお返事できなくてすいません。

こうして、読ませていただく度に、いろんな事を学ばせていただいております。

私以外にも多くの方々に読んでいただけたらと思っています。
 

センター試験を受験される方へ

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 1月18日(金)19時36分37秒
  のぶゆきさん
 毎度今羽をおかりして申し訳ありません

 実は、このサイトをご覧になっている方が沢山いらっしゃるとのことで、

 それでは、アルビノの状態にある方や視力に障害のある方、聴力に障害のある方が明日からのセンター試験にどういう風に向き合っているか、教えてほしいなと思うんです。

 多くの人が孤軍奮闘していることと思うんです。

 だから、それぞれの考え方や、やり方で自分なりに自立の道を切り開こうとしている筈だからです。

 親御さんや、兄弟、友達、先生の導きが支えになったかも知れないし、

 みんなの意見は意見として、“我を張っちゃったかなあ”と、思いながらも、自分の意見を通した人も居るかも知れない。
 “勝手にしろ”
 “すんません”なんてのがあったかも知れない。

 高校生の人がどんな風に思っているか、
 同年代や、後輩達に話してもらえないだろうか?
 

なんだか千葉が面白そう!

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 1月17日(木)20時54分31秒
  のぶゆきさん
 風等ひいて・・・居る暇ないかあ。

 先日・・・と言ってももう2ヶ月以上経ってしまいましたけれど、久留里線

 その一番古いキハ30が“いすみ鉄道”、旧木原線だったでしょうか?
 同じ千葉で活躍の場を得たようです。

http://railf.jp/news/2013/01/17/170000.html

 銚子電鉄では東京メトロや京王井の頭線の電車が活躍しているし、舞浜から山万など千葉ニュータウン、千葉周辺から小湊鉄道ーいすみ鉄道、なると(う)線に房総東線に房総西線・・・また脱線し始めた。

 花の季節。良い季節になりますね。
 

あんぱんまん こんにちは

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 1月13日(日)14時47分19秒
  のぶゆきさん

 長崎の旅はいかがでしたか?
 年越しの旅、良い出会いがあったのでしょう。いいなあ!

 こちらは、年明け早々風邪をひいて、見事にダウン。
 水も滴る善い男も、薬が効き始めたのか、鼻の廻りがクワンクワン。3連休で良かったあ。

 ー閑話休題ー

 東久留米駅の上りホームにあんぱんマンの絵が付いた自動販売機がある。

 3歳前後かなあ男の子が走って来て、
 「あんぱんマン、こんにちは」って、ぴょこんと頭を下げた。
 身体中で嬉しそうだった。

 えらく可愛いんで、笑いながら「ご挨拶できたねえ」
 に、ママも照れくさそうにしていたけど笑ってた。

 思いもかけないことってあるけれど、みんなはどうかなあ?

 
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:まさゆき  投稿日:2013年 1月 2日(水)18時14分20秒
  あけましておめでとうございます。

 昨年は大変お世話になりました。

 本年は本当に良い歳でありますように!
 

訂正

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年12月24日(月)12時22分37秒
  のぶゆきさん

 お兄さんの気持ちの後押し、ありがたいですね。

 さて、訂正。プレゼント。と1973年でした。
 

ぴったりのような、手遅れのような

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年12月23日(日)23時44分15秒
  のぶゆきさん
 大分回復されたようですね。もう若くないですよ!。なんて仲間に率いれるには「気が引けますが・・・」

 クリスマスソングの決定盤を紹介。ただし今年のクリスマスには手遅れかも?
 このCD録音は1968年だったか?来年にでも誰かさんにペレゼントしたら“いいかも”

 http://www.amazon.co.jp/Christmas-Singers-Unlimited/dp/B0000046J8/ref=pd_ybh_9

 お邪魔でした。
 

本当にプチクリスマス

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年12月17日(月)00時10分27秒
  のぶゆきさん

 サンタさんご苦労様でした。

 今日も3つ手前なのに、カメラに興味津々。鉄道の絵本見て、SLも新幹線もみんなしていて、今じゃ走っているかどうか分からない古い「キハ66」見て“急行”ってすぐに言ってた。
 よく見てる。よく知っているからよく見える。

 イヤイヤ“天才鉄小僧”“またも現わる”と言ったところ。
 なんにでも興味を持って、周囲の人の話しを一生懸命聞いている姿が「すげえなあ」と驚くばかり。

 一人遊びができて、周囲に興味があって、とても2歳代には思えないほど、しっかりしてた。
 マイペースで育ってほしいなあ!

 また会えるのを楽しみにしています。

 のぶゆきさんは、年末年始の予定は長崎だそうで・・・

 さて、「ねこ」はコタツで丸くなってルッキャンさいかア~・・・グスッ

 今年も貴掲示板に大変お邪魔をしました。

 よいお年を!
 

お久しぶりです。

 投稿者:いしいのぶゆき  投稿日:2012年12月 9日(日)22時45分46秒
  まろさん

書き込みありがとうございます。

本当にお久しぶりですね。

成人式をされたとの事で、おめでとうございます。

まろさんは先生を目指していらっしゃるのですね。

私や母の事を覚えて下さって、またこうして書き込みを下さり本当に嬉しく思います。

私のお話や、私の生き方が少しでも誰かのお役に立てたらと思います。

私は、まったく優秀でもないし、何か特別な事もしていません。

むしろ、学校では落ちこぼれだったし、本当に問題児でした。

ただ、今、考えてみたら私のあの時の生活環境は本当に災厄で、きっと学校で、わがままをやっていたように思います。

あの時、手を差し伸べて下さった先生や友人や母がいてくれたからこそ、今の私がいると思います。

だからこそ、同じ境遇に悩む子どもたちがいたら、今度は私が手を差し伸べる番だと思い活動をしています。

おかげさまで、来年で千葉アルビノ交流会も10周年です。

ここまで、全国や世界でアルビノの仲間たち会いました。

出会った皆さんから本当に沢山の勇気をいただきました。

まろさんも、これから多くの出逢いの中でいろんなことを学んで下さいね。

知識ではなく、ひとりひとりを思い得た知恵を育てて下さいね。

私が教わった先生方は自らの生き様を私に見せて下さいました。

どうか、夢を叶えて下さいね。

また、私に協力できることがありましたら、遠慮なくおっしゃって下さいね。
 

お久しぶりです

 投稿者:まろ  投稿日:2012年12月 7日(金)19時22分51秒
  こんばんは。お久しぶりです。まろです。
といってもたぶん記憶の片隅にもひっかかるものはないと思いますので改めて自己紹介させていただきます。
今から7、8年ほど前、平川中にてのぶゆきさんのご講義を聴講させていただきました1年3組でした者です。タミさんともミュージカルで仲良くさせていただいてました。お覚えでしょうか?
とうとう私も今年無事成人式を迎えることができました。

この間、学校の一環として盲学校を見学させていただいたときに、ふとこのHPのことを思い出し足を運ばせていただきました。
というのもなんと今私は、看護学校を卒業の後、養護教諭(保健室の先生)を目指してまだ大学にて学生をやっています。
のぶゆきさんのお話は今ではもう大分薄れてしまっていますが、疾患と立ち向かい前向きに自分の好きなことをされていたのはすごく印象に残っています。
今では普通の学校にもさまざまな疾患や障害を抱え通学している子供たちも多いそうです。そんな子供たちの支えとなるよう、のぶゆきさんからのお話を生かせるように頑張っていきたいと思います。
ほとんど近状報告となってしまいましたが、のぶゆきさんのことをこれからも応援しています。
また、タミさんにもよろしくお伝えください。
それでは乱文となってしまいましたが、失礼いたします。
 

久留里線

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年12月 1日(土)12時02分12秒
  のぶゆきさん

 昨日、久留里線に乗ってきました。今日からはE130が交代。ドアの開閉が“半自動”になるそうですが、車掌は引き続き乗務するそうです。
 横田駅では、列車交換の確認をされていた職員と雑談をしながら周辺情報をいただいて、2kmばかり離れた橋梁での撮影に“大成功”。
 その情報では、やはり久留里以遠の風景は絶品とのことで、まだ“紅葉(もみじ)”が盛りのようです。高速バスで新宿から木更津まで1時間半くらい。東京湾横断は15分くらいで過ぎてしまいました。

 夕方、首都低速道路に入ってからは、昔住んでた高層アパートに脇を通ったり、モノレールに追い抜かれたり、芝商の近くから東京タワー・・・宵の東京も悪くない。

 さて、“就学”この辺はYA~さんの領分かもしれない。

 僕は、中2のころ盲学校に2ヶ月いた。元が“放し飼い”だったもんだから、窮屈さで逃げ出した。
 後に国立大付属盲学校にインタビューしに行ったことがある。当時(1970年頃)の教頭先生が
 “重複障害を持った子供は教育の対象外”と言い切った。

 文部省の参与をされていた大河原先生(YA~さん情報では、ご自身も視力に障害を持っていたそうです)が、“インクルーティブ”について、具体的な例を示して頂きながら、“訓練を受けた教師”が、障害を持った生徒のところで訪問する“システム”を穏やかに熱っぽくお話頂いた。

 そのお話を伺った後での、教頭先生の話しに“やっぱりねえ”と思った。狭い環境で“エリート”作ったって、娑婆じゃ役に立たねえだろうに!と思った。

 寮にいた時に、3歳上の方、簡単な拭き掃除ができなかった、僕は、それを見て悔しかった。
 手伝っても、迷惑そうだった。

  夕食後、さっさと布団強いて寝てしまう。
布団敷きは上手かった。同じ年のしかも全く見えない人が、“えらく大人”なんで、その違いに“悔しい思い”をした経験がある。

 彼に“寝ちゃったら、こっちのもんだもんね”って言ったら、初めて笑顔を見せてくれた。自分から話しをしないけど“分かってるんだなあ”と、思った。

 2ヶ月の経験は、かなり影響が大きい。点字覚えたんで、後で点字図書館のバイトができた。
ただ、小4の時から単眼鏡を使ってた。重かったあ。
 今じゃ単焦点で7倍、しかも軽いのが¥980-いいねえ。

 で、高校生。以前書いたと思うけれど、「あつまれ~」の後、街の中に消えてった。

 親御さんには“きつい”言い方だと思うんですが、寮生活は親から離れて生活することがみそなんではないか。
 その高校生の先輩。寮生活に着いて、いつになくきつい語調で“有用性”を言ったように思う。交流会での話しの中で、思いがあったに違いない。

 スタッフには“弱視学級”の経験者もいる。

 試験については、繰り返し書いて来た。便利なものは[“手段を選ばない”のに吹っ切れたのは、自分で食って行けるようになってから。

 小さい時から、周囲の連中のことが気になる。だけど、違いは本人が一番良く知っているかも知れない。
 ムズムズしながらガッバッテル。安全地帯は神経を休めるには必要。
 そこに居っ放しじゃ生きて行けない。

 7倍とか10倍のKED付きのルーペを使い出してから、時間内に全問回答ができるようになった。
 最もそれがない時でも、時刻表は読めた。小2の時に読んでいた鉄小僧にはかなわない。時間がかかる。

 最近、医者が“分かんねえ、診断するもんだから、しかも、診断名の言葉面で妙な捉え方をして“病気”に逃げ込んじゃって“就労支援”が槍にくくってしょうがない。ー僕に主治医。

 どうか、余談を交えないで、お子さん達を見守ってほしい。子供は子供の中で育つんです。

 教育も自分の居場所に安住しないで、世の中に出て行かなくちゃいけない。子育てに一員であって、ケースワーカーになんかじゃなくていい。

 まとまんないなあ。またね!
 
 

もういいよ!

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年11月29日(木)23時27分8秒
  のぶゆきさん
 明日は曇り空のようですが、木更津か久留里あたりで,キハ40の走行シーンなど撮りに行きたいと思います。小湊鉄道にも寄って東京湾1週。全線走破もいいんだけど・・・。

 保谷での話し
 「ひやけ、どうだった?」
 「よくやけたよ」
 「段々強くなる?」
 「20歳過ぎた頃からひどく焼けることは少なくなったかなあ」
 「火ぶくれがひどくて、皮膚科できってもらった・・・」
 「よせよ・・・(わすれたい)」
  「そうだよな」
    「痛かったもんね」

 たしかに、20歳を過ぎる頃から火脹れになることが少なくなって、
 「やっちゃったあ」で水道水を思い切りぶっかける。

 レアのうちはいいけれどミディアムになるとかなり真っ赤になる。
 後は日に当たらなくても「火傷」は、「余熱」で皮膚に奥深く進行する。

 だから進行を抑えるには水を30分くらいぶっかける。

 これが冷たくなる。5分もやると耐えられない。で、水風呂で冷やす。余り効果ないような気がする。
 つまり「プールの中にいれば焼け難い」は少し乱暴な話しに見える。

 日焼けすることで皮膚組織がダメージを受けて、水分が表皮の下にたまってしまう。
 これを上手く吸収して、皮膚組織を修復する助けをするのが「ヒルドイド」と言う薬。
 これも外傷があることロに使うと出血が大きくなる。使い方は皮膚科の先生との相談が肝要。

 「林間学校では焼けなかった」
 「思いっきり曇ってた」
 「ついてたなあ、面白かった」
 「うん」

 足場が密かr棚買ったり、特に下りには神経を使ったに違いない。

 僕は今でも、ちょっとしたところでもよく転ぶけれど、高尾山の「“自然研究路」」端数年に1回くらいだ けど半日かけて・・・大部分はとろろ蕎麦に時間を費やしているんだけど、
 すぐ転ぶんで、格好悪いけど、嫌いじゃなくなった。

 鬼門はいっぱいある。
 「胃のあたり」がムズムズする思いを沢山する。

 「危険」は勇気を持って回避したい。
 でも、どっかでチャレンジしてみることも必要だと思う。
 アフターケアの見込みを持ってやるには

 みんなに経験の集積があるといいねえ。
 当人は「もういいよ」
 の気持ち、そのまま大事に「経験」としていじるのよしにしておいて、

 後で、いい経験として「昇華」するまで乞うご期待

 ノートPCを左手に乗っけて書いているものだからすぐ疲れる。

 また続きでお邪魔します。

 
 

もういいよ!

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年11月29日(木)23時24分46秒
  のぶゆきさん
 明日は曇り空のようですが、木更津か久留里あたりで,キハ40の走行シーンなど撮りに行きたいと思います。小湊鉄道にも寄って東京湾1週。全線走破もいいんだけど・・・。

 保谷での話し
 「ひやけ、どうだた?」
 「よくやけたよ」
 「段々強くなる?」
 「20歳過ぎた頃からひどく焼けることは少なくなったかなあ」
 「火ぶくれがひどくて、皮膚科できってもらった黄金・・・」
 「よせよ・・・(わすれたい)」
  「そうだよな」
    「痛かったもんね」

 たしかに、20歳を過ぎる頃から火脹れになることが少なくなって、
 「やっちゃったあ」で水道水を思い切りぶっかける。

 レアのうちはいいけれどミディアムになるとかなり真っ赤になる。
 後は日に当たらなくても「火傷」は、「余熱」で皮膚に奥深く進行する。

 だから進行を抑えるには水を30分くらいぶっかける。

 これが冷たくなる。5分もやると耐えられない。で、水風呂で冷やす。余り効果ないような気がする。
 つまり「プールの中にいれば焼け難い」は少し乱暴な話しに見える。

 日焼けすることで皮膚組織がダメージを受けて、水分が表皮の下にたまってしまう。
 これを上手く吸収して、皮膚組織を修復する助けをするのが「ヒルドイド」と言う薬。
 これも外傷があることロに使うと出血が大きくなる。使い方は皮膚科の先生との相談が肝要。

 「林間学校では焼けなかった」
 「思いっきり曇ってた」
 「着いてたなあ、面白かった」
 「うん」

 足場が密かr棚買ったり、特に下りには神経を使ったに違いない。

 僕は今でも、ちょっとしたところでもよく転ぶけれど、高尾山の「“自然研究路」」端数年に1回くらいだ けど半日かけて・・・大部分はとろろ蕎麦に時間を費やしているんだけど、
 すぐ転ぶんで、格好悪いけど、嫌いじゃなくなった。

 鬼門はいっぱいある。
 「胃のあたり」がムズムズする思いを沢山する。

 「危険」は勇気を持って回避したい。
 でも、どっかでチャレンジしてみることも必要だと思う。
 アフターケアの見込みを持ってやるには

 みんなに経験の集積があるといいねえ。
 当人は「もういいよ」
 の気持ち、そのまま大事に「経験」としていじるのよしにしておいて、

 後で、いい経験として「昇華」するまで乞うご期待

 ノートPCを左手に乗っけて書いているものだからすぐ疲れる。

 また続きでお邪魔します。

 
 

交流会

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年11月25日(日)20時05分1秒
  のぶゆきさん

 交流会の主催ありがとうございます。僕は4回目かなあ?
 おチビが少年になり、新大学1年生が決まったり、ちょっと目を離すと同じ子かどうか分からない。
 年寄りがさらに惚けたり、時間は止まらない。

 むかし「時間よぉ~止まれ」なんてのがあっtけれど、いやあ止まんない方がいいかも知れない。

 近所からいらっしゃった、お母さんと元気なチビさん。
 お二人ともアルビノに「そんなにこだわってない」ように見受けられます。
 チビちゃんみんなと握手したり、初対面の僕と手をつないで歩いたり、

 子育て、命はかかっているけれど、チビが人見知りしない。
 ママといたら安心だから。

 安心できてたら、チョイとゆっくりなところがあるかも知れないけれど(甘えて一緒にするなって・・・しつれいしました)、

 本人んのペースを大事にしたら実力を出すことができる。
 妙なことにとらわれずにのびのび育ってほしいなあ。

 広島から千葉まで無事にいらっしゃった方も、丈夫だねえ。
 広島の仲間集められそうですね。

 しかめ面しないで、友達になろう。
 今日も電車の車庫でチョイと5人で遊んで来た。

 のぶゆきさんは久留里線をフォローしていたようで・・・一緒できなくて残念。
 島原南線がなくなったけれど、風光明媚だと聞いてます。

 30日、朝起きられたらアクアライン経由で行ってみたいのですが、ややバテ気味。



 
 

リカードの経済学

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年11月19日(月)00時02分8秒
  のぶゆきさん
 また続けてお邪魔です。

 雑用を済ませて、テレビ・・・

 池上彰の経済学?をやっていました。おそらく、日曜日の21時にやっていたものの再放送だと思うんです。

 18世紀から19世紀にかけてのイギリスの経済学者の“比較優位”と言う理論の説明でした。

 言葉だけ見ると、比較して“勝ち組と負け組”を判定する理論?
 じゃないんです。

 国際貿易の有用性を論じたものなんです。

 アルビノとどういう関係があるの?

 あるんです。

 学校にいる時は“オール5”を良しとすることが、何故か常識になっている。

 でも、社会に出れば、“多士済々”なのです。

 家庭では、かみさんが料理をやって・・・
 “頼むから父ちゃんやってくれよ~”なんてエ家が、其処此所にあるに違いない。

 つまり、お互いに得意分野をになって、同じ時間と労力を使うなら、得意分野を生かして
 共同して担うことで、全体として、豊かさを大きくしようとするものです。

 今のように軍事力を背景に、強い者勝ちを標榜するのは、国王直属の海賊船が闊歩した“植民地主義”に回帰したような“新自由主義”より、リカードの理論はズ~っと洗練されている。
 これに“所得再分配”の考え方を加えた“福祉国家論”に行き着くんです。

 ボクは、こなし仕事は、はっきり言って苦手。
 早くない。

 でも、屋内廃線に使うスッテップル打ちは、子供の時に、若い職人さんより早かった。
 慣れていたからだ。

 要は、世の中には、一般の目に触れないような仕事が沢山ある。

 長野から「あつまれ~」に参加された青年も、
 “いろいろやってみたよ、で、なんとか食っている”と話されていた。

 子供は“遊び”が商売。
 仲間から秀でているものがある筈だ。

 それ自体がめしの種にことはほとんどないと思う。
 でも、自信になるんです。

 若干、大人の期待と違うかも知れないけれど、
 得意になっているもの大事にしたいと思う。




 
 

久留里線

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年11月16日(金)22時22分18秒
  のぶゆきさん
 久留里線のご案内いただければ、3月の写真展の材料になりそうなんですが、今週末は野暮用が重なって動けません。ご一緒できなくても・・・20日と思ったら、さっき急ぎの仕事が入り。24日は鉄おじさんのお散歩会。25日は地元西武の車庫でSLの修復お披露目。となると12月1日は土曜日。11月30日に仕事さぼって行こうかなあ!ってな具合です。
 のぶゆきさんのあつまりに参加した後、千葉から東京まで自由席特急にチャレンジするなんて企てている仲間がいたり、泊まりがけでお散歩に備えるなんて“不心得者”がいたり、のぶゆきさんんの人柄によるもので。
しょう。丸丸一日楽しんでしまうことができそうです。
 23日楽しみにしています。
 

ありがとうござます。

 投稿者:いしいのぶゆき  投稿日:2012年11月15日(木)20時16分55秒
  まさゆきさんのお話は、いつもためになる事が多くて、私だけでなくここに来て下さる方も楽しみにしていると思います。

ここに来るのは、家のパソコンを開く時だけですので、あまり来る事ができませんが、これからもまさゆきさんのお話を楽しみにしております。

あと、久留里線も宜しくお願い致します。
 

障害のある人の支援アプリ

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年11月11日(日)10時56分12秒
  のぶゆきさん
 携帯も、スマホもタブレットも何処がどう違うもか、本当も処良く分かりません。写真を大きく表示できて、補聴器の替りができて、高音質で音楽が聴けて,できたらスーツなど大きめなポケットに入るような物あったら良いなあ!ってな具合、そうそうランニングコストがPCや電話と会わせて[¥5,000以下だったら良いなあ!と思っている今日このごろ。

 さて、障害を持つ人の支援アプリ

http://www.tokyo-itcenter.com/700link/sm-iphon4.html

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1210/12/news110.html

を見つけた。

 5月の「あつまれ~」に参加さてたお父さんにぴったりのお話でした。
 カスタマイズ適任。

 何が必要なのか、本人が認識したり、子供に対ソては“「何が““うん、良いね”って受け入れられるような材料にできるか」は、アイデアの蓄積があると良いですね。
 小学生くらいだと、一手間が“邪魔”かも知れない。

 これは、ボクには“その任にあらず”ですが、
 “使ってるじゃん”って見守ることはできそう。

 「普通と同じように」を意識するばかりに
 “上手いことできる方法”アレルギーになっていると、時間を損することになる。
 “障害者”の中に閉じこもってもなんにもならないけれど、
 目立たないようにしようとすると、かえって目立つ。

 何とかしようとする姿が、人には受け入れやすいのだと思う。 
 

ラジオ文芸館

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年11月 3日(土)10時28分13秒
  のぶゆきさん

 休肝日ならぬ、休スマホ日は如何ですか?「目の調子が悪い時には必要ですよ~」って、余計なお世話。

 さて、“ラジオ文芸館”土曜日の朝8時過ぎに放送時間が移って、最初は“朝っぱらかい”と思ってたのですが、今では、休日モードの導入剤になっている。

 今日は、宮下奈都さん作の“楽団兄弟”。
 テーマは“正直”。
 新米トロンボーン奏者の目を通して、花形オーケストラの“見た目格好良くないくて、無愛想な”コンサートマスターと若く快活で恰好いい”トロンボーン奏者。
 楽団員は2人を“楽団兄弟”と呼んでいる。
 ある日のコンサート。客演したソロイストの演奏が“よくなかった”。
 演奏の終わりに、コンサートマスターが“拍手”をしなかった。
 新米は“社交辞令”や“楽団のまとまり”を気にした。

 カナディアンブラスと言う金管5人のバンドがある。
 ポップな曲も演奏してくれるが、そのアンサンブルは、まさに“幽玄の世界”
 演劇に造詣の深い先輩が誘ってくださった。

 変な人間関係に気遣いであの“幽玄の世界”は生まれるわけがない。
 音楽の楽しさを作り出すには“音楽に正直”になるしかない。

 コンマスが“出来の良くなかった”演奏に、自ら弓を振って“拍手”するわけにはいかない。

 “そんなこと誰も心配していない”と、楽団兄弟は口を揃える。
 話しの中で、コンマスに“なってない”と言われた楽団員が練習の席を立ってしまった。
 “言う方も言う方だし、席を立つのも大人げない”と、新米。

 で、思い出した。昔の話しだけど“偉そうなこと言っているの”へ、チョイと声をかけた。
 そいついなくなった。
 “あ~あ、また泣かしちゃった”。泣いちゃった人も、泣かしちゃったって言ってた人も、今じゃ押しも押されぬ大姉御。その時の2人は利用者に対して正直な気持ちで後ろから“同じ方向を見て”ついて行ける人だった。

 自分のやっていることに“正直”でなければ、人について行く仕事はできない。
 振り返って、ボクなどは後ろに回ると“怖がられた”

 また脱線してしまいました。

 ボクは“一人でできる仕事ないかなあ”と、仕事に就く前思っていた。

 「ついていける~」ってのが意識にあったからだと思う。

 ぶっきらぼうでも、考えると時間がかかっても、自分が責任を持てる物って何?
 設定されたビジョンがはっきりしないなら、自分なりに考えてみよう。

 検証は必要だ。「そうね」と「う~ん」「なんだそれ」とか食らってうちに磨かれる。

 仕事をしていて思うのは“ついてくる奴”はあてにならない。
 目的を持ってする行動は自ずとチームワークがなければどうにもならない。



 
 

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