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あつまれ・・・

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 9月19日(月)20時46分45秒
  のぶゆきさん

 やっぱりフィルムの一眼レフは難しい。アングルは“まあまあ”でも,ピントは外れ,露出不足。PhotoShopでもほとんど修正不可能。
 いやいや、デジカメ頼りの写真で満足できなくなりそうで。危ないあぶない。

 さて、私は相変わらず、“部会”活動に勤しんでおりまして,会長(小4ー身体付きが急に少年になってびっくり-7月に気がついていたのですがー)と“4才坊やのお父さん”の鉄道談義に
 “なんか良いなあ”

 4つ坊やがビリアードのポケットから,たまを集めるシステムを“ガラゴロゴトン”って音で見破ってしまう名探偵振りに接して,やっぱりいい日でした。

 3歳くらいの坊やも,ブリヤード台の上で大活躍,玉を積み上げようと“世紀の大研究”、
 ポケットに玉が消えて“???”ポケットを覗いたり,台の下を覗いたり。
 “見て探している”
 身体の大きさからしたら,ポケットまでの距離は結構ある。ポケットも洞穴に見えたに違いない。まして台の下を覗き込むなど勇気がある。

 わずかの間に“???”が“探偵”になっちゃうかも知れないんだから,人間て大したものですね。

 一人一人の成長を楽しみにできることを実感しました。

 今度はみんなで荒川線に乗りに行くそうで,今から楽しみです。マネージャー見習いさんも支払い係やってくれるかな。
 そのうちドイツの電車オフ会なんかやりたいね。とりあえず英語の通訳養成中だし・・・

 僕みたいにシャイなじいさんでも,人に接するのはやっぱり楽しみです。

 では、また
 
 

二人と一匹

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 9月17日(土)23時15分18秒
  のぶゆきさん

 明日お目にかかるのを楽しみにしています。

 今日は,マイクさんが紹介してくだすった,都電おじさん達のお散歩会。何故か“都電”に絡まない,蒲田から矢口渡-多摩川ー都営地下鉄の馬込基地。マイクさんは休みが取れません。きっと悔しがっているに違いありません。
 そんな朝、駅への途中。小3くらいと,小2くらいの男の子二人,柴犬1匹。立ち尽くしている。
 1匹は僕を見上げ,兄貴分うつむき,弟分所在なく“他人の顔”
 わんちゃんペースで歩いているうちに“迷子”の様子。
 “頑張れ兄ちゃん”と心の中で励まして、さっさ通り過ぎた。
 兄ちゃん結構つらいものよ。ってね。
 弟分は,身近でもたもたやってる兄貴見て,チョイとうまくできることもある。
 兄ちゃんは、子供の見本が身近にない。いわば、“パイオニア”大変なんだから・・・ほんとうに!
 

楽しみにしております♪

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 9月13日(火)19時24分9秒
  まさゆきさん

18日には交流会に来られるのですね♪

写真がいまとても楽しみです♪
まさゆきさんの写真を見せて下さいね♪
 

18日のあつまれ・・・

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 9月12日(月)23時49分16秒
  のぶゆきさん
 レスのしにくいコメントで失礼しました。
 きっと心に浮かぶ方が・・・と思うのですから。

 さて、18日、楽しみにしています。この間のフィルム。駅に近くのラボがあるのを思い出して、頼んだのですが、17日の仕上がりだそうです。
 たいてい写っていないのではないかと思うのですが,20年振りの一眼レフで撮った写真。楽しみかな。

お邪魔でした。
 

何のために忙しいのかなあ

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 9月10日(土)18時51分58秒
  のぶゆきさん
 どうやらこの夏も“焼けこげ”にならずに無事にいたようですね。

 お互い熊さんにあやかりたいところです。僕の方はやや手遅れのように思いますが、
 のぶゆきさんのように“マメ”なら可能性は十分。
 “見えているのに・・・」ってのはねえ。
 -冗談ですー

 “放射能、移るぞ~”なんて,ブラックユーモアにもならない大臣に給料払っているようでは、
 「何をか言わんや」。
 ベイエリアなどと気取って,小学校で福島の転校生がいじめられた話しを心に留めない輩は,すぐに身を引いて,考え直さなくてはいけない。

 “誰かが何とかしてくれない”という,当たり前のこと。
 北アフリカで起きていることが,実は当たり前のこと。
 “権力者”に依存することをやめて、
 ひとりひとりが「できること」を持ち寄ることで・・・
 哲学者や宗教家,横町のご隠居
 番頭さんに,システムエンジニア,女将さん
 旋盤屋さんに,ガラス屋さん,図面屋さんに,米作りに野菜作り,
 きりがない
 仕事に貴賤の別があっちゃいけない。

 そういう意味なら、ぼくなどは枠にはまんないなあと思いながら仕事を探した。
 運輸会社、道路公団の下請け会社、点字図書館、自治体(重複障害を持つ人の生活施設)。人格なき社団(何でも屋)、古道具屋県喫茶店見習い、自治体(ケアマネージャ)。まあ、世の中に連動して収入も増えたり減ったり。70歳までは働かなけりゃなんてってンだから、ありがたいと思わなきゃと思う。

 昔の職場の割り箸作業の話しをかかせてください,この次。

 
 

見とれてしまったのですね。

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 9月 4日(日)08時08分0秒
  まさゆきさん
先日は花火大会でした♪
確かに浴衣を着た女の子たちが沢山いましたが、押上に行く予定でしたので、チラッと見るくらいでした。
日本の女性は和服が似合いますね。

時代劇のお話もとても興味深く読みました。

いじめに関しては、私は小学生の時から体が大きかったので直接的な攻撃はなく、遠くから悪口を言われたり、石を投げられたり、ごくまれに不意打ちにあった事もありました。

中1の時に、同じクラスの男の子が、しつこく悪口を言うので「うるさい」と手でどついたら、私、力も大人並みだったので飛んでいってしまい大怪我をさせるところでした。
幸い怪我もなく済みましたが、翌日からは仲良しになっちゃいました。
中2では柔道をしていましたので、ほとんど言われる事もなくなりました。

いろんな事がありますが、これって「アルビノだから」だけではなく、みんなそれなりに経験する事ですよね。
 

男振

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 9月 3日(土)18時42分51秒
  のぶゆきさん

 土曜日も出番があるのですね。27日,電車の中に浴衣姿のご婦人の姿が多かったのは“大川の花火”があったんですね。思わずカメラを引っ張りだすことを忘れて,見とれるばかり・・・駅のホームでかけっこしている女の子が紛れ込んでましたけれどね。

 さて,表題は池那波正太郎さんの時代小説。

あらすじのあらすじ
 ある藩の若殿のご学友に任ぜられた。眉目秀麗、学問も秀逸という,禄高は少ないながら藩ないでは評判の少年。実は現藩主の御落胤=隠し子。

 お庭で若殿と相撲をとっていたところ,若殿、主人公を首投げにいった。
 ー子供の時分,相撲の弱い奴に限って首投げに行くーきっと腰が高いからだろうと思う。ー

 すると主人公の髪の毛が多量に抜けてしまった。

 その場は,若殿も,周囲の者もびっくりして気遣ったが、本人は状況が分からない。

 そのうち、15歳の少年の髪の毛がないというので,若殿を始め主人公をからかい始めた。
 はじめは堪えていても,15歳の少年のこと、「あたまにきた」
 若殿を散々に打ちのめした。

 わかるわかるー小学3年のとき,教育ママ付き中2の坊やが“いじめにかかった”
 で,こちらにしてみれば,いつもは5人以上相手にしているのに,今日は一人。余裕あり。
 適当に口答えしていたら案の定,手が出て来た。
 「しめた」というので、向こうずねを思い切り蹴飛ばした。
 中2べそかいて,逃げ出した。
 反撃が来なかったので拍子抜けした。

 家に帰ったら,うまいことに親父がいたので報告。
 案の定“教育ママ”抗議に現れた。
 相手がチビだというのですごすご帰って行った。
 50年も経って覚えているのだから,後味が悪い。
 相手も弱い者いじめなら,こっちも勝算あってのことだったように思うから。
 -閑話休題ー

 若殿をぼこぼこにしたのだから「ただでは済まぬ」
 あわや切腹のところを,御落胤となれば,国許へ。

 ところが,帰ってしばらくして、婚約は解消したとはいえ,元の彼氏に一目会いたいと,隣のみよちゃんが,密かにラヴレター。

 湖の畔で,意を決して、ありのままで合いたいと思ってた主人公。編み笠をとったとたんに
 みよちゃん,思い切り吹き出してしまった。

 テンション高くなりきっていた純情な主人公、激怒のあまり刀ひっこ抜いて、みよちゃん追い回してしまった。
 通りかかりの侍に取り押さえられて,事なきを得たカッコ。

 こんなとき,僕だったら、相手が可愛い女の子だったら「おまえよお」って泣き笑いで収まると思う。場数が多いか少ないか,しょっちゅうおこっているか,我慢強すぎるかによって出てくる表現も違うに違いない。

 その後、若殿の生母に刺客を差し向けられたり,護衛が殺されなくても良いのに,行き違いが基で斬られてしまったり。藩主にされるところを逃げ出したり・・・

 末に,大工の棟梁になっ手、髪の毛のあってもなくても違和感がなくなって・・・。

 荒唐無稽と言えばそれまで。池波正太郎さんの小説の軸に,人の二面性を軸に描いているように思う。 「人は善いことをすれば,悪いこともする。一筋縄では行かぬなあ”と鬼平に言わせている。

 みよちゃんが笑い転げたことは、15歳くらいの少女にとって,「ありがちな」“反応”でもあるけれど, 同じ年代の“おじゅんさん”は全く意に介さず、主人公に関わっていることも描いていた。

 ある意味では,“気の利いた人かどうか分かりやすい”

 大昔“児童心理の教科書”を読んでいて,“アルビノ”“特有”の気持ち“追い込まれている”感覚が
 “なあんだ,みんな同じようなこと”を感じてたんだ。
 むしろアルビノ=呼び名は最近になって知ったのですが,時分の中で見た目にとらわれていたのかも知れない。

 御落胤でなくて良かったあ。刺客を差し向けられるところだった。

 ではまたお邪魔です。






 
 

週末は

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 8月31日(水)21時25分3秒
  まさゆきさん
腰の状態はいかがですか?
腰って痛いと行動に支障がでますよね。
私も腰痛持ちなのでよく分かります。

週末は、日記に書かせていただいた様に、おでかけしておりました。
土曜日は仕事でしたが終わってから花火を見て、日曜日はお友達に会いました。

まさゆきさんもミネタさんの番組を御覧になっていらっしゃったんですね。
とても考えさせられた番組でした。
 

つよさ・よわさ

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月27日(土)22時08分4秒
  のぶゆきさん

 腰が痛くて,チョイと歩くのが自信ないんですが,薬をもらって,人形町から宝町。初めて就職した日本ハイウエイの本社の所在地。42年ぶりで探してみたけど全く風景を覚えていなくて見つからなかった。
 自分の中では結構大きな位置があったはずなのですが・・・。

 てくてく八丁堀まで歩き始めたのですが、みつからない。土曜日というのもあって,歩いている人がいない。
 そこへインド系のお兄さん。多分“ナイルレストラン”のおじさん達とは地域が違うと思う。
 “八丁堀の駅へ行きたいんですけれど”“あっち”とニコニコ教えてくれた。
 途中できょろきょろしてたら
 先に歩いてたお兄さん。“もっと先よ”って気にかけててくれた様子。

 “今日はいい日”

 八丁堀駅に着いたら“府中本町行き”の205系。“E331系こないかなあ”
 あてが外れたけれど,E233の上総一ノ宮行き。
 “そう言えば、通勤型の直通101系のカナリア色が,木更津行きが走り出したのが昭和40年頃だったように思います。

 蘇我駅の1・2番線。京葉臨海線の機関車が行ったり来たり。
 のはずが,EF65が一休みしているだけ。
 EF210も気がついたらスーッと通り過ぎた。
 テッちゃんが3人ほどカメラ持っていたけれど、113系は現れなかった。

 911の時のアメリカの運輸長官の話し。僕もテレビで見ていました。
 乱暴な言い方かも知れないけれど。彼はアメリカの“弱さ”を踏みとどまらせたきっかけを作ったと思う。
 ネイティブアメリカンは元々モンゴル系。
 関東大震災の時には日本人も“マイノリティーを迫害した歴史がある。

 不安に猟られた多数派が少数派を迫害すること自体“人間の弱さ”で正当化は出来ない。
 地位や肩書きに負けない日系長官のアメリカンスピリットがアメリカの国を救ったのだろうと思う。

 肌の色が白っぽい人が,“本来の”アメリカ人と思い込んでいないだろうか。ただ、多数派に過ぎない。

 中身のなかった空港のセキュリティーの甘さも顕在化した。

 “見た目”や“勝ち組負け組”などの中身のない価値観がもてはやされたつけが社会を蝕んでいることをもう気づくべき時期だと思うのだけど・・・。

 僕たちも“健常者”と“障害者のどっちに属するかなどと考えてはいないだろうか。



 “健常者”も“障害者”も本来いない。
 どっちに属するかにとらわれた時に“障害者”を差別していることに気がついてほしいと思います。
 

また修正

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月24日(水)21時10分22秒
  のぶゆきさん

 今週末のカメラ予定は如何ですか。僕は土曜日に人形町辺りをうろついている予定。

 JR113系が千葉支社からいなくなるとも聞いているので,何となくムズムズしているのですが・・・。
 僕にとっては113と115系のスカ色の電車が“各駅停車の旅”の象徴でした。

 もっとも,何故か京浜東北線を走っていた電車には愛着があって,209系のクロスシート車も結構歓迎しているので“良いリレー”とも思うのです。

 前回 “人狩り”なんて恐ろしい話しじゃなくて「しんがり」
    “神経痛に違いない”でした。
 

カメラを持ってお散歩

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 8月21日(日)12時51分25秒
  まさゆきさん
いつも、コメントありがとうございます。

これを読んで参考になさっていらっしゃる方も多くいると思います。

歩くと言えば私はなんと言っても、カメラとお散歩が大好きです。
ただカメラが重いので、結構大変ですがそれも楽しみのひとつだと思ってこれからも外に出て写真撮影をさせていただきます。

 

歩こう会の続き

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月20日(土)21時39分56秒
  のぶゆきさん

 更幸さんを信幸さんと書いてしまいました。ごめんなさい。

 今日はともかく眠くて,食事している時と,CD1枚分とちょっとだけ起きている状態。

 さて,読んでいただいている方には興味がないかも知れませんけれど、生活するのに条件が整えることが“一苦労”必要な人にとって、“何とかしよう”とすることが、じつは「誰にでも共通”の“ヒント”が含まれると思うからです。

 この“歩こう会”。付き添う職員はそれぞれの“ケース担当”が担当。利用者個々のロードマネージャーは担当職員に任されている。更に,ペースが同じような2~3人を1グループにして単独行動は避けた。フリーも“健脚組”に付き添いながら,行ったり来たり。携帯のない時分。随分歩いた。

 このことも日常的に,職員同士が複数でお互いをフォローする体制をとっている。“外”に出て,環境がある意味で単純化したことで、相互協力を確かなものにもしたかった。

 勿論“親玉”には人狩りを担当。後日“神経痛に”なった二兎がいない。
 

たしか同じだったと思います。

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月17日(水)21時54分41秒
  のぶゆきさん

 たしか同じだと思います。「更幸」に抵抗がなかったんです。でもひょっとすると信幸さんだったかも知れません。

 それにしても暑いですね。歩数計で13,000歩歩きましたよ。自転車に乗ったのも入って外で139分動いていたことになりますね。信幸さんの動きに比べりゃ大したことないでしょう。
 でも,昼の牛丼やでコップのみず2回もひっくり返した。店のお姉さん“お疲れ様”だって。
 

名前

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 8月17日(水)20時39分20秒
  まさゆきさん

いつもありがとうございます。

凄く気になった文章があり、コメントさせていただきますね。

〉のぶゆき(字も同じです)さんとか、
これ本当ですか?

この方も更幸と書いて、のぶゆきでしょうか?

同じ名前の人のいままで会った事がなかったので凄く気になっております。
 

昔の職場の話しの続き

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月16日(火)21時10分29秒
  のぶゆきさん

暑いですねえ。カメラつながりって結構あるんですね。
僕のデータファイルに夏の写真がない。
なぜか。
うちでゴロゴロしてるから。で太っている。
夏惚け,夏バテ,夏負けの日々。

歩こう会
 家に中で過ごしていて,ほとんど歩いたことがなくて,“土踏まずが膨らんでる”人もいる。
 歩いたことなければ・・・でもトイレには行かなくてはならない。

 それでも何でも,2年目になれば,誰でも,手を引かれて10分とか15分とか歩けるようになる。
 道路の真ん中でストライキ起こしててなかなか動かない。なんて事は日常茶飯事。

 3年目くらいになると歩く範囲も段々広がる。
 利用者も当時で25歳平均なので,土台が出来ると結構歩く。

 そこで“7km先の貯水池に行ってみよう”てなことになる。
 21人中4人は往復歩ける“猛者”がいた。施設や盲学校にいた連中。1人は身体でかいのでしごかれて歩けるようになった。この人,後に市民マラソンで5kmに出て,完走してビールをうまそうに飲んでいた。

 勿論,はじめから「全員で」「歩調を合わせて」“一緒に行く訳がない。
 で
 一人一人のペースで,
 しごかれない程度に
 目的地で一緒に弁当を食べる。
 ことにして
 コーディネターを作って
 コースはすべて自転車道。バンには食料のせて,適宜待機。運転する職員は地元っこ
 駅まで2.2kmは全員歩ける。バス便あり。以後電車にそって歩ける。
 次の駅までt通算3.0km。
 その次の駅で4.4km
    さらに次の駅で6.3km
 終点で7kmと言ったところ。
 各メンバーの歩くペースは測定済み。これはマラソンランナーや,元陸上部がいるから面白がってやっていた。
 規模の小さな職場,非番の職員やその家族までで出来てにぎやかに・・・

 みっちゃんとか、のぶゆき(字も同じです)さんとか、1駅徒歩をを想定してたのに,行きは2つ目の駅まで帰りもバスに乗らずに歩いてしまった。
 おかげで夕食は1時間くらいみんなでお預けになっちゃった。ただし,
 早そうな連中も一緒に遅かった。
 コーディネターはフリーハンドが欲しい,でも2人付く人もいる。したがって3人ほど20kmは歩いたことになる。

 此処で言いたかったことは,“みんなで動く”“目的地と帰る場所は一緒。“行きの到着時間も適当な幅を持たせて同じところへ行き着く”“手段は選ばない“

 僕がが職場を離れて2年ほどして,“目的地は近くなる”“能力に応じて”で“みんなで一緒に弁当食えない”

 利用者も頑張るけど,付いて行く宿院もチャレンジ。だから案を練って“手段を選ばず総動員”を面白がっていた。

 出来るんです。10束ひとからげではない仕事が・・・。
 それから3ヶ月に1回くらいのペースで続いた。
 
 

無いものは作ってました。

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 8月13日(土)10時48分36秒
  まさゆきさん

さすがですね~♪
いろんな経験をなさっているからこそのお言葉です。

勿論,「天下御免の向こう傷」「グヮハハハ~」って,ひょっとすると知らないかもね“旗本退屈男”-閑話休題ー
本物は見た事はありませんが、何かのコントで見ました。

ラジオ作りも面白そうですね~♪
大人の科学マガジンで作った事はありますが、自己流で部品を集めてのラジオつくりはした事がないですね。

でも、楽しいですよね~♪
 

左手の三日月傷

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月12日(金)21時39分1秒
  のぶゆきさん

 端から見て,危なっかしいて言って、止められちゃ悔しいよね。

 僕の左手の親指の付け根に小さな三日月傷。退屈はしていても,勿論,「天下御免の向こう傷」「グヮハハハ~」って,ひょっとすると知らないかもね“旗本退屈男”-閑話休題ー

 彫刻刀の歯の先は見ていたけれど,力が入って,支えている左手まで気が廻らなかった。
 彫刻刀,,ナイフ、鉛筆・・・。小さい時はなかなか“自己流”を頑固に通してしまうけれど,やはり基本動作を覚えなきゃならない。

 僕などは“自己流の塊”“名実共に頑固爺”になっちゃった。

 ただ,小学校の終わり頃か,中学生の頃か,“ペン習字”をやったことがあって,これが結構面白くて,なんだか思いのほか“うまく書ける”-自分でそう思えるだけども見っけもの。
 右手中指にペンだこがまだ残っている。やっぱり,力の入り過ぎ。

 あとは、左手人差し指が“ハンダごて”のおかげで真っ黒になっていたけど,これはとうの昔に消えている。昔のラジオは“真空管”を中心に組み立てたから,部品が比較的大きかった。で,なんとか受信できた。

 コイルは写真フィルムのケースにエナメル線を巻いて、わずかに調整できるコンデンサ,SD46って石。イヤホン。総額300円で出来たゲルマニュウムラジオは半日で出来た。コイルの巻き数調整で
 「昼食食べ忘れた」と,随分永くからかわれた。

 草花栽培、魚釣り・・・。“筋者”には遅れをとっても、結構自信になった。

 写真は小学校の修学旅行の写真は,高校の写真部のお眼鏡に叶った。優しいねえ。

 考えようによっては,“車運転できなくて,良かったかも”とも思う。“おとなしく運転しているはずが”なさそう。

 ともかく興味を持って,食いついたものって大事にしてほしいと思う。

 のぶゆきさんの今日の“ジオログ”で,道具を工夫して作っちゃたりしている姿が“いつになく“-んなことはないですねー力強さ”を感じて嬉しい限り。

 “One and only”って,ジャズマンの敬称みたいに使われる言葉。
 これこそアイデンティティー。本当に嬉しい。
 

暑いですね

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 8月 8日(月)19時58分18秒
  まさゆきさん
いつもこめんとありがとうございます。
歩くのって大切ですよね。

私も出かける時にはなるべく歩く様にしています。
以前に神社巡りで1日で2万8000歩歩いた事がありますし、一日で70キロ以上歩いて旅した事もあります。
歩くって普段見えないものが見えるので楽しいですよね。

電車や乗り物が大好きですが、涼しくなったらまた歩きたいです。

暑さと強い紫外線で大変ですが乗り切っていきましょうね♪
 

またとちった

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月 7日(日)09時43分9秒
  のぶゆきさん 毎度お邪魔です

 「順天堂委員」ではなくて「順天堂医院」。
 「利用者本位で鹿」は「利用者本位でしか」。でした。

 直接ケアの職員配置は国基準で,利用者1人に対して0.9人。都の基準で1.25でした。

 海山は平地と違って紫外線が強いから皆さん気をつけて行きましょう。
 
 

やっぱり仕事の日は歩いているなあ

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月 6日(土)20時46分10秒
  のぶゆきさん

 暑さがぶり返してきました。新しい携帯に歩数計が付いている。休みで,2つ先に駅まで買い物に出たのですが,やっぱり1万歩には届かない。昨日順天堂委員まで認定調査に行って,「電車でお昼寝」を決め込んでも1万4千歩。自転車だと4分の1くらいカウントされていることを考えても,よく歩いている。
 なのにどうして太っているのだろう。
 “健康のために後10年はお世話になります”。って言ってる。

 さて,この間の続き。
 “見せかけのリーダーシップ”は役に立たない。
 “個別ケア”というのがあって、
 “それじゃ”というので“指導員”3人で提案
 “週に1回”「マン ツゥ マン”で“個別のプログラム”“早番,日勤,遅番が重なる,午後の時間帯。
 “週2日指定で,10名個別、残り11名を2名で」
 会議で“決定”
 で,初日から“1週間は月曜日から土曜日まであるでしょ」
 “いつも1対1の人いるでしょ”
 「じゃやあ、5人個別で、16人2対1でも間に合うのに”
 普段おとぼけで,会議じゃ下向いている人。
 “良いわね”今は提案者に一人の古女房”を始め,即同意。
 当日の配置表がものの5分で出来てしまったそうだ。

 映画“県庁の星”の一場面を30年位前にやっていたことになる。

 ここに,“何とかしなくちゃ”という気持ちが共有できているから,“○○派”などセクトで仕切ろう”なんて余地がない。

 先の指導員3人は、左右、中間の合作だったけれど,そんな気の使い方も職場の仲間は超えていた。

 利用者本位で鹿““廻らない”“利用者の名前が出て,ひとツづつ考えるから、筋が通れば共同できたのだろうなあ。と思う。
 生活の直接関わる仕事って“面白い”
 “派遣で数合わせ”体制に陥ってしまっているけれど,現場はそんなことも頓着なしてガンバっている。
 “誰かは何とかしてくれない”
 

みんな元気でした♪

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 8月 4日(木)19時34分43秒
  まさゆきさん
本当にみんな元気な交流会になりましたよ♪

また、こうして多くのみなさんが元気になる交流会を主催させていただきたいと思います。

それには、今回の総理さん、えみろすさんの様に地元のみなさんのご協力があればこそです。

 

思いっきり騒げちゃた

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 8月 3日(水)22時43分13秒
  のぶゆきさん

 長崎の大騒ぎ,2年前の3月のカンファレンスや,千葉のオフ会を思い出しますね。
 おちびさん達が走り回り,いすを飛び石代わりに“跳んでいた”
 “俺のちいちゃい時には考えられなかったなあ”と、びっくりしたものです。

 何より“いつもと違う”環境で走り回れるなんて“凄い”って思ったものです。

 そうそう、九州って言えば“ゆきたま”親子は元気かなあ。

お邪魔でした。
 

帰ってきました。

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 8月 3日(水)19時51分10秒
  まさゆきさん
いつも貴重なお話ありがとうございます。

交流会に来られない方々にとって、こうして成人なさった方のお話はとてもためになりますので、これからも宜しくお願い致します。

長崎の交流会はとても賑やかに終わりました。

参加して下さったみなさんに心から感謝致します。

詳しくは日記を御覧下さいね。

 

さっきの続き

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 7月31日(日)17時09分54秒
  さっきのつづきです

 都としての施設の運営理念はあったと思いますが、この時分は“コロニー”が大流行り。
障害者施設を遠方の社会福祉法人へ委託し始めていた頃。

 施設を町中に作ることが難しい雰囲気はあった。それだけに障害を持ち,家族ケアには限界のある人たちにとって“生活環境を保てる場=安全地帯”が必要だった。
 今の方が“排除の論理”がむしろきついかも知れない。


 その中で,“収容施設”から“生活の場”を目指そうということだ。
 成人対象なので,本来家族ケアを云々すること自体が的外れなんだが,現実は・・・・。

 そんなこんなで,勤務隊の話し
 業務の洗い直し。洗濯物の片付けなど分かりやすいところから職種を超えて“徹底討論”1時間くらい時間を作って週に1回はやっていた。
 「OR」なんて手法は使わない。何てったって“想定しようがない”。利用者の安全も職員の安全もかかっている。
 話している中で,結構“落としどころ”が見つかるもので
・洗濯物を自分で畳んで,部屋に運び,自分のロッカーダンスに入れる。
・歩行が不安定で運べない人には部屋まで配達。
・たたんだ物を部屋に運びロッカーダンスに自分で入れる。自分で入れると何故か自分で出せる。
・部屋まで自分で運ぶ。たいてい気づかないうちにローッカーダンスの前まで運んでた。
・職員と一緒に運ぶ。これが大多数でうまくできるまでが難行苦行。それでも10年くらいやってると
 “ダラダラ,ニヤニヤ運ぶことがあったりする”

 ここの眼目は-と言っても後から気づいたことだけど

 “試してみて,考えて,試してみる”というなんとも素朴でもっとも基本的なことができたことに意味がある。みんなが思い切り話せる基盤がああったこと。“開設準備”の期間があったことがありがたい”
 これは,開設当時は係長や管理職に実力派がいて,“子供達”の扱いにも炊けた年バーがいたことにもよるところが大きい。
 ただ僕は“その期間にはまだ学生をやっていた。更に,若いけれど実務経験のある職員がいたことが“議論のための議論”に陥らずに済んだこともありがたい。
 何より、利用者が理屈を言っている暇をくれなかったのが更にありがたかった。

さてまた続きを書かせてください。
 
 

この間の続き

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 7月31日(日)09時15分57秒
  のぶゆきさん

 今日は長崎ですね。また新しい仲間が増えますね。
 「思い切って,あつまりに参加される方」は、それだけで「オープンな心を持っている」と思います。
オープンな心を持った人たちが顔を合わせることでお互いの支えができる礎ができるのでしょう。
具体的な情報も大切ですが,「ケースバイケース」一緒に歩いて考えよう何ってのが良いですね。

 施設運営の話し
職員組合の書記長から,詳しいことは忘れたけれど、こんな趣旨の提案があった。
1、利用者一人一人を中心にケアのプログラムを考えよう。
a,集団の日課を押し付けるのではなく,個々のペースにあった生活ができるようにしたい。
b,施設に閉じ込めず社会参加をして行こう。

 盲学校の寄宿者出身者としては“ありがたい話し”

続きは午後になりそう。お邪魔です。
 
 

こんばんは

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 7月26日(火)21時25分6秒
  まさゆきさん
おかげさまで、あちらこちらとお出かけしております。

見え方って人それぞれですからね。

それにしても、まさゆきさんはいろんな経験をなさっていますね。
読ませていただく度に、学ぶ事があります。

 

変則交代勤務

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 7月24日(日)11時27分10秒
  のぶゆきさん
 今日は何処に飛んでってるのでしょうか

 物探しはいつも大変。探しているうちに段々何処を基準にして良いのか分からなくなるパターン。
 “またやっちゃたあ”と心穏やかではない。
 “単眼鏡引っ張りだしてみりゃ良いのに”そこまで気が廻るまでに時間がかかる。なんでだろうなあ。
 ところが,他人の探し物になると,普段オタオタしているだけ,推理が働く。

 自分でつけた帳面の計算が合わなくなって“徹夜”なんてこともあった。
 ところが人がつけた帳面(帳簿)の間違えは“すぐに見つかる”

だから,見直しや検査が大事になる。

 “あの人は目が悪いから見直ししなくちゃ行けない”なんて偉そうに言う輩がいる。そいつに文書書かしてもほとんど内容がないなんて事が普通。チェックの大事さを本当に分かっていたら“そんなヨタ”言えない。

 ““自分は作業が遅い”などと思い込むことはない。
 気をつけなくちゃいけないのは、人には特徴があって、視力があっても、無器用な人だっている。

 確かに書き写しや,読み取り算は習熟した相手にはかなわないかも知れない。でも視力に障害がない人が全部“自分より早い”と思わないことだ。
 そのこと自体“偏見”だ。

 ただ,“目の悪い人が自分より何かできる”と,“かっこ悪いような気がして”素直になれない輩がいない訳ではない。これもいつもの偏見が土台になっている。

 自分は“子供のこと”に責任がある。“子供のことは何でも理解している。いや,知っていなければならない”。そう,命を守るって簡単じゃない。
 元々人は自分一人分しか生きられない。だから協力が必須。“だから“あつまれ・・・”も大事になる。,

 “みんながやってる”から“簡単”と思っているのは役所に人だけ。だから“介護”に携わる人に“人並みの人件費をケチって義務を果たさない”。
 役所の人だって,自分の子は“別”なのだ。

 カッコつけてりゃ“好きにしな”になるけれど,“なりふり構わず”元気にやってると“共感”を持った仲間ができるに違いない。

 よく兄弟の多い人が異口同音に言う。“兄弟全部を合算するとやっと一人前だよ”““一人前というのは大人物”という謙遜だと思うけれど。
 僕はマイペースの典型のように見られる。でも,職場の先輩が言ってくださった
 “うがいさんはマイペースで何でもこなしていると思ったら,みんなのことよく見ているなあ”
 “ドラム叩いているの見ながら気がついた”
 さすが先輩“的確なアドバイス”と思った。でも“嬉しかったあ”

 今は左耳が聞こえなくなったからドラムは叩きにくい。仲間がとちった時に“茶々”入れることができない。ベースに転校しようかな。

 人って様々、力を合わせると世の中うまく廻る”のだろうと思う。

 表題の勤務表を書く前にまた草臥れた。複数の人が連携して機能するには,“中身”が大事。
 そのあたり書ければなあと思う。

 お邪魔でした。
 

私も参加します

 投稿者:のぶゆきメール  投稿日:2011年 7月18日(月)10時36分54秒
  まさゆきさん

昨日は、お疲れ様でした。
まさゆきさんといると、本当に安心感って言うのか、いつも学ぶ事ばかりです。

もしこのページ見ていたらE-mailください。
 一緒に通学路歩いてみようよ。ただし,僕はただじゃ動かない。おいしいブドウジュース一杯”くらいだったら,遠慮しません。歩いてみればドキドキども分かるからね。
 迷惑でなければね。

もし、スケジュールが合いましたら私もお供させていただきますのでご連絡をお待ちしております。
 

頑張れガキパワー

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 7月17日(日)21時52分13秒
  のぶゆきさん

 “あつまれ・・・」ご苦労様でした。買い物できましたか?

 相変わらずのメンバーは相変わらずと言いたいけれど,どんどん大きくなって,どんどん動けて頼もしい限り。
 それにしても,立ち幅跳びやったら、僕以外はみんな自分の背も高さは軽く飛んでた。

 小6のお兄さん。横断歩道渡るのに“学校のご指導”

 慎もう小さな親切大きなお世話”ってやつで、

 “相談しながら方法を導きだすことをせず”に“結論”を先に出してしまってから
 “相談もないもんだ”ってことになる。
 まして、小学6年なら,その一つのステップでクラスの連中に
 “聞いてみたら良いのになあ”
 学校は“子育て”の場。

 さてさて、現場の親御さんに学校が“話しができる相手かどうか,まあ後半年ばかり

 中学進学の時に“教育相談”で“この話し“出てくる”と思う。
 “通学に付いて“どうお考えですか”

 作戦立てておこう。

 “あぶなそうなところは“確認した”

 大学1年生が言ってた通り。自立するには“自分で乗り越える”ことを目指して
 「小学校のご指導で付き添っているうちに“実習済み”
 “通学については親が責任を負う”とまで言わなくても済むことを祈るばかり。

 ただ、“あっしいくん”目当てで友達はできない。
 本当に友達って大人よりずうっと頭が柔らかい。
 頑張っている奴を放っておかない。
 くれぐれも大人が邪魔しないように願うばかり。

 もしこのページ見ていたらE-mailください。
 一緒に通学路歩いてみようよ。ただし,僕はただじゃ動かない。おいしいブドウジュース一杯”くらいだったら,遠慮しません。歩いてみればドキドキども分かるからね。
 迷惑でなければね。

 これこそ小さな親切大きなお世話だったらごめんなさい。

 ヘルパーしながら学校に通っている頼もしい姉御が参加。
 同業者としては嬉しい限り。また話し聞きたいなあ。

 大学1年 たくましくなったなあ。兄イ達よりずっとたくましい。
 くれぐれもおっかながられないように。本当に僕の妹によく似てる・・・/

 いやいや,お邪魔様です。

 9月また合えることを楽しみにしています。

P.S.長崎たの人でこられることを祈ります。
 

本日3回目

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2011年 7月16日(土)23時59分14秒
  のぶゆきさん

高岡の路面電車。その昔は富山地鉄の市内線とつながってたんだそうで,その後加越能鉄道となり、いまでは第三セクターの“万葉線”。
 今から1200年以上も前、万葉集で知られる,大伴家持が“越中守”というので伏木に赴任したそうで、戦前の県知事のような仕事をしていたらしいです。
 
 

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