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そうですね

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年 6月 5日(火)09時25分28秒
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  のぶゆきさん
 紫外線や光について、まとめてお話しくださってありがとうございます。「あつまれ」でいろいろお話くださった、お母さんのことは気になっていました。アドバイスも大事ですが「話したいことが話せた」ことがもっと大事ですね。

 「専門家の紋切り型の言葉」は決して間違えではないけれど、あくまでもチビさんはママとパパが頼り。
 「こうしておけば間違えない」

 周囲からいろいろ言われるから「不安」

 「気持ちに余裕持て」などと言われても、
 「余裕を持てない自分」に、悩んでしまう。

 そんな、悩みを抱え込んでしまうのが一番つらい。

 どうか、先輩とか後輩とかではなくて
 良いも悪いもカッコいいことも悪いことも
 共有できたら良いですね。

 この間書いた妹の話し
 「ねんねこ」から首を出したり、ひっこめたり、1歳になるかならない時期でも結構やるもんだ。

 ママにしがみついてたチビが「遊びの輪に入らないでっかいおっちゃん」の手を引いて・・・
 3歳で「世話焼き」になってた。
 おっちゃんも良い顔してた。「あつまれ・・・」の「やったね」だと思いました。

 場に慣れた坊やが声を上げて笑ってた。言葉も出て来た。
 慣れないところってのがみそで、これって人間の本質的な苦手なのかもしれないと思う。
 お年寄りに接していてつくずく思う。

 そこで実力発揮ができるとしてみれば、「やるもんだ」と思う。

 少々ハンディがあっても、本人たちはひょうひょうとやっている。
 きっかけは別にして同世代の人と同じ悩みを持っている。

 ハンディを気にするばかり「自分たちで落とし穴に」落ち込んでしまわないように
 「気おつけなくちゃいけない」


 
 
 
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