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(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月11日(木)21時20分31秒
返信・引用
  葵…っ壱っ葵壱……んっ
(荒々しく貪る様な口付け。相手の舌に合わせ舌を這わせるも嚥下しきれなかった唾液が顎を伝ってゆく。手の甲で拭おうとすれば其れよりも早く相手の熱い舌が拭い去った。意味は無いのだが一度離れた後に近づいてきたことに驚き条件反射で片目を軽く瞑った。相手の頭は流れるように下へとずれてゆく。止まった、と思えば首筋に小さな痛みが走る。驚きと敏感になっている肌に触れた唇に小さく声をあげて。それは先程相手が自身のものだという証だと言ってつけた痕と同じ位置であろう場所。痛みはすぐに消え残った熱に、熱い吐息を吐いた。丁寧に、だが急ぐような性急な動きで服が剥がれてゆく。胸の突起に這わされた指に熱い息を洩らしながらも摘むように弄られれば思わず声をあげそうになり慌てて片手の項で口を塞いだ。次いで落とされた唇の感触に思わず眉を寄せながら。)
考えてもいいなら…考える。…馬鹿。
(考えてくれないのか、首を傾げながらそう問う相手にそれでも良いのならばと照れ隠しに瞳を逸らした。次いだ言葉に思わず頬に朱が差すのがわかる。自身の様子を観察するように見詰める相手に伏せ目がちになれば、深く傾げられた首に再び手を伸ばせば目尻に手を伸ばし、先程しようと思っていた眼尻にたまった涙を拭う仕草をして)

(PL:いいなー!!11北海道はでっかいd(ry/蹴/こちらは本州で一番南、和歌山県となっております/笑/狭い!暑い!ですね/…/いや…でも二期制のこちらとしては三期g/←/こらこらこらこら!それは気のせいなんだから!気のせいなんだかr!/←)
 
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 9月11日(木)20時38分15秒
返信・引用
  ん、ふ、…っは、…英喜…英喜…。
(もう待てないと言わんばかりに相手の口内を荒々しく貪った後、相手の口の端から飲み込み切れ無かった互いの交じり合った唾液が零れている。勿体無いと其れを自身が想像しているより熱い舌で拭う。其の舌と唇を段々下へとずらし、首筋にまだ色濃く残る前の情事の跡、自分の物だと云う証拠のキスマークの上からまたキスマークを。ぢゅ、と音が立つ程強く吸う。相手の首は甘い匂いがする様な気がする。逆上せそうな頭を理性で冷やす様に落ち着かせ、相手が身に付けている衣服を丁寧に、だが手は忙しそうに剥がして行く。すると現れたのは首筋同様に情事の色が色濃く残る白い肌。其処にある突起に指を遣れば、ぎゅ、と摘む様に弄ってみて。ちゅ、と弄っている突起に唇を落してみせる。嗚呼、綺麗だ。そううっとりと相手の艶姿を見ながら行為を続け。)
考えてくれないの?俺は、四六時中…ううん、何があってもずうっと、英喜の事考えてるのに。
(苦笑を浮べる相手に、自分の案は駄目であっただろうかと首を傾げる。自分は常に相手の事を想っている。其の事を告げれば、相手は必ず少し照れて言葉を返すだろう。其の事を少し楽しみにしながら相手を見詰める事を止めず。先程自分の方に伸びてきた相手の手は直ぐに降ろされてしまい、何なのだろうかと疑問に思い、問はしなかったが首を深く傾げて見せて。)

(PL:北海道ですよー!北海道は広いd(ry←/そ、其方は…?/おい/でも前の小学校二つも3期制だったので少し二期制が羨ましい…/Σ∵/もうデブでデブで…デブのくせにぺったんこ…(胸を見て)←)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月11日(木)19時22分54秒
返信・引用
  お前が俺にはまってくれるというなら…それ以上の願いはない…っんあ
(一瞬言葉に詰まった相手。その少しの間に不安が心をじわじわと侵食した。自身と性交渉などした所でそれは非生産的であり、なんのメリットもないであろう。一度身体を重ねた所で強請ればそれがもらえる、などという餌付けされ餌を待つ動物の様な浅ましい思い込みだったのであろうか。自身の言葉に相手はひいてしまったかもしれない。相手の瞳を見ることが出来ずに視線をそらしていれば次いだ相手の言葉に思わず顔をあげた。かあ、と顔が熱くなる。すれば突然の接吻。自身が食べられてしまうのではないかと思いこみそうなるほどの口付けに脳の奥が熱いような感覚に侵された。生理的な涙で視界が曇る。下半身に熱がたまるのを感じながら自身の身体を這いまわる相手の掌に声を漏らした。)
なんだそれは…。四六時中ってな……。
(僅かに相手の瞳には涙が浮いたような気がする。気のせいなのかもしれない。相手の眼尻に手を伸ばすも億劫になって下ろしてしまった。相手の曖昧な言葉に一体何をいいたいのだと思わず笑みを洩らす。最中にも頭に顔を埋めたり髪へと唇を落とすそのくすぐったさに目を細めた。四六時中考えていて…と続いた相手の言葉にそれは良い案かもしれないと思いながらも苦笑を洩らす。額へと降りてきた唇に条件反射で目を瞑った)

(PL:ほ、ほほほほほ、北海道!?/驚きすぎ/あばばばば…それは仕方ないですよね^^;いや、二期制も微妙ですよ/笑/通信簿さっさとみせろ…!/笑/いやいやいやいやいや!)
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 9月11日(木)18時41分59秒
返信・引用
  …っ!…あー…英喜…俺を何処までハマらせれば済むの…。
(相手の一言。其れは自分も其の行為を行いたいと云う事を簡潔に述べていた。相手を好きに成るまで、男同士の性行為など子孫も増やせない唯の非道徳的な行いだと馬鹿にしていた。だが、今は女性とする性行為、子孫を増やす為の物より相手との性行為の方が自分の中ではとても綺麗なもので。まだ一回しか繋がっていないが、もう十分自分は相手の虜なのだ。そう思うと、なんて幸せなのだろうと目元が熱くなる。だが、其の事を相手に知られる前に体を起こせば相手の体ごと食べているのではないか、とまで思うくらいに激しく接吻を。勿論、先ほどの相手の一言と羞恥に戸惑う姿に、もう十分自分の一物はズボンのジッパーを押上げるほど反り上がっているのだが。片手を相手の頭の後ろへ。其れは、ベッドへ押し倒した時相手が頭を強くぶつけない為の配慮。もう片方は性急に相手の身体のラインを辿る様にゆっくりと、だが正確に相手の敏感な体の反応を促していて。)
…なら、思う存分俺を愛してよ…愛しすぎて、逆に不安になるぐらい。あ、不安になっちゃだめか。…んー…四六時中、俺の事を想い浮かべる様になるぐらい、俺を愛して。
(相手の言葉は自分が待ち望んで已まなかった言葉。泪が出そうになった。相手の事に成ると如何も自分を制御し切れない。其れ程自分は相手を愛しているのだな、と誇りにも思えたが。不安になるぐらい、と口にすれば今まで相手は不安だった事を思い出し、其れでは駄目なのだと再度考え出す。最中相手の芳しい香りのする頭に自分の顔を埋めて見たり、髪の毛に唇を落してみたり。考え出した物は、意外とスムーズに口から出てきた。にこりと頬を緩めれば、今まで髪に接吻をしていた唇を相手の額へと。)

(PL:面倒臭いです;;でもこっちは北海道の中でも暑くて寒いところなので、定期的な休みが多くないと生活できませんorz/…でも2期制かぁ…なんか良いな←/デブなんですよ!もう着れる服が無くて…(ぁ)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月10日(水)23時17分48秒
返信・引用
  ん…っふ…。……ヤッ…?おま……っ
(厭らしい音を立てて離れた唇が銀糸を引いた。だがすぐにそれは途切れてしまう。その名残惜しさに焦点の合わない熱に浮かされた瞳の儘、眉を寄せた。脱力してしまい手をついて身体を前屈みに支えるも相手の視線が自身の下腹部に行きつき、其処で留まった事の居心地の悪さに更に腰を引くも、どうやら自身が反応を見せていた事に気づかれてしまったらしい。慌てて其処を隠すように両腕を下腹部の前につくも、その羞恥に目元を赤くした。自身の事を気遣ってなのか行為の事を問う相手。反応を見せている自身の其処も相手のものも反応を示していることに気付けば拒絶する事など出来るはずもなく。それどころか一度その行為を行った為なのか相手と体を重ねたいと願う自分がいる。だが強烈に襲いかかった羞恥に熱に浮かされているような感覚に陥りながらも小さく、僅かに、頷いた。)俺も…したい。
じゃあ…俺だけなんて不公平だから……葵壱も…な。俺も愛されてるだけは…嫌だから。
(心地の良いリズムを刻んで頭に触れた相手の掌。自身の髪の毛を梳くように指に絡ませて弄んでいる相手との間に流れる穏やかな雰囲気に口元を綻ばせた。相手の言葉に満たされていくような感覚は長く続くような気がする。が、この感覚もすぐに消えてしまいそうで怖い。相手も自身のように感じているかもしれない不安を思えば自身ばかりが愛されるのはフェアではないような気がして。不平等は嫌だと相手に言葉を告げれば返事を待った)

(PL:三期…!あああ、それは/笑/宿題^^^^v一次関数vめんどうですよね笑増加量っていわれてもー!みたいな笑こんなの計算する必要ないじゃないかっていう爆いや、じゃああの週一の水泳程度で小さいが力瘤ができてしまう自分の体系はなんだr…/←/デブなんかじゃないぞ!それは気のせいだz)
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 9月10日(水)22時31分14秒
返信・引用
  はぁっ………ね、英喜…ヤッても…良い…?
(相手の口腔を十分とまでは行かないが楽しんだ後、ちゅぱ、と厭らしい水音を立てて相手の唇から離れる。下に目を遣ると、自身の唇と相手の唇の間を、銀糸が繋いだ。少し嬉しかった。其れに頬を緩めていたが、直ぐに其れは切れてしまう。少し名残惜しかった。その様子をじい、っと見詰めているうちに自然と目線は相手の下腹部へ。…!と目を少し瞠る。相手のソレが反応を見せている事に気付けば、自身の下肢へと目を遣り。自分の其処も少しずつ反応を見せていた。そろそろ理性は限界に近付いている。此処で欲望に任せて相手を襲ってしまうのは絶対嫌だ、と首を傾げれば訊き辛そうに尋ねてみせる。相手がどう言葉を返すか、少しと云うかとても不安にもなったが。)
良いんだよ、自惚れて。思う存分自惚れてよ。んで…もっと、もっともっと…俺に愛させてよ、英喜の事。
(ぽんぽんと自身の掌で小さな相手の頭を撫でてやる。柔らかい髪の毛を指と指の隙間に絡ませ弄ぶ。ああ、幸せだ。と自然と口元には穏やかな笑み。相手は不安なのだろう。その不安を少しでも取り除ける様、ゆっくりゆっくりと言葉を発していく。自分はまだ相手の事を愛し切れてない。相手にとっては鬱陶しい程かも知れないが、自分はもっともっと相手のことを愛してやりたいのだ。勿論、相手にも自分の事を愛して欲しい。だが今は敢えてその言葉を口にせず。)

(PL:三期制ですよ^p^今は一番長い2学期ですorzああ面倒くさい←/ほんとですよね!テストなんていらないのに…!あ!数学の宿題…(ぁ)一次関数とかまじいらない><★(ちょ)むちゃくちゃデブです^p^★女として出るとこ出てないのにその下の部分とか二の腕とかやばいっすvvvたるんたるん←)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月10日(水)20時34分6秒
返信・引用
  ん…っんっ、ふ…あ、ぁ
(相手が愛撫した為なのか突起の周りが熱いような感覚がするのは気のせいであろうか。先ほどよりも急激に上がったであろう自身の体温と心拍数に熱を含んだ息を漏らした。うまく息が出来ずに胸を上下させながら息を整えようとするも、侵入してきた相手の舌に目を細めれば、喘ぐように息をしながら相手の舌の動き翻弄されながらそれに合わせるように自身も舌を絡めた。相手の肌から伝わってくる熱が自身にも伝染するように肌をあつくしてゆく。気がつけば既に半分勃ちあがりはじめている自身のものを隠すように相手から少しばかり腰の位置を離し)
…本当に、いいのか。自惚れても。(自惚れて。強めに放たれたその一言に激しく心臓が脈打った。自身などで良いのだろうかという不安に確認するように問うた。先程から相手は良いと言っているのだから良いのであろうが、素直にそれを信じられない自分が憎い。信じても愛してもそれで良いのか、そういう思いを込めながら相手を見詰めた)

(PL:期末…!ということは…何期制ですか?自分の所は2期せいなのですが^^;そうですよね^^;テストなんてこの世から消えれb…/現実逃避/大丈夫ならそれで良いですよ…!デブなんて…葵壱君の本体様がおでぶなわけないですお…!!!!11)
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 9月10日(水)17時54分31秒
返信・引用
  んー、英喜かーわいー。…ん、ふ…ぁ…
(自身が相手の突起を舐めた事によって発生した嬌声のような相手の声。ふふ、と含み笑いを零しつつ相手の声に背筋を震わせて。嗚呼、相手の声は自分にとって媚薬のようなものだとしみじみ感じて。自身の一物が反応しそうになるのを何とか理性で抑え付けていることを相手に知らせないよう、もう落ち着かせようと胸への愛撫は止め口での愛撫に励んでみるが、やはり一物は抑え切れないかもしれない。まあ其の時はトイレのお世話になろうと少し下世話な考えを。相手の口の中に舌を進入させれば、口の中を覆っている粘膜を弄んで。つるりと甘い相手の口内を楽しみ)
自惚れてよ。俺に此処まで愛されてるんだ、って。
(まったく、と云うように肩を竦め苦笑してから自惚れて、と強く一言。相手は自惚れても良い立場に居るのだ。こんなにも自分に愛されているのだから。自分に愛されているからと言って、相手には得することなど一つも無い、と思う。だが、自分が相手のことを心から愛していると云うのは紛れも無い真実。相手も自分のことを愛してくれているだろうか、いらぬ事を考えつつ、今は腕の中にある相手の体温を楽しむ。)

(PL:期末…?!自分は学祭が終ってから中間、そのあと期末です…orzテストって嫌ですよね!無くなってしまえばいいのに…!!(やめろ)倒れるだなんて…デブなわりに多分体力はあるほうなので、大丈夫ですよ^p^!←)
 

(無題)

 投稿者:春名 英喜  投稿日:2008年 9月10日(水)01時05分31秒
返信・引用
  本気って…葵壱…お前なあ…。…っあっん……やめっ
(自身の口付けに嬉しさを含んだ笑みを浮かべる相手。思わず目を細め釣られて微笑を浮かべそうになるも、相手は次いで更に口付けを強請る。思わずきょとんとするも、すぐに困った状態にあることを悟る。二度めの口付け、というのは一度目よりも何故か照れがあり、躊躇してしまうのだ。その間にも相手は何か行動しているのだが自身は二度目の口付を自身からすべきなのかと考えている為気付けない。気がつけば相手は自身が見下げるような位置に頭があり、胸の突起をからかう様に舐めあげられた。思わず小さく声を上げるも相手と少し間隔をあけようと思い、体を少しだけ動かそうとすれば伸びてくる相手の手。少し強い力で、だが乱暴ではない仕草に感じるそれで屈ませられれば重なった唇。唐突のその出来事に思わず息が詰まり酸素を求めるように唇を開けば自身の唇を既に舐めはじめていた舌に気づき)
…そんな事を云われたら自惚れるだろうが。
(背中をなで続けながら告げられた言葉に思わず目を見張る。お前にはかなわないなと苦笑を洩らせば自惚れてしまいそうなその言葉に眉を寄せた。何故だろうか、相手を信じているのに付き纏うのは不安と疑心である。相手の言葉はそれを埋めるように優しいのだがいつかもわからない未来のことなどを考えて不安になっている自身が情けない。が、今、この瞬間、自身を見つめている相手の瞳に嘘はないと信じたい。相手の手の温もりを愛しく思いながらそんなことを考えた)

(PL:お久しぶりです^^vVあいてない…!ですよ…!/はあと←/いえいえいえ。あわわわ、本当にお忙しいのですね^^;過密スケジュール^^;いえいえ、ゆっくりでも来て下されば良いですよ笑自分は明日から期末なのですが勉強をしていないという/←/頑張って下さいね!どうか倒れないように^^;)
 

(無題)

 投稿者:早川 葵壱  投稿日:2008年 9月 9日(火)21時32分35秒
返信・引用
  いて。……結構本気だったんだけど?へへ、英喜のキスって俺好き。…もう1回してよ。
(頭を叩かれた事によって奔る僅かな痛み。だがそんな事も気にせず口元には挑発的な笑みを浮かべて。業と焦らすようにして与えた相手への接吻。待っていましたと言わんばかりに瞳を細め、相手からの短い接吻を受け取れば視線をずらす相手を嬉しそうな笑みを浮かべながら見詰めて。自身の身体をずらし、相手の膝の上に上半身が乗るような体勢をとれば、自然と相手が見下ろしてくる筈であろう。相手は大分迷うであろう、待っている間にとう少し頭を上げた位置にある相手の胸にある突起をからかうかのように舌でぺろりと舐め上げてみて。だが、待ち切れなくなったのかもう一度キスをして、と口を紡ぎながらも実際は包容力はあるであろう自身の手を相手の肩へと掛け、ぐい、と屈ませれば開いての唇を唇で奪い。相手が酸素を求め唇を開く瞬間を狙うかのように、舌は既に相手の唇を舐め始めていて。)
そうかな?でも、此れは本気だから。嘘なんかじゃない、だから…覚えておいて?俺は、英喜の事を離したりはしない。英喜が「離してくれ」って言ったとしても。絶対に。
(笑ってくれた相手。それに少し安心したかのように穏やかな笑みを浮かべて。くさい台詞だと云う事は分かっている。だが、本当の事だからこうもさらりと言ってしまえるのだ。それを如何にかして相手に知って欲しい。否、相手はもう知っているかも知れない。如何に相手が自分に愛されているか。相手の背中をなで続けながらそう言葉を続けて行って)

(PL:またもや御久し振りです;;今回は1ヶ月空いて…な、い?/黙れ/本当に遅れてしまい申し訳有りませんorz今学校祭の準備に追われていまして…学級と生徒会の方でスケジュールが…!/言い訳か←/本当にすみません;;)
 

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