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(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 2月19日(月)22時01分52秒
  17日がmy初日でした。レポもWSも極力回避していたので、まさかOvertureから変わってるとは思わなかった。びっくりした。

そんなに詳しくないけれど、「あ、あの方がいない。」というのは毎年感じることですが、同時に「あ、今年も出て下さってる。」とホッとすることも最近増えました。特にまさるさん。
ラダーフライングで降りてきた座長をすっと受けとめるところが特に好き。けっこうな力がいるんじゃないのかな?と思うけれど、それを感じさせない。同じことが座長さんにも言えるけど。座長さんのフライングは、飛んでいる間はもちろん、舞い上がって降り立つまでのすべての流れが優雅だなあと、今回またまた思いました。
ラダーフライングのあたりでもう一つ好きなのは、座長が登場する前の日野さんと直さんのかけあい?。そして一呼吸おいて、同じリズムが流れ始めると「いよいよだ。」とわくわくする。どのシーンも言えるのだろうけど、特にラダーフライングは座長を目で追っていると他が見えなくなるので、前向いてるだけで全部が目に入る席に座りたいなあと思ってしまう。そんな席があるのかは知らないけど。(^_^;)

 福田さんは痩せたのかな?顏がよりほっそりしてみえたけど。「ふくちゃん、また背が伸びた?」とひろりんさんに言ったら、「もう成長期は終わったでしょう。」と笑われました。(^。^;)ユーマが指輪を渡すシーンで「イカリングの方がマシじゃね?」みたいな台詞をぼそっとつぶやくところが妙にツボりました。(^。^)
すりーゆーが踊るのを見ていると、「ここに辰巳さんもいたらなあ。」と思ってしまったけれど、ソロのお仕事も大切だから仕方ないですね。「GACHI」のように4人でのステージも定期的にあるといいなと思います。
 今回、越岡さんの歌声が聴けるシーンがありますが、いい声してますね。コシオカは一見クールだけれど、熱いものを持っているというような感じかなあ?告白のシーンで、越岡さんの台詞が増えてますが、あれは必要かな?それに続くユーマの「止まったやつは切り捨てられるんだろ?」ということばが生きてこないなあと個人的には思いました。

 寺西君は、博多座で観た時より、お芝居もダンスもメリハリがついていた。海斗君はいつ観ても、本当に楽しそうに踊っているなあと思います。元太君は見るたびに「本当に10代?20代の間違いでは?」と思ってしまうほど、雰囲気が落ち着いてるよなあ。安定した感じ。ただ、屋上の下・・・劇場前って言えばいいのかな?の海斗君とのかけあいを見ると、「うん。やっぱり若い。」と思います。何気にここのシーンも楽しみ。

 久野さんは、製作発表の時の写真しか拝見しておらず、ビバリさん同様「華」のある方だなあというイメージだったので、今回「え??(*_*)」と思ってしまったのですが・・・あの髪型と髪色のせい??
 どうも腑に落ちず、ネットで検索して見た色々な久野さんの画像は自分がイメージしていた通りだったので、絶対そうじゃないかなあ。なぜ、あの髪型と髪色?
 コーイチに「周りが見えなくなったらおしまいよ」というシーン。「たしかにそれはコーイチにも言えること」と思いはすれど、今一つピンときていなかったのですが、今回はコーイチが言った言葉をちょっと茶化す感じで、自分の懸念を伝えるという風になっていて、「なるほど。」と納得しました。
 告白の後、コーイチがまたショーを決意する時、今まではオーナーに促され気持ちを固めるという感じでしたが、今回は「もう一度一緒にショーを!」とみんなの気持ちが固まったのに気付いたオーナーが・・・というようになっていて、今回はここが一番グッときたかな。

 優馬君に関しては、時々テレビで見かける程度でした。歌もダンスも上手だなあと思いましたが、17日に特に思ったのは「がんばれ、ユーマ!もっとコーイチにぶつかっていけ!」でした。「おれはさいこ~♪って歌ってるけど、ほんとはそう思ってないでしょ?やっぱ、コーイチにはかなわないって思ってるんじゃないの?」という感じ。
 あのライバルって、「2番手って言われてるけど、おれ、一番でもいけるし。コーイチにだって負けてないし。」みたいなちょっと勘違いしたギラギラな感じが心の奥底にあるんじゃないのかなあ。その独りよがりなところが、「おれがもっと光を浴びるチャンス」「おれの見せ場をつぶされる」というところにつながって、ジャパネスクへとつながっていくと思うので、ユーマにはもっとキラキラ輝いてほしい。1公演毎に座長担を5人くらい自分に担降りさせるくらいの勢いで、座長にぶつかっていってほしい。
 優馬君にとって光一さんは大先輩だろうから、気持ち的に、なかなか厳しいところはあるのかもしれないけど、自分から志願したライバル役なんだから、そこは無理してがんばれ。o(-`д´- o)
 
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2018年 2月 6日(火)23時17分21秒
  4日にSHOCKが初日を迎えました。私の観劇はもう少し先なのでネタバレ回避中ですが、光一氏が2日目にして、歌詞をとばしたことは把握しました。お疲れだったのですな。今日は一応休演日だったようですが、少しは休めたのかな?
 昨年だったか、「光一さんってコンサートの時にはプロンプターが必須なのに、SHOCKの時はプロンプターなしでも歌詞間違いとかないよねえ。」とひろりんさんが言って、私もふみこさんも「ほんとだねえ。」と感心した次の日くらいに歌詞とばしがあり、「やっぱり光一さんは光一さんだねえ。」とこれまた3人で感心したことを思い出しました。(´∀`*)

ネタバレ回避中とはいえ、WSはちょこっと見ました。「ああ、とうとうあのシーンが変わってしまった。(´・ω・`)」「SHOCKって数年に1回くらい『なんだかえらくにぎやかだなあ』と思うシーンが出現するなあ。」「今年の二人はこんな風に踊るんだ。」がその時の感想ですが、実際に観ると きっと見え方が違うと思うので、楽しみです。

毎年願うことは、座長をはじめ、SHOCKに携わる全ての方々、舞台装置、小道具がなんのトラブルもなく千秋楽まで駆け抜けてほしいということだけです。あと、無事に飛行機が飛んで帝劇にちゃんと辿りつけますように!!( 一人一)
 

≪2≫

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年12月20日(水)23時31分54秒
  東京ドーム2日間、参加してきました。ゆうゆうさんは17日に参加されたのですね!(*^。^*)温かな雰囲気のコンサートでしたね。でも本当にドームの中は寒いので(特に今回はじっとしているので)、大阪に参加される方々は防寒対策をしっかりとしてくださいませ。

剛さんの耳が完治していない以上、今までのようなコンサートはできないということは容易に推測されることであるし、他のグループの日程が次々と発表される中、なかなか発表されなかったので、私の中にはあきらめムードもちょっと入ってました。だから今年もコンサートがあるとわかった時には、単純にうれしかった。オーケストラと2人との組み合わせ、しかもうちわもペンラもなしとなると「これはずっと座って聴く感じかな?」なんてことを思いながらドームに向かいました。

 思った通り、始まっても席を立つ人はいず、じっと音楽を聴いている感じだったので、最初のMCで光一さんが「それではみなさんいったん座り・・・座るのはやっ!」と言った時、「最初から座ってたけど、立ってた人たちいたの??(暗くて様子がよくわからない)」と周囲がざわざわしました。アリーナの人たちが立っていたのですね。あと「上の方の人たち、聞こえてますか~?」と言われたとき、みんな一斉に手を振ったんだけど(ペンライト持ってる時のくせがつい。(^_^;))、「あ。見えないか。」と次からは拍手になりました。まあ、1日目は特に2人も観客もさぐりさぐりって感じだったように思います。

1日目はお星さま席(あそこは何階席なんだろう?)だったけれど、ほぼ正面だったので見やすかったです。いつも以上にライティングがとても綺麗で、ペンライトの光がなかった分、余計にその美しさが際立ったのかなあ?と思いました。「拍手がすごく大きく聞こえる」と光一さんが言ったけど、たしかにそれはそうだったかも。いつもはうちわとかライトをもっての拍手だからあそこまでは響かないかも。

前半はしっとりした感じでじっくり聴かせて、次はそれぞれのソロで魅せる感じ。その後はまた2人の歌でしたが、前半よりアップテンポな感じで、立ってペンラを振りたい気持ちにはなったけれど、別に不満な気持ちにはならなかった。

私が初めてコンサートに参加したのは、2001年のEコンサートでした。それまでうちわやペンライトを使うコンサートには一度も参加したことなかったので、その必要性がわからず、1日目は何も持たずに参加しました。客電が落ちてドーム全体がきれいなお星さまに包まれた光景にものすごく感動して、次の日、早速ペンライトを買いました。初めて参加する方たちに、あの光景はぜひ見てもらいたいなあという思いはあります。

光一さんが「胸より上に挙げちゃいけないんでしょ?」と言いましたが、必要な時はみんな挙げてますよね。ただ、1曲ずっと挙げてないのは、「あ、いかん、いかん、胸から上に挙げちゃいけないんだった。」と思い出したからではなく、単にそこまでの持続力がないからかと・・・(^_^;)ただ、うちわも公式の大きさならそんなに気にならないけど、やたらでかかったりボードだったりすると、やはり胸までっていうのは守ってほしいなあと思います。お2人があんまり反応しないので、ほとんど遭遇しないですが。
「ペンライトは必要?」という問いかけに、客席が無反応だったのは、「今回のように必要ない場合もあるけど、振りたい時もある。」ってことだったんじゃないのかなあ?できれば、ふつーの大きさで、手首にかけられるストラップがついていれば、この曲では必要ないと思えばぶらさげておけるし拍手もしやすいし便利なのかもなと思いました。

2日目、会場みんなの歌声を聴かせてほしいという時、剛さんが「ぼく、パーティの時はあの場にいなかったから・・・」と言ってこっちが「うん、がんばる!」とその気になったとたんに「あ、これひょっとしたらプレッシャーに感じるかもしれないけど、昨日の人たち、ものすごくピッチが合ってたから。」と「それをプレッシャーというんじゃ!!」みたいなことをさらっと言ってきて笑ってしまいました。

2日目のコンサートが始まる前、「剛さんの耳、大丈夫だったのかな?」と心配しましたが、2日目の様子は1日目よりかなりリラックスした様子だったように私には思えましたが、さすがゆうゆうさん、よく見てらっしゃいましたね。(実際はやはりかなりつらかったみたいですね)剛さんのファンの方たちも色々な神社にお参りされて、絵馬を奉納されているようですね。みんなの祈りがきっと届くと信じています。

 光一さんが、今回のツアータイトルのことを話していた時、「20.2.21」の「2」とは自分たちのことと話し、「お前らが好きそうなことだろ(ちょっとよく聞き取れなかったけど多分こんなこと)」と言った時、「今年の1月、京セラドームで【2】は最小で最強の素数と力説したのはお前だよ!」と心の中で突っ込みました。

 今回、ふぉーゆーが久しぶりにバックについてくれたのもうれしかったです。やはりこの4人のダンスは好きだなあと思ってみてました。大阪も参加するのかな?辰巳君の初日は10日って言ってたけど、大丈夫なのかな?

 この前、KinKiのライヴDVDを一緒に観た友人が観始めてすぐ言ったのは「バックの音がすごい!!いつもこんな感じなの?すごい!!この音にKinKiが負けてないから成立するんだよねえ。」でした。今回も、オーケストラにバンドにダンサーさん達にと、ものすごく贅沢な空間でした。
今回、また新しい魅せ方を2人は手に入れた訳で、21年目にはどういう2人を魅せてくれるのか、楽しみに待ちたいと思います。
 

東京ドーム行ってきました。

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2017年12月19日(火)21時21分36秒
  みなさん、こんばんは。
CHOCOさん、いつも丁寧なレポをありがとうございます。

今回ドキドキしながらドーム2日目に参加してきました。
剛くんも話しいてましたが、無理している感は見ていてもわかりました。
オープニングから娘も私も涙でハンカチが離せませんでした。
でも頑張って歌ってくれましたね、耳の病気の為でしょうか?鼻声のような所もありましたが。
無理しないでって思いながら・・・が、その気持ちはMCで打ち消されました。
2人のトークは愛がいっぱいでしたよ。
光一君も話してましたが、ペンライトも団扇もない不思議な空間でした。
しかし私には座っての参加は有難くもありました(笑)年ですね、、、、しかし2人の歌声がすごくすごく心地よく感じました。

今回前評判の為でしょうか?残念なことにパンフレットを購入することができませんでした。これから参加される皆さん、早めにをお勧めいたします。
今回もパーティー同様光一君の愛を感じ、やはりこの2人でなくてはとの思いに浸ることができました。
拙いレポになってない感想ですが読んでいただいた方、ありがとうございました。
会場はいつもと違い座っての参加ですので寒く感じました。防寒をしっかりとされた方が良いと思います。

実は、夏にカキコしようかと思ったのですが何やかんやで・・・
今年父の初盆だったので奈良の東大寺に父の戒名と、自宅の家内安全の灯籠を奉納しました。8/15万燈祭です。
奈良に宿泊し夜東大寺にお参りに行きました。この時は夜の拝観ができます。
その時に沢山の中で見つけました。「病気平穏 奈良 堂本剛」と言う灯籠を。びっくりしました。あんな一杯の中から見つけた娘、引き寄せられたのでしょうか?ファンの方の「堂本剛さんの病気平穏」と言う灯籠もありました。

コンサートの最後には来年はペンライト団扇で行いたいと言ってくれました。
私も耳の病気をして未だに耳鳴りから解放されていません、剛君も完治は難しいのかもしれませんが無理のないよう光一君とまた私たちに二人の息のあったステージ徒然なMC聞かせて欲しいと思っています。

最後に、皆さんにとって来年が良い年となりますように祈っております。
 

ラストスパート

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年10月25日(水)00時20分13秒
  21日、台風を心配しながら福岡に飛びました。「博多座、舞台との距離がそんなに近かったっけ?」と思いながら席に着きましたが、ほんとに近かった!「この列でこの近さか!」となんだかとっても緊張してしまった。(^_^;)
辰巳君の1001回目の公演を観劇してから10日くらいしか経ってないのに、なんだかみんなSHOCKに超馴染んでイキイキしてた。以下、思ったことをだらだらと・・・(長い)

☆ みやびリカは、叫ぶ感じのセリフが増えていたのが個人的には気になったけれど、すごくのびのびとリカを演じていた。踊りにしても、とても表情が豊かだった。歌声もとっても素敵だった。
☆辰巳君のラッキーアイテムは、「それって何?( ̄ー ̄?).....??アレ??」路線を突き進むのかと思いきや、今日は「ダンベル」で普通になってた。( ̄▽ ̄)
☆千秋楽での、指輪を巡るウチ君と浜中君のやり取りは、テンポがあって楽しい。
☆ブロードウェイ散策の時、舞台に上がって来る前に越岡さんとゲンタ君はがっつりお客さんに話しかけているんですね。(主に越岡さんだったけど)見てて面白かった。
☆ピンクのウィッグをつけたタツミとリカは下手でなんか色々楽しいことやってるけど、時々なのかな?いつもなのかな?
☆直さんの存在感はすごいなあ。この直さんが登場しているシーンがミニダンスバトルみたいに、とても楽しいものになってる。
☆ウチ君とJrの4人が歌うナンバー。梅芸の時のカイト君の歌声は喉をやられないかな?とちょっと心配したけれど、博多座ではずいぶん高いところも出るようになったなあと思った。浜中君は楽々と歌い上げているように見えた。たしかにいい声してる。
☆バックステージで、「お前はもうステージに立つな。」と言われたウチは、呆然とした表情を見せる時もあれば、反感むき出しに苛立たしい表情を見せる時もあった。9月の梅芸で、私が観た回は、呆然とした表情だった。「ライバルでありながらもお兄ちゃんでもあるコウイチだから、ウチの中には『厳しいことを言っても、最終的にコウイチは自分の気持ちをくみ取ってくれるはず』という気持ちがどこかにあったのかな?なのにいきなり突き放されて愕然としたのかな。」とその時は思いました。おまけにリカは「私はコウイチについていくだけ」と言うし・・・「そいつは俺を外すと言ったのに、俺はどうでもいいのかよ。」と余計に傷つくなあとも思ったのでした。
☆舞台上でウチが刺してしまうシーンは、本人は外して刺したつもりだったのに、実際はコウイチに刺してしまっていた・・・という状況になったのかな?刺した瞬間、ウチはコウイチを見ていない。自分が刺してしまったことに気づいていないように見えたけど・・・たしかにこれだったら、「あれは事故だったんだ。」と本人が言うのもわかる。以前の状況では、「自分で『あれは事故だったんだ』って言うか?」とも思ってたので。
☆ビバリオーナーとのダンスシーン。リカがすごくうれしそうにそして愛おしそうに、踊るコウイチ達を見ていた。「こうやって、みんなと楽しそうに歌って踊るコウイチの姿をリカはずっと待ってたんだろうなあ。本当はもうこの世にいない人なんだとわかっているのに。」と思ったら、いつもはすごく楽しく観ていたシーンだったけど、なんだかとても切なくなって涙が出そうになった。ここを受けてのあの告白のシーンだったので、いつも以上にリカのことばが胸に響いた。
☆越岡さんは飄々とした雰囲気を持ってるけど、ダンスの時はとってもクールな表情になる。辰巳さんは、色々とお芝居を変えてくる。「なるほどたしかにそういう状況に置かれたら、そんな気持ちになるな。」と思ったところも多かった。
☆カイト君とゲンタ君は「ぼくを見て!」アピールがけっこうすごいけど、全く嫌味に感じられない所が彼らの人柄なのかな。寺西君は、シャイな性格なのかな?背も高いし、手足も長いと思うんだけど、それをもっとうまく生かせないかなあ。もったいないなあと思った。「この死にぞこないがあ!」と叫ぶ時くらいの吹っ切れた感じが出せればいいのかな?
☆光一さんのフライングは相変わらず体重を感じさせないし、優雅。殺陣の時のあの甲冑は重いんだよね?でもそれを全く感じさせない動きだよね。すごいとしか言えないよね。
☆ビバリさんの持つ雰囲気は、オーナーに本当にぴったりだと思う。博多座のビバリさんはキュートさも加わってた。
☆11日は2階席でしたが、「continue」で、光一さんが壇上で歌う時、後ろにスタンバイしているダンサーさん達の立ち姿がとても美しくて感動してしまった。どんな舞台もそうなのかもしれないけれど、SHOCKは隙のない舞台だなあと思う。太鼓を準備する所作にしても、赤い布やラダーを準備する所作にしても、それ自体がとてもカッコいい。

8月に久しぶりにSHOCK以外のミュージカルを観劇する機会がありました。SHOCKはチケットさえあれば、ぼっちの観劇も全く平気だけど、それ以外は誘われないと行かないという。(^_^;)
チケットの発売日からわりと経っていたので「チケットないかもよ。」と言ってたら、普通にしかもネットで買えてびっくりした。公演日近くには完売してたみたいだけど、「即日完売」ってほんと凄いことなんだとあらためて思いました。それぞれ凄く楽しめましたが、9月の梅芸で「やっぱりSHOCKが好きだわ~。」としみじみ思いました。

博多座SHOCKもゴールが近づいてきましたね。最後まで事故なく怪我なく走り続けられますように!
 

ラスト1

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 9月29日(金)23時31分35秒
  1ヶ月公演だと、あっという間に「千穐楽」という感じがします。今年も梅芸とはご縁がなかったはずだったのですが、チケットを譲っていただき1公演だけ観劇することができました。(アリガタヤ)
 なんだかものすごく新鮮なSHOCKだった。どしてかな??あちこち「あれ?おや?変わった?」と思ったところもあったのですが、ひょっとすると私の見落としや勘違いかもしれないので、博多座で確認しよう。そうしよう。
 一個だけ。ラダーフライングは席の関係で座長の姿を追うことができなかったので、正面に映し出された影を見ていたのですが、これがまた綺麗でっ!!「影さえも美しいってどゆこと?」と思ったのでありました まるっ!
 明日の公演も今まで同様素晴らしいものでありますように!
 

(^^)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 8月20日(日)17時06分42秒
  ゆうゆうさん、お久しぶりです。パーティの翌日に書き込んで下さっていたのですね!昨年のアリーナツアーの時にはくやしい思いをされていたので、今回はご家族で参加できたのかなあと思っていたところでした。早くここを覗いていれば、謎は簡単に解けていたのになあ。(>_<)ご主人も今回は参加できたのですね。よかったです。
とても温かな素敵な時間だったんですね。それを肌で感じることができ、より思い出深い貴重な時間となりましたね。(*^_^*)

たとえパーティに参加できなくても、TVや雑誌でその様子を少しでも共有できるといいなあと思っていたのに、それらが一切なく「参加した人たちだけの思い出になるのかあ。でもそれってごくごく一部の人たちだよなあ。『おめでとう、そしてありがとう』を伝えたいファンはもっとたくさんいるのになあ。」と複雑な思いになっていたのも事実です。でも、先日の3時間の「どや」で光一さんが「参加できなかった人たちはもっといるよね。」と言ってくれて(たぶん^ ^;)、「わかってくれてるならそれでいい。」とある程度気持ちが晴れましたが、「収録していた」というレポも目にしたので、DVD化されることを願っています。(人 *)

この夏、ふだんはKinKiの話を出さない友人たちまで剛さんの耳のことを話題にしました。ゆうゆうさんは経験者なのですね。友人の娘さんが今、耳鼻科の看護師さんなので、友人経由で話を聞いたりもしましたが、ファンにできるのは、剛さんの状況が改善してまた音楽活動ができる日を待つことくらいしかないのかなと思っています。じっくり治療してもらって「あの待った時間があったから、今のこの時間がある」というような未来がきっとくると信じたいです。☆彡 *.:*:.。.: (人 *) 願い事願い事...
 

16日、参加してきました

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2017年 7月17日(月)21時32分34秒
編集済
  ひろりんさんはじめ皆様、そしてCHOCO さんおひさしぶりです。
昨日16日パーティーに参加してきました。
どうしても行きたくて、家族全員FCに加入し当選は1件、でも有難いです。
そして来たのはアリーナEブロック。後ろでしたがほぼ中央でした。

心配してましたが、無事にパーティーが開催されました。
とても良かった。剛くんも生中継でずーと顔見せてくれてました。
皆さんもいろんな所でレポ読んでいらっしゃると思いますので、私の拙いレポはやめておきますが、私も娘もそして主人までもが泣いてしまいました。そんなあたたかな思いやりのある素敵なパーティーでした。

実は私も20年前に感音性難聴になり10日間の入院治療をして完治まで相当かかった記憶があります。
そしていまだに耳鳴りは治らず時々めまいが起こるという具合です。
なのに、歌ったのですよ剛くん。光一くんとのデュエットも。
また応援に来てくれた後輩たちのあたたかな言葉、またファンの応援、全てがなんとも言えない本当になんとも言えない空間でした。
こんな拙いコメントですみませんが、本当に素敵な時間を過ごせて私は幸せ者です。
光一くんの言葉に感激しました、、、マッスーと初めてのデュオ薄荷キャンデー歌った際、マッスーとは目を合わせて歌ったけど、剛くんとは目を合わせなくても歌えるんだって。
そうなんですよね20年以上の月日って半端なく2人の距離だけでなく全てを縮め近づけ言葉はいらない存在なんだなって。
優しい光一くん、薔薇と太陽でトロンボーン担になった剛くんに『絶対吹くなよ、ぜったい』となんど言ったことか。ドクターストップならぬ光ちゃんストップかけてくれてありがとう。
素晴らしい時をありがとう、本当に彼らの20年以上ファンで良かったです。2人の絆凄い、本当に2人で良かった。
拙くてすみません。
10年の時皆さんとお会いできたことこの前のように思います。今回もお会いしたかったです。
 

ぱーてー

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 7月16日(日)12時06分7秒
編集済
  昨日のレポを読みました。「ディレイビューイングやっても大丈夫じゃね?」と思いました。まだ発券も払い戻しも始まってないので、「すみません!やっぱやります!」ってお知らせきても大丈夫なんだけど・・・むしろ大歓迎なんだけど・・・そんなわけにもいかないのかな。(´・ω・`)
ディレイ・・・の抽選に当たってもはずれても行くって決めていたので、「私と相性がいい」と勝手に思っている神社にお参りにいってきます。昨日友人に「だってこんなお願い事ややこんなお願い事が叶ったんだよ。」と話したら、「何それ。絶対に行った方がいい。」と言われたので、今まで以上に念を込めて剛さんの耳のことをお願いしてきます。
今日のぱーてーも昨日以上に素敵な夜になりますように!( -.-)ノ・・・-~=~≡~≡念力!!
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 3月30日(木)17時15分33秒
  今年も2月、3月と観劇できたことに感謝したいと思います。「歌を重視した」という、光一さんの言葉を読んだときに、「ということは、自分の歌の力も上げてきたということだろうなあ。」とそちらを楽しみにしていました。特に「New Horizon」!他の歌は、年々歌声が本当に気持ちよく伸びるようになったのに、この歌だけは苦しそうに歌うところがあり、どーしてかなーとずっと思っていたので・・・。

2月に聞いた時は、やはりちょっと苦しそうでしたが、3月は「そう、これが聞きたかった!」という風に変化していました。他の歌に関しては、声がさらによく伸びていて、「歌っている本人も気持ちいいんじゃないのかなあ?」と思いながら聴きました。
歌の厚みも、ぐっと増していました。座席の位置も関係あるのかもしれないですが、2月は一人か二人の方の声だけが飛び出したように聴こえてきて、全体のまとまりはどうかなあ?と思ったところもあったのですが、3月は全く感じませんでした。特に最後の「CONTINUE」は素晴らしかった。圧巻でした。

以下、感じたことをランダムに。(長いけど)
 2月の観劇は、初日からそう経ってなかったからか、みやびさんのリカは、まだちょっと遠慮気味かな?と感じるところもあったけれど、3月後半はさすがにそういうこともなく、2月よりもキャピキャピしてた。歌声もとてもよく伸びていました。ただただコーイチの背中を追いかけていた頃から、自分で前に進んでいくまでの成長もよく伝わりました。

 Broadwayの街での直さんのシーン。なんとなく唐突な感じがしていたので、今回の流れはより自然になったなあと思いました。
 なるべく前情報を入れないようにして観劇したので、合戦の場面はびっくりしました。パーカッションの音は響いているのですが、いきなり静寂の世界に引き込まれたような気持になりました。「歌舞伎みたい」と思ったけれど、よく考えたら私は歌舞伎を見たことがなかった。(^^;)

 ラダーフライング。座長やGロケッツさん達だけでなく舞台上の人達(というのも変な表現だけど。)も、佇まいが凛としていてカッコよかった。どの場面でもいえることだけれど、舞台の隅々までぴーんと緊張感がある。その中心にいるのはもちろん光一さんですが、カンパニー、スタッフ一丸となって作り上げている舞台ということが改めて強く伝わってきました。傘のフライングは、下のダンサーさん達の動きもカッコよい。

 昨年までは、コーイチがいなくなった後は、ヤラにスポットが当たっていたように思ったのですが、今回は誰もいないところにスポットが当たっていた。それによって、喪失感がより増したように思いました。
 昨年までのヤラは、傘をもって待っているカイトをじゃけんに振り払い、彼の気持ちまで拒絶していたようにみえていたのですが、今年は傘は受け取らないけれど、カイトの気持ちは受け止めていたように思いました。

 カーテンコールで、びばりさんと座長が仲良くお話ししているのを見るたびに、以前エマさんのラジオで「こーいちさんとコミュニケーションが取れない間は、ふぉーゆーがずっとそばにいてくれて、そこからこーいちさんとも話ができるようになった(ざっくりまとめた)」と話されたことを思い出します。「え、それって座長はびばりさんにまで人見知りを発動したってこと??… Σ(゚ω゚)」とびっくりしたもので。もしそうなら「驚愕の人見知り現る。」ですな。(´―`)今年のびばりさんからは、母性をより感じました。

 2月の観劇で一番思ったのは、「カイト、成長したな。(ナニサマ)」でした。すごく生き生きしていて、舞台を楽しんでいるなあと思いました。歌もダンスもとても上手になっていた。でも19才とは思わなかったよ。元太君と同い年と思ってた。「19才と17才を足しても届かない・・・。コーイチ、年を取っ(・×・)」ってか、コーイチっていくつの設定??
文一さんは、私が観劇した時にはいつも「Dance」の歌い出しがうまくいかず、ネットで「歌がとても上手」というのを目にしても納得できていなかったのですが、最後の観劇の時は、歌い出しからとてもよく声が伸びていて、「なるほど。」と納得しました。寺西さんは笑顔が印象的でした。

my楽は、かなり前列での観劇だったので、見切れるところもけっこうあったけれど、ふだんは見えない所が見えるという面もあり(先王とリチャードⅢの表情とか)、結局どの席でも、その席ならではの楽しみ方があるということだなと思いました。で、そりたりの時に「このカッコいい後姿は誰だ?」とじっと見てたら松崎さんであった。(ノ∀`)

 2月の観劇は福田さんの999回と1000回公演(後から知った)でしたが、3月はダンサーの温子さんの誕生日でした。座長に紹介されてはにかむ姿がとても可愛かったし、幕が下りた後すごい歓声が聞こえてきて、「みんなでお祝いしてるのかなあ。」とひろりんさんと話しながら劇場を後にしました。今年のカンパニーもいい雰囲気なんだろうなあ。

 もうすぐ1499公演目が幕を上げます。千秋楽まで皆さんが駆け抜けられますように!(梅芸・博多座にも行けますように!☆彡 *.:*:.。.: (人 *))
 

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