teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:175/1378 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

 繰り返される暴走

 投稿者:岩手の聾唖者  投稿日:2013年 6月 7日(金)11時54分2秒
  通報
   先に書いた話に岩手県盲ろう者友の会事務局長は福祉が公平になったことで謝罪取り消し求めたが逃げ回ること半年になる。親を馬鹿だと言うことも出所が県の会長とあって正当化された。
 水沢のサークル会長は地元の1年後輩。その人が恩師に逢ってこちらが友の会を辞めた理由を小馬鹿にする話をした。恩師は友の会事務局長の奥さんから脅迫電話を受けている。
 不愉快な話だったという。
 それでどこからそんな話聞いたのかと手紙を出したが返事がない。実家に行くと関わりたくなく門前払いされた。それで集会所に出したら受け取り拒否を繰り返された。
 辞めた理由は親を馬鹿にして妥協しろと言うのを拒否してのこと。話して無く6年も逢って居ない。
 大方親を馬鹿だと認めなくて辞めていったと言えず嘘の辞めた理由を聞いて口が滑ったと思う。それでも仲間を守れと口封じに同意して知らん顔していることになる。
 親父も恩師も知っている人が馬鹿にする言い方したのだ。
 謝罪すれば友の会の暴走が明白になる。知らん顔なら地元に胸を張って帰れなくなる。
 仲間を守れ。それが正義だという社会のこと。過剰庇護、暴走しようが正義の内という解釈しかしない。結局知らん顔している。

  地元の社協に箝口令が入っていては何も支援は受けられないとして復権求めているが、団体は暴走しようが岩手の看板として全てを目こぼしされている。口封じのため一人残らず相手にするなとされ別の団体に行こうとしても悪口妨害が既に相談員の密告から入っている。これが岩手の看板団体なのか。他県の友の会に入っている。


 
 
》記事一覧表示

新着順:175/1378 《前のページ | 次のページ》
/1378