teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:290/1378 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

つづき

 投稿者:まさゆきメール  投稿日:2012年 2月11日(土)12時15分42秒
  通報
  のぶゆきさん
 そちらは、インフルエンザの影響ありますか。こちらは、かったるくて、熱が出そうで出ない。「熱もでなくなったのかい」ってな調子です。

 前回③の内容の説明。言葉が断定的になっているので少々、ボクの受けた印象で書きます。
①行動の制限
 見える範囲が狭くなりがちで、「あれ、なんだろう」と興味津々のチャンスが少なくなるかも知れない。

 ー「ひろば」チビちゃんの、パパやママに「よく見てるし、追っかけられてるね」って話しかけることがあります。
 子供が見えている範囲を意識しててほしいからなんです。チビちゃんにとっては一日一日が濃厚な時間を過ごしているのですから、分析はともかくとして、訓練ではなくて、嬉しい顔が見られるような「遊びのネタ」を見つけてほしいのです。キャッキャと笑い転げるネタとアイデアを。

②安全確認が出来にくい。
 小学校6年になって、学校の登下校に親の付き添いを課しているという話。尋常ではないので「現場検証」したかった。6年生の気持ちに戻って考えるために。
 今でも僕には苦手な交差点がある。交差点だけ明るくて両脇がに木が植わってて暗い。おまけにカーブの出口。
 6年生になったつもりで考えた。カーブから遠い一の歩道を渡った。いくらかましだった。
 小さい時には、苦手スポットが頭にあって、余計に緊張。最近はすぐに忘れる。
 視力検査では同じでも、利き目がある。経験で距離感は埋まってくるけれど、高低差-下りの高さ感覚が
 苦手ー少し子供にはかわいそうだけど、これは周囲が気をつけて、怖いものを伝えることが必要になってきます。

③慎重になるため、行動がゆっくりになる。
 日常茶飯事、学校がマスゲームをやっているわけではない。
 慎重に行動することができるなんてすばらしい。
 小学校に3年前後になると、結構みんなと一緒に動けるようになると、「やってしまうにです」みんなと動けるのが嬉しくて・・・。
 スンちゃんだっけ「ひろば」終わって道路ではしゃいでいるのへ「死ぬよ」って一喝にフリーズしてた。はしゃいでいたのは会長ではありません。念のために。しかも2年くらい前の話し。ちょっと脱線。
 
 
》記事一覧表示

新着順:290/1378 《前のページ | 次のページ》
/1378