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まぶしさ

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年 6月 2日(土)02時14分10秒
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  のぶゆきさん
 家庭内の照明について読ませて頂きました。

 「明るさ、暗さ」以前かいろいろ考えてはいたんですが、「あつまれ~」に参加させて頂くようになって、結構「余裕で楽しく」言葉にできる自分がいることに気づいた次第。

 明るすぎちゃ「目をつぶってしまう」
 暗すぎちゃ「何にも見えない」
 明暗がきつい方が、「一時的」には、「見える」
 でも、時間の経過で「草臥れる」
 頑張んなくちゃ!というレベルの話しではない。
 軍国主義時代の「精神論」になってしまう。

 たしかに「慣れ」って大事だと思う。はじめから上手く行くぐらいなら「無意識に通過している」に違いない。

 三兄弟の「末っ子アイドル」。兄ちゃんたちにとってかけがえのない「チビ」の写真をプリントしていて思い出した。

 ボクの妹も50年前はこんなんだったかなあ。
で、彼女、母親におんぶしている光景。
 ピンクの毛糸の帽子にボンボンが乗っていた。
 声をかけると、目玉と鼻が四つ並んで「ちょこん」と出て来て、また「ピョコッと」引っ込んでしまう。明るさから「避難、避難」
 両方で面白がってあそんでた記憶がある。
 おんぶしたり、抱っこしたり、赤ん坊の時から親を便利に使ってる。
 「けっこうやるもんだ」
 安心感や信頼感を培っている。
 親が「気にしている」ことでも
 こどものほうが
 「大丈夫だよ、気にすんな」を、こんな時分から育っている。

 こどもたちが「必死」で「見つけたテクニックを誰がなんと言おうと」頑固に頑張って駆使して、本を読んだり、友達追っかけているのを「愛おしく」は・・・似合わねえなあ。「面白がって」見守って行きたいと思う。

 お邪魔でした。
 
 
 
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