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続きの続き

 投稿者:まさゆき  投稿日:2012年 5月 6日(日)20時58分23秒
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  のぶゆきさん
 35万画素と1、000万画素。デジカメが出て間もなくの35万画素でした。最近画素数が増えたといいながら、コンパクトカメラが「驚くほど」性能が良くなったとは思えませんでした。それでも,まあフィルムカメラの修理してくれるところもなく,「極貧生活」もまあなんとかすることとして,デジタル一眼レフ購入。
 早速、荒川線散歩。左足の調子が悪くて面影橋と東池袋の間を1時間ほどとぼとぼ歩いて帰って来てしまいましたが,久しぶりにファイダー覗いて撮った写真は,いつもの通りの写真。
 でも,天気のいい日で、液晶画面が見えない状態で撮る写真と違って,失敗写真が多い。なぜか、広角でだいたい当たりをつけて,シャッターを切っても、あとでトリミングをしてしまえばいいんだけど,ファインダーをのぞいていると「欲張り」になってかえって「外して」しまうのです。
 さてさて,機械に習熟するしかありません。昔は,シャッタースピードと絞り,手ぶれと,パーンの折り合いが付けられ,DPEの予算があれば「楽しく」写真が撮れたのですが,カメラのボタンがやたら多い。PCソフトの習熟しなくちゃいけない。しかも複数ある。
 そのpcも新顔。部屋の掃除ができない・・・なんてね。

帽子
 僕にとっては帽子が守護神みたいなもの。61cmのハット。首の後ろも「焼けにくい」のも助かるのですが,「大きめ」は初めて,ところが,写真とっていて気がついた。
 野球帽のように「ひさし」の調整をしていないことに気がついた。今までだとまぶしさ避けには「ないよりまし」程度だったのに,まぶしさ避けになっていた。道理でファインダーも見えていた。「サムライ」のときには,ファインダー覗いてアングルを決めて、あとはでんしゃの走ってくるタイミングで撮っていたのに,ファインダーを覗きっぱなしで撮っていた。
 PCで仕事しているときには帽子をひさしの角度で,見えたり見えなかったりしていて,微調整をしながらやっている。あまりに微妙で説明しようがない。でも,帽子のおかげで仕事になっている。
 同じようなこと思っている人がいたら「ひょっとして」理屈がつくかも知れないですね。

 今日はこの辺で。
 
 
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