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(無題)

 投稿者:師匠や!  投稿日:2008年12月23日(火)16時19分10秒
  競艇コーナー投稿しました。

http://8221.teacup.com/osmhide/bbs?M=ORM&CID=101&BD=3&CH=5

賞金王(個人的にもうすでに季語になってます)

松井 松井で

暮れるかな

ピチピチ朝ちゃんさんからの投稿でした。
 
 

ご無沙汰です。

 投稿者:師匠や!  投稿日:2008年12月 2日(火)19時14分58秒
  皆々様、たいへんご無沙汰致しまして申し訳ございません。
なんとか仕事の方も目処が・・・つきそうな感じです。

さて、今年の賞金王はどういうスケジュールでいきましょうか?
我が家は、いつでも合宿OKですが、ほんま掃除がまったくできてません。
変な病気はないと思いますが、ご了承の上で是非どうぞ!

この場をお借りしてすいません。

みなさん投稿して頂いたのですね。
ありがとうございます。感謝^^
 

秋…

 投稿者:酔狂  投稿日:2008年 9月29日(月)18時52分0秒
  彼岸も過ぎ秋の気配…そのものですね。お彼岸も過ぎて、お彼岸と言えば彼岸花。昨年、こんぶ兄と一緒に京都市内を散策している時に見つけた(白い彼岸花)。あっちこっちで(白い彼岸花)を捜しているのですが見つかりません。もしあったらかなり貴重なのではないかと思います。もし見つけたら教えてください。写真を添付しますが、去年のです。
 

8月も終わり

 投稿者:雄三  投稿日:2008年 8月31日(日)21時21分8秒
  8月20日からちょっと涼しくなった。そうでなければ生きてられない。
稲穂がようやく横加減。まあ品種によりけりであるが。
「稲穂立つお前は自然どう思う」
 稲穂にきいて答えるべくのなし。味はお後がよろしいようでか。
 米は今年の出来は、やや良との評価。果たして如何に。
 

盆に

 投稿者:雄三  投稿日:2008年 8月 7日(木)20時51分17秒
  盆が始まる。7日盆。
本来は7月であるらしい。
暦を大切に考えるようになる。これも歳の功か?
しきたりと我々の日々の現実の感覚を比較するのも時として楽し。
故西条凡児さんが曰く「私もええ歳になりました。」(娘を宜しくから)を思い出し
た。
「田畑を耳で見、目で音を聞く」
ちょっと行き過ぎか?しかし先達はええことを警告していると。
 

暑いが

 投稿者:雄三  投稿日:2008年 7月18日(金)22時08分34秒
   昨年と比し、この今の暑さはどうだろう。昨年の日記を見てもええ加減な記載。比較できるようちゃんと書くべしか。
 トマト、きゅうり、ナス、適当に育つ。適当とは食べるだけの自己満足。日々食の足しで満足。漁業関係者は出魚すれば赤字。本業で生活するのは苦である。サラリーマンはその点、薄給であるがまま安心。でもずーとと薄給。それもよし。
 どの時点に自分を置き、どこまでで満足できるのか決めるのは自分か。
 日々の生活から満足感をどのように得るのか自分の課題と思う。
 考えることはどうでも良い。次の食事に何が食べたいかと考えることが大切か。
 

全くです…

 投稿者:追い回し  投稿日:2008年 7月 4日(金)08時29分57秒
  「雲垂れて桔梗弾くる音ひとつ」年度替わりやGWと言っている間に、もう夏休みに差し掛かろうとしています。さほど進歩のない私でもメシは食わねばならず、諸物価高騰の折りから、なかなか鰻を食う余裕もございません。せめてもと僅ばかりの草木や野菜の手入れに癒され、ささやかな涼を見い出しております。  

月日の経つのの早いこと

 投稿者:こんぶ  投稿日:2008年 7月 2日(水)15時33分39秒
   新聞を読んでいたら祇園祭の巡行(17日)の順番を決める「くじ取り式」が2日に行われるとの記事が載っていました。去年、走る俳人さんと同行で祇園祭を見物しに行ってから、早一年が経とうとしているのかと思うと、とにもかくにも月並みではありますが、1年と言うのはあっという間だと実感致します。それと、去年行ったときに作った駄句が出てきましたので、恥ずかしながら投稿させて頂きます。”コンチキと今にも雨の夏の空”
”祇園会の喧騒抜けて扇塚””彩りは京の町家の浴衣かな”さらに夏の句”まぶしさやきゅうりの緑(あお)と揖保の糸””そうめんを手繰る背中や蝉時雨”
 

歳時記

 投稿者:走る俳人  投稿日:2008年 6月 8日(日)17時37分45秒
  乱◎兄さんが書いておられた小学館の雑誌、新緑の特集?の分まで立ち読みしましたが購入しませんでした。雑誌としてはコンセプトもはっきりしてるしそれなりに面白いとは思ったのですが…。何故でしょうね?私が今俳句それ自体より、俳句のキモと言ってもいい季語についての興味・関心が強いのですよ。で、その中でも、例えばこないだまで凝っていた「山笑ふ」だとか、他にも「山眠る」「行く春」「暮れの春」等々…、写真でこれだ!っていう感じのものではなく、いってみれば観念的な季語に興味が向いているからかもしれません。そんな観念的な言葉を紡ぎ出した先人たちの感覚を追っかけてみたいなあと思ってるんですよ。  

走る俳人さんへ

 投稿者:桧間仁  投稿日:2008年 5月31日(土)01時39分43秒
   小学館刊・週刊<日本の歳時記>もうご覧になっていただけました?今週の特集は<田植え時>です。休日の前夜などは、これにザーッと目を通すのが、習いになりました。季語の潤沢さには今さらながら、感心しております。また、グラフ雑誌ですから全て読み通す必要は全くなくパラパラと眺めるだけでも楽しめるのではと思うのですが。初心者にすらなっていない小生にはとりにつくい言えばとりにくつくいですが・・・。雄三さんほか諸兄も、立ち読みなどなさって感想をおきかせいただければと思います。  

季節感

 投稿者:雄三  投稿日:2008年 5月25日(日)08時42分6秒
   勢いよく草木が生長しています。緑も深くなってきて目に何かわからないが圧力をかけてくるのが感じられるのです。50歳も半ば、思考の低下ととんちんかんや忘れ物が多くなってきている中での自分に対する圧力なのかもしれません。
 昨日の昼過ぎから雨が降り出しました。秋や冬の雨のような嫌悪感はなくとちょっと嬉しいような無い様な気分でありました。午後から雨が上がるとのことですので石川あたりを散歩しながら二上、葛城山を観ようと思います。また違った雰囲気になることでしょう。
 最近は釣りや舟から遠退く一方でアルコールと農事が休日の憩いとなってきました。テレビを観ても野球が長く退屈に感じるし、無芸能人の番組も拒否反応が出るは、落語をたまにNHKなんぞでやっているが、何が「真打競演」と言いたくなり、あんなのもはただただマスコミのお陰で名前が売れているから放映されるものの何者でもないと感じてしまうのであります。まあ、こうして愚痴を書き込むのはやはり初老の僻みか世間についていけなくなった証拠なのでしょう。
春過ぎて夏来にけらし山並みに鋤きし田んぼは苗を待ち
 

久しぶりに…

 投稿者:追い回し  投稿日:2008年 5月14日(水)06時13分2秒
  夕べの雨、良く降りました。そこで一句…「雷を聴きて一篇春の夜」「遠雷やはだけし布団 吾子の臍」「驟雨過ぐ傘を忘れし終電車」「小用に起くれば春雨に目の冴えて」相変わらずチマチマしております。秋桜子師匠に申し訳ない!  

山笑ふ・続編

 投稿者:走る俳人  投稿日:2008年 5月12日(月)11時32分31秒
  この時期の山並みは本当に綺麗ですねぇ。特に雨に洗われた新緑の清々しさは喩えようもないほどです。そんな風景を俳句で、と思ってはいてもなかなかできません。それでもまあなんとかと思える句をいくつか。「翁等は  目を細めをり  山笑ふ」「少しだけ桃色もあり  山笑ふ」(新緑の中に山桜が混じっているようです)「金粉を浴びて笑ひし  山もあり」(何の木でしょうか?山毛欅か何かだと思うのですが、おそらく花が咲いているのでしょう、遠くから見ると金粉を振りかけたようで綺麗です。)山笑ふはこれ位にして、「空豆を上手く茹がひて  咳ひとつ」(空豆大好きです。ですがこれ上手く茹でるのはなかなか難しくて、家人などは何の頓着もなく茹で上がった空豆を食べておりますが、茹でる私は上手く茹で上がった時「エッヘン!」と一人心で小さなガッツポーズをしております。寂しい話しかなぁ?)「ほうれん草上手く茹がひて  咳ひとつ」「小松菜を…」これは応用が効くなあと思う一句でした。ところでグラフ雑誌の歳時記、私も一度見てみます。情報ありがとうございました。  

連休

 投稿者:雄三  投稿日:2008年 5月 4日(日)21時37分8秒
  新緑を外で感じ庭掃除
五月晴れ雑草は最強に
行楽のゴールデン習慣?毎年掃除の時期であります。平生の付がこの時期に溜まり精算しております。
雑草に寝転び思う我が人生
子どもの日親父は職場が恋しくて
まま、なんとなく。
 

山笑ふ

 投稿者:走る俳人  投稿日:2008年 4月22日(火)20時10分0秒
  春の、新緑が輝き、常緑樹は葉がはえかわり賑やかな雰囲気の山並みを「山笑ふ」と表現して春の季語になっていますよね。確かに桜がほぼ終わり若葉が山の主役になって、山が緑のグラデーションに染まってる様子は正に「山笑ふ」というウキウキした感じで、誰が最初に言ったんでしょうね?上手い表現です。この季語を使って一句、と思いつつなかなかできません。あんまり良くないなあと思いながら、
「山笑ふ  水車は回る  汽車は往く」(きぬがさ山夕景、とでも題をつけましょうか。滋賀・能登川での作です。水車は本当にあちこちにありますが、汽車ではなく本物は電車でした。)  しばらくは「山笑ふ」に凝りそうです。さてどんだけできるか。
 

訂正

 投稿者:こんぶ  投稿日:2008年 3月25日(火)08時57分6秒
  私の句 初歩的ミスだ 季重なり
訂正して ”燗酒に甘苦きかな蕗の薹”
と言うことで
 

春ですね

 投稿者:こんぶ  投稿日:2008年 3月24日(月)18時23分14秒
  ”燗酒に甘苦き春蕗の薹” 例年春を一番に感じるのが拙宅の広くもない庭に蕗の薹が出て、それを細かく刻んで信州味噌と味醂・砂糖で甘辛く、 舐め味噌を作ってそれを白いご飯に乗っけて、季節を味わうと言うのも大層なんですが、まあ拙の春の楽しみの一つです。普段は晩酌もしないのですが、この時は一本付けて、この駄句のように春を楽しみたいものです。
 

梅見

 投稿者:江賀元  投稿日:2008年 3月24日(月)15時02分49秒
  煙草を止めて二年余りたちますが、多分それが一番大きなきっかけかと思うのですが、昨年の春に梅の香りが好きになりました。散歩をしていてふっとどこからか流れてくる梅の香りに春を感じるようになりました。昨日半日の余暇ができたので遅ればせながら梅見に行きました。御所、晴明神社、北野天満宮と自転車に乗って行きましたよ。梅は散りぞめで、香りも満開の時ほどではありませんでしたが、それなりに美しくいい香りでした。思い付きで絵を書いてみたのですが、上手く投稿できるでしょうか?
梅を見ながら一句、
梅の香に  酔ふて一口  カップ酒
 

おめでとうございます。

 投稿者:師匠や!  投稿日:2008年 1月 8日(火)19時46分40秒
  よろしくお願いします。
また集まりの時は是非ご参加ください。
今回は4名で、もうお店満席で追加のご参加はできません。
また、次回よろしくです!
 

まずは

 投稿者:追い回し  投稿日:2008年 1月 7日(月)10時20分50秒
  明けましておめでとうございます。今年も宜しくお付き合い下さいますようお願い致します。12日の新年会申し訳ありませんが私用にて欠席致します。次の何かの集いにて…。すみません。  

夜分新年おめでとうございます。

 投稿者:師匠や!  投稿日:2008年 1月 1日(火)23時04分37秒
  今年も元旦日帰り読売バス旅行に行ってまいりました。
新年明けましておめでとうございます。
本年は若狭小浜にふぐを食べに行ってまいりました。
現地は大雪でしたが、無事予定通りスケジュールも進み帰ってきました。
温泉つきで結構楽しい旅です。

初春や バスにゆられて ふぐ三昧
 

年はじめ

 投稿者:雄三  投稿日:2008年 1月 1日(火)09時10分10秒
  おめでとうございます。
今年の文字をこのコナーから始めました。師匠を差し置いて恐縮ですが。
どんより曇った今朝は少し寒いです。テレビを付けると毎年正月に行われるバカ番組ばかり。
今年は、どんな自然災害や社会的事件、そして身の回りで起こるのでしょうか。
毎年、今年の目標を起てるのだが、今年は傍観することに。敢えて起てるなら自然体という目標か。
曇天の正月や初詣
 

あああ

 投稿者:雄三  投稿日:2007年12月31日(月)19時57分53秒
  今年も最後す。
何となく年が暮れていきますなあ。
それもよし。
皆様、来年良い年であるように。
 

まだあるよ…

 投稿者:追い回し  投稿日:2007年12月26日(水)10時30分16秒
  冬至の南瓜の由来、なるほどです。ずっと引っ掛かってました「ん」重なりの食べ物、探して見ました。「あんまん」「いんげん(まめ)」「寒天」「タンメン」「ちゃんぽん」「天丼」「トン丼(豚丼)」「トン(豚)天」「南天(のど飴)」「人参」「ハンペン」「ポンカン」…まだあるかな?高カロリーで健康に宜しくないモノも一部ありました。来る新年が皆様健康であらせられますよう。  

落笑新年会

 投稿者:師匠や!  投稿日:2007年12月20日(木)19時48分44秒
  とりあえず、場所押さえました。
1月12日(土)スタート17:00
人数は10から15人。
仮押さえですので、変更可能です。
料理もHPみて決めましょう。
但し、ふぐと他なんか鍋はないそうです。
特製百番鍋は寄せ鍋の魚介類が多少高級らしいです。
担当は住森さんです。
場所はKEEPしましたんで、ゆっくり検討しましょう。
最終オーダーは来年1月7日にしましょう。
では、よろしくお願いします。
(同文各HPと携帯←アドレス知ってる方のみ、に配信いたします。)
 

新年会の件

 投稿者:師匠や!  投稿日:2007年12月18日(火)21時05分30秒
  先日は尼崎行脚お疲れでした。
新年会のご案内を「落笑のHP」にてご案内させていただきました。
また、ご覧ください。
 

師走も半ば

 投稿者:雄三  投稿日:2007年12月15日(土)08時39分42秒
  一ヶ月も投稿をさぼっていました。
一日が早いと感じる時とこの1時間が長いと感じる時があるのは当然なのでしょうが。
 電車をちょっとの差で1本乗り過ごして、誰もいないプラットホームをぼーっと歩き、時刻表を見ると20分も待たなきゃいけない時は、本当に情けなくこの20分が長く感じられるものであります。
 年賀状を葉書を購入して、デザインを考えなければと思いつつ、もう10日も経過していると思うと日の経つのは早いものだと感じられます。
 「月日の経つのは早いものですね。」というのは、そのテーマを忘れていたから、そのことへの関心がなかったからかもしれません。そういう点からすれば、投稿するといったことから関心が遠ざかっていたのでしょう。
 日の暮れるのが早くなりました。冬至は22日。当然かもしれませんが。夕暮れは手寒さ、気ぜわしさ(今年も終わりかとかいう思い)もあい伴って厭な時間帯であります。
 寒空の夕暮れ時に襟を立て
 この時間を過ぎると、アルコールの力が加わり心の持ちようもかわってきます。気が大きくなるのか頭の機能が狂うのか寒さも気ぜわしさも関係なくなってしまいます。
 呑みすぎかいや大丈夫これくらい
 取り留めのないことを、書いているのが恥ずかしくなってきました。この頃の心境ですかねえ。
 

ご無沙汰してます。

 投稿者:師匠や!  投稿日:2007年11月26日(月)20時08分16秒
   とんとこのコーナーほったらかしで、すいません。
でも、亭主いなくとも客人ががんばって頂いてありがとうございます。
師走の舟遊び。
競艇コーナーご覧ください。
http://8221.teacup.com/osmhide/bbs?BD=3&CH=5
 

いい季節です

 投稿者:追い回し  投稿日:2007年11月15日(木)20時35分27秒
  原色のなき山里に柿の朱…久しぶりに仕事で能勢妙見口まで行きました。雛びていていいですね。住むとなると大変やろけど。その他師匠、同感致します。少し肌寒い日もありますが、何をするにも動き易く、短いこの季節を楽しみたいと思います。しかし現世は、こんぶ師匠の符丁を借りれば、「守○、久○に、額○に、米○・ナベ●ネ、中●根、小●、福●・プライムローンに原油高騰、他国(よそ)にやるならこっちに回せ、ボーナス欲しいよ・給料上げて…」朝日新聞の社説かワシは…!切りがないですね。すんません、私憤です。  

11月に

 投稿者:その他q  投稿日:2007年11月12日(月)20時14分56秒
  ここらでメールも。
 今年の紅葉は若干遅れているらしい。先週、奈良の普賢岳というところにに登った。まだまだ紅葉のはしりであった。
 朝、めっきり寒さを感じる。Tシャツ一枚では、床から出ては何かを羽織りたくなる。当然だろう。
 何気なく見上げると雲がちがう。夏の雲と秋の雲がちがう。肌に感じる温度さはともかくやはり、まだ多少は、自然も人間を見放していないのかも。
 先日の土曜日、西心斎橋をブラリ歩く。四ツ橋筋を超えて西に文化は広がっている。人の流れも変わっていく。変わらないのは、おのれ一人か。
 年賀状作成の季節になってきた。年賀状に興味はなくなってきている。金、手間、メールで「おめでとう」と一斉送信すれば済むのに。年賀状作成も思案である。
 ハロウィンも過ぎ、クリスマスのシーズンになってきている。サンタやツリーも出始めている。次から次へと商売人は購買心を煽る。でも、景気は回復なのか?多分。メディアの乗せられた大衆。一億中流意識は薄れ、自意識感覚の世界。金が左右する世の中。その場の金が。
 日本の政権も滅茶苦茶、己本位。
 こうした世とともに、あるのは自然との共生をいかにすべきかと。
 

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