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(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 3月30日(木)17時15分33秒
  今年も2月、3月と観劇できたことに感謝したいと思います。「歌を重視した」という、光一さんの言葉を読んだときに、「ということは、自分の歌の力も上げてきたということだろうなあ。」とそちらを楽しみにしていました。特に「New Horizon」!他の歌は、年々歌声が本当に気持ちよく伸びるようになったのに、この歌だけは苦しそうに歌うところがあり、どーしてかなーとずっと思っていたので・・・。

2月に聞いた時は、やはりちょっと苦しそうでしたが、3月は「そう、これが聞きたかった!」という風に変化していました。他の歌に関しては、声がさらによく伸びていて、「歌っている本人も気持ちいいんじゃないのかなあ?」と思いながら聴きました。
歌の厚みも、ぐっと増していました。座席の位置も関係あるのかもしれないですが、2月は一人か二人の方の声だけが飛び出したように聴こえてきて、全体のまとまりはどうかなあ?と思ったところもあったのですが、3月は全く感じませんでした。特に最後の「CONTINUE」は素晴らしかった。圧巻でした。

以下、感じたことをランダムに。(長いけど)
 2月の観劇は、初日からそう経ってなかったからか、みやびさんのリカは、まだちょっと遠慮気味かな?と感じるところもあったけれど、3月後半はさすがにそういうこともなく、2月よりもキャピキャピしてた。歌声もとてもよく伸びていました。ただただコーイチの背中を追いかけていた頃から、自分で前に進んでいくまでの成長もよく伝わりました。

 Broadwayの街での直さんのシーン。なんとなく唐突な感じがしていたので、今回の流れはより自然になったなあと思いました。
 なるべく前情報を入れないようにして観劇したので、合戦の場面はびっくりしました。パーカッションの音は響いているのですが、いきなり静寂の世界に引き込まれたような気持になりました。「歌舞伎みたい」と思ったけれど、よく考えたら私は歌舞伎を見たことがなかった。(^^;)

 ラダーフライング。座長やGロケッツさん達だけでなく舞台上の人達(というのも変な表現だけど。)も、佇まいが凛としていてカッコよかった。どの場面でもいえることだけれど、舞台の隅々までぴーんと緊張感がある。その中心にいるのはもちろん光一さんですが、カンパニー、スタッフ一丸となって作り上げている舞台ということが改めて強く伝わってきました。傘のフライングは、下のダンサーさん達の動きもカッコよい。

 昨年までは、コーイチがいなくなった後は、ヤラにスポットが当たっていたように思ったのですが、今回は誰もいないところにスポットが当たっていた。それによって、喪失感がより増したように思いました。
 昨年までのヤラは、傘をもって待っているカイトをじゃけんに振り払い、彼の気持ちまで拒絶していたようにみえていたのですが、今年は傘は受け取らないけれど、カイトの気持ちは受け止めていたように思いました。

 カーテンコールで、びばりさんと座長が仲良くお話ししているのを見るたびに、以前エマさんのラジオで「こーいちさんとコミュニケーションが取れない間は、ふぉーゆーがずっとそばにいてくれて、そこからこーいちさんとも話ができるようになった(ざっくりまとめた)」と話されたことを思い出します。「え、それって座長はびばりさんにまで人見知りを発動したってこと??… Σ(゚ω゚)」とびっくりしたもので。もしそうなら「驚愕の人見知り現る。」ですな。(´―`)今年のびばりさんからは、母性をより感じました。

 2月の観劇で一番思ったのは、「カイト、成長したな。(ナニサマ)」でした。すごく生き生きしていて、舞台を楽しんでいるなあと思いました。歌もダンスもとても上手になっていた。でも19才とは思わなかったよ。元太君と同い年と思ってた。「19才と17才を足しても届かない・・・。コーイチ、年を取っ(・×・)」ってか、コーイチっていくつの設定??
文一さんは、私が観劇した時にはいつも「Dance」の歌い出しがうまくいかず、ネットで「歌がとても上手」というのを目にしても納得できていなかったのですが、最後の観劇の時は、歌い出しからとてもよく声が伸びていて、「なるほど。」と納得しました。寺西さんは笑顔が印象的でした。

my楽は、かなり前列での観劇だったので、見切れるところもけっこうあったけれど、ふだんは見えない所が見えるという面もあり(先王とリチャードⅢの表情とか)、結局どの席でも、その席ならではの楽しみ方があるということだなと思いました。で、そりたりの時に「このカッコいい後姿は誰だ?」とじっと見てたら松崎さんであった。(ノ∀`)

 2月の観劇は福田さんの999回と1000回公演(後から知った)でしたが、3月はダンサーの温子さんの誕生日でした。座長に紹介されてはにかむ姿がとても可愛かったし、幕が下りた後すごい歓声が聞こえてきて、「みんなでお祝いしてるのかなあ。」とひろりんさんと話しながら劇場を後にしました。今年のカンパニーもいい雰囲気なんだろうなあ。

 もうすぐ1499公演目が幕を上げます。千秋楽まで皆さんが駆け抜けられますように!(梅芸・博多座にも行けますように!☆彡 *.:*:.。.: (人 *))
 
 

ヽ(^。^)ノ

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 3月10日(金)11時40分35秒
  SHOCKのサントラ第2弾がやっと発売になる~~!!ばんざーい!!  

折り返し

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 3月 2日(木)22時28分12秒
  本日で折り返しだったそうで。。。あと半分。。。ほんとすごいな。

我々が観劇したのもずっと前に思えます。日々進化の舞台ですから、きっと今度の観劇では前回より相当変わっているのだろうなあ。まだまだ先ですが、楽しみ。
演者の方々やスタッフさん達もかなりの疲労が蓄積されていることでしょう。残り半分、怪我なく事故なく乗り切れますように!(-人-)
 

☆☆祝☆☆

 投稿者:CHOCO  投稿日:2017年 2月 1日(水)11時11分21秒
  今年は1月もKinKiの活動を見ることができ、幸せな年明けでした。紅白出場については、周囲から「おめでとう。」とけっこう言われました。と同時に「どうして今まで出てなかったの?」と聞かれることも多く、「それはね・・・」と別に広報担当ではありませんが、説明させていただきました。紅白の「硝子」Mステの2曲、ファンにとっては、コンサートでよく聞く曲達ではありますが、「久しぶりに聴けてうれしかった。」との感想もこれまたけっこうあり、「なるほどな。」と思った次第でもあります。まあ、多くのファンは「光ちゃん、しっかり。ピアノに聞き惚れちゃダメ。」とドキドキしながら見守っていたことでしょうけど。(^_^;)光一さん、持ってますからねえ~。「え?そこ?」ってとこで堂々とやっちゃいますからね~。気が抜けません。(^_^;)

今日はいよいよSHOCK初日ですね。毎年思うことですが、座長さんを始め、出演される方々、スタッフの方々、大道具、小道具とSHOCKの舞台を作り上げる全てが3月千秋楽(1500回目)まで無事に駆け抜けることをお祈りしています。そして、チケット戦線を勝ち抜き、諸々の事情を調整しながら帝劇へ足を運ぶ観客の方々が、トラブルに巻き込まれることなく無事に観劇されることも祈っています。
 私の初日までもう少し。SHOCKはネタバレ回避をしたいので、しばらくはネットから離れる予定・・・がんばれ!>私。
 今日は、ヤラさんのお誕生日なのですね。二重におめでたい日ですね。あわせて、先日、新しい世界へと卒業された岸君の未来が輝くものであることをお祈りしたいと思います。
 

長い。

 投稿者:CHOCO  投稿日:2016年12月 3日(土)17時44分18秒
  2016年も残りわずかになりました。早いね。楽しかったKinKiのアリーナツアーが終わって、もう1ヶ月というより、「まだ1ヶ月?」という感じです。20周年に向けて色々ありすぎて思い出を反芻している暇がない。( ̄ー ̄; ある意味ありがたいことです。今年は露出が本当に多いので、ご新規さんも増えているようで、これまたありがたい限り。
 アリーナツアーは、全滅も覚悟していましたが、無事に広島と福岡に参加できました。色々な思い出はすでにごっちゃになっているので、印象に残ったことを箇条書きで。
☆ 今回、ツアー参加が約1ヶ月後だったので、ネタバレ回避はしなかったのに、セットリストがほとんどわからなかった。「どんどんネタバレしていきますよ~。」ってところがほとんどだったのに・・・どこもMC中心のレポばっかりだった。ニャハハ(*^▽^*)
ソロコーナーがあるっていうのはレポで知ったので、「会場で初めてソロコーナーがあるってわかったら、どんな感想をもったかな?」とはちょっと思いました。
☆ MCで開口一番に年齢層のことを口にした光一さんに対し、「言ってる本人だって他人のことは言えないですよ。『お前もな』って言ってもいいんですよ。」と言った剛さん。優しい。(ノ_・。)「最近、ふわっと言ってるけど、内容的にはこーいちさんよりきついってことが多かったのに、どーした風の吹き回し?」とも思ったけど。(゚ー゚)それを聞いた光一さんも「へへっ」で流すこともできたでしょうに、「じゃ、も一回やる?」と我々に「お前もなー」と言い返す機会を作ってくれました。まあこれも優しいといえば優しいの・・・か??
ただ、福岡で年齢調査をした時に「10代」で手を挙げた女の子の所に「化粧でごまかしているかもしれない」と確認に行った剛さんに「あ、通常運転に戻ってる。」と思いました。年齢調査したこーいちさんも「そこまでやる?」とちょっとびっくりしていたのがツボでした。( *´艸`)
☆ 広島のお好み焼きは、お好み焼きじゃないと真っ向からけんかを売る光一さん。後ろでぼそっと「まあ、あれはモダン焼きですよねえ。」とつぶやく剛さん。光一さんほどけんか腰じゃないけど、やっぱ認めないんだあと面白かったです。広島風にせよ、関西風にせよ、どっちにしたって「お好み焼き」が輸入文化な身としては「どっちでもいいんじゃないの?」と思いながら聞いておりました。( ´,_ゝ`)
☆ ツアー中、ずっといじられっぱなしだったと思われるどーじまさん。でも最終日まで、オチはわかってるのにちゃんとのっかってくださっていました。優しい。(ノД`)福岡では、「ぼく大丈夫。めげてない。」と下々の者に手を振って下さいましたよ。我々も「こんな二人ですが、末永よろしくお願いします。」と拍手を送りました。光一さんがおさえたどーじまさんの曲っていつ聴けるのかなあ。ものすごく楽しみ。o(●´ω`●)oわくわく♪
☆ 今年初めて参加した東京Dのコンサートで何に一番びっくりしたかというと、MCが始まったとたんにアリーナの人たち含めてほとんどの人たちがどんどん座り始めたこと。たしかこーいちさんが「あ、じゃあみなさん座って下さい。」と言った時にはもうほとんどの人が座ってたんじゃないかな?「大阪でもここまですぐには座り始めなかったよ。」と思ったのですが、広島や福岡では、けっこうな人たちが「座りましょうか?」と言われるまで立ってた。近いってことでしょうかね?一応視界に入ってるかもと思うと座れないってことかな?と思いました。
☆ アリーナにいて、降ってくるテープを取らないでいると、視界がものすごく開けて二人がすーごくよく見えた。テープに気を取られているともったいないかもしれないっすよ。
☆ 「キスミス」での指差し。すっと腕が伸びてピッと止まるのがかっこよかった。
☆ 「あんまり今まで見なかったタイプのダンスだなあ。」と思ってたら、ヨシエさんの振り付けだった。いつもだけど、今回もダンスがカッコよかった。わりと光一さんが踊ってたなあという印象を受けました。満足。
☆ ネットで読んだ感想の中で特に好評だった「Plugin・・・」。楽しみにしてたら、「なるほど。」と納得でした。ダンスはなかったけれど、「雨音のボレロ」も好きだった。
☆ 「かぎろい」のダンスで、振り付けの意味があまり伝わってなかったことに若干ご立腹だった光一王子。^^;いやいや、みんな二人を見ることに精いっぱいで全体を見られてなかっただけです。きっとDVDではその辺りがちゃんとわかるように編集されていると信じてます。
☆ 久々のソロコーナーでしたね。それぞれの個性の違いがよくわかるし、この二人がKinKiとして成立するってのも凄いことだなとも思いました。
☆ ソロからの「薔薇と太陽」の流れが素晴らしかった。やっぱりこの曲のパワーは違う。Nアルで久しぶりに聞いて「鍵のない箱」もいい曲だと思ったけれど、「1曲1曲聴くとどれもいいのに、なんで似たような印象を受けるのかな?」ともずっと思っていて・・・アルバムから流れる「薔薇・・・」を聴きながら「きっと最近の曲はどれも優等生って感じだったんだ。」と思いました。「薔薇・・・」は攻めてるよね。「牛とマタドール」や「花と花」の攻め方とは違った意味で。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
☆ 「なんねんたっても」は、我々でもできる振り付けがあり、うれしかった。とはいえ、私がちゃんとできたのは最後だけだったけど。^^;でもきっと最後のふりはほとんどの人がやってたんじゃないのかな?あれはきっと「ずっと二人でステージに立ってね。」とか「ずっと応援するよ。」という二人に向けての、それぞれのメッセージが込められてたんじゃないのかなーと思っております。
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2016年 9月28日(水)23時05分58秒
編集済
  明日からツアーが始まりますね。私が参加できるのはかなり先だけれど、なんとなくワクワクドキドキしています。ネタバレ回避はあきらめました。しょーがない。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

かなり長い間、「ん?ひょっとして今年はまだシングル出てない?出ることはでるのかな?アルバムは・・・??」とか「新曲出ても、露出がほんとに少ないねえ。」とか「こーいちさんのSMGOが更新されたのっていつの話だった?」とか「例年通り、大阪と東京ではライブあるよね?そのくらいはあるよね?」という環境の中で生きてきましたもので、19周年を迎えてからの怒涛の流れにびっくりです。(こーいちさんも2日続けて更新したし)11月にはまた新曲ですってよ!!w( ̄Д ̄;)wワオッ!!

Nアルバムもすごくいい。30代後半の彼らが、キラキラした曲を歌ってもすごくしっくりくるのがとてもいい。どーじまさんにも感謝です。(ラジオもとっても楽しかった。(*^^*))このアルバムの曲がライブではどう視覚化されるのか、それも楽しみ。
つよしさんの筋トレの効果も出ますように!
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2016年 8月24日(水)18時34分9秒
  会報がとっても早く届いてびっくり。(^^)いつもは「届いた」という文字をネットで見てしばらく経ってから届いていたのに、すごく早かった。写真も内容も満足いくものでした。

「薔薇と太陽」が好評だったので、そこからDVD、アルバムと関心を持ってくれる人たちが増えてうれしい限りです。光一さんだったか、「最近は守りに入っていた」というコメントを何かで読んで、「だよね~。」と思いました。TVでの露出も多かったし、私たちがライヴでずっと観ていたカッコイイKinKiをやっと観てもらえたという感じ。CDは、カッコイイきんきさんを求めた人たちがちゃんとタイプAを買ってくださっていればいいなと思っておりますよ。「牛とマタドール?」と疑問に思いつつも、「きっとかっこよいはず。」と間違って買われた方がいないことを祈っておりますよ。うふ♪(* ̄ー ̄)vたしか最初は「闘牛つよしとマタドールこういち」だったはずですが、それでも「?」だったのが、ただの「牛」て!!そして観てみたらたしかに「牛」でした。(^。^)よくあれ一つだけを特典としたなあ。攻めてるな!>JE!!
ライヴDVDですが、以前から二人並んだ姿をみるたびに感じる気持ちをどういう言葉で表現してよいかわからなかったのですが、「無敵」でした。
それぞれのソロでの活躍も素晴らしいと思うし、毎回「すごい」とも思うけれど、二人並んだ姿には「無敵」感がある。
 9月にはアルバム発売で、いよいよツアーも始まりますね。アリーナツアーですね。きんきゅーの時のように、救済策としてドームがどこかに入ってくるかなあと思ってましたよ~。まさかアリーナだけとはっ!!=( ̄□ ̄;)⇒でございますよ。どこかにひっかかってライブに参加できますようにっ!!オ( ̄人 ̄)ネ(-人-)ガ(*_ _)人イ
 

φ(・ω・ )かきかき

 投稿者:CHOCO  投稿日:2016年 7月 2日(土)00時31分0秒
  こぉちゃんは新曲でダンスするとは思ってなかった。((φ( ̄Д ̄ )ホォホォ
あたしゃ「この歌で棒立ちとか想像できない。」と思ってたよ。結果的に踊ってくれることになってうれしい。ギターとダンスの組み合わせ。コンサートではあったけど、テレビではなかったと思うので、これも楽しみ。曲自体も最近では珍しい感じの曲なので、とても楽しみ。1曲1曲を聴くと、どの曲もとてもよい曲だとは思うのだけれど、「なんか受けるイメージが似てる。」と最近思うことが多かったので、今度の曲はほんとに楽しみ。(大事なことなので、しつこく言いました。)

それからきんきのDVDも8月に発売ですね。(v´∀`)ハ(´∀`v)ヤッタネ☆
共通仕様じゃなくて、初回と通常でそれぞれに違う特典映像をつけてくれたら、ファンはきっと両方買うのに。ポスターつけてくれるより、そっちの方がうれしいのになあ。大阪、撮ってなかったのかなあ。大阪もよかったのになあ。
 

(無題)

 投稿者:CHOCO  投稿日:2016年 5月26日(木)01時18分11秒
  先日、友人に誘われてもーのすごく久しぶりにクラシックの演奏会に行きました。会場近くになると、たくさんの人たちが同じ方向に歩いていて、帝劇やコンサート会場に向かう時と同じ光景だなあと思いながら、その流れに加わりました。ただ一つ違っていたのは、ドキドキもわくわくもせずに淡々と会場に向かったことかな。久々の演奏会はとてもここちよい音楽で、たまにはこういう演奏会もいいなあとは思いましたが・・・でも、あのちょっと緊張感にも似たわくわくした気持ちでコンサート会場に行きたいなあと思ったので、早くKinKiのお知らせください。二人の音楽やダンスに浸りたいので、イベントよりコンサートがいいな。

 コンサートと言えば、こーいちさんのDVDを観ました。あんな凄い空間にいたのかとびっくりしました。やっぱ肉眼では限界がある。座席の位置でも違うし。登場シーンは「降臨」という言葉がぴったりの映像でした。全体を通して照明が「きれい」とか「美しい」というレベルを軽く超えてるよなあ。でもって、私にはどう言葉で表現してよいかわからない。(^_^;)コンサート中も思っていたけれど、前回「これやばい。」みたいに言ってた「Danger Zone」をメドレーの中に入れてくるってどういうことだろうと思いました。どんだけダンスのレベルを上げてきたんだってことですよねえ。(@_@;)
 MCは、「こんなひどいこと言ってたんだあ。」と笑いました。ひどいにもほどがある。∀`)っ゙ お客さんを転がす腕はコンサートをやるたびに上がっておりますねえ。昔のこーいちさんなら怒ってたんじゃ?というようなシーンでもうまくまとめてた。
「明日も公演があるの忘れてた。」みたいなことを言ってましたが、きみはこの公演の前にすでに1公演やってるから。これ、2公演目だから。それでここまでやるって、わたしの語彙では「すげーなー、おい!」としか言えない。
 

○(* ̄0 ̄)θ~♪

 投稿者:CHOCO  投稿日:2016年 4月 1日(金)22時58分40秒
編集済
  ♪おーぞらーがうつくしーい♪と歌いたくなるような見事な青空の下、11年ぶりに千秋楽に参加しました。いつもハガキを出す時は、「当たって!!」という気持ちと「どうせまたはずれ」という気持ち半々ですが、信じる気持ちは大事ってことだな。モノレールの車窓から終わってしまったさびしさと今回も素敵なショーだった幸せが一緒になった気持ちで桜を眺めつつ空港に向かいました。
〇「Broadwayの街」で鎖みたいなのを振り回していたおねーさんがいましたが、前から??
〇「都道府県の紹介が終わったらどうするのかな?」と思っていたら、「島」の紹介になりましたね。あまりにもマニアック過ぎて島の名前聞いてもどこかわからない時があったよ。すごいな>さっちゃん!(*^ー゚)b グッ
〇「ジャパネスク」でのヤラVSコーイチ、一騎打ちのシーンは、やらさんの気迫がすごかった。もちろんこーいちさんもそれに合わせてくるわけで、今年観劇した中では一番息をのんで観ていたように思います。2人の身体能力の凄さもあらためて感じました。
〇びばりさんの「バラは散ったの」は、色々なバージョンがあって、そのたびにその台詞から伝わるニュアンスが違っていて楽しめました。
〇「告白」のシーン。コーイチにナイフを向けたリカは一度呼吸を整えて心を決めてからコーイチに向かって行ってました。いくらこの世の人ではないと知っていても、好きな人を刺すわけだから、そりゃあ覚悟を決めないとできない行動だよね。そしてコーイチがナイフを抜くシーンでは、少し期待するような表情でコーイチを見つめ、血のついていないナイフを見て絶望したような表情に変わったように感じました。「いやいや、そこで血がついていたら、あなたがコーイチを殺したことになるから」とも思いましたが、「死んだというのはうそで、本当は生きているのでは?」と思いたくなる気持ちもわかるなあと思いました。だって好きな人の死はなかなか受け入れられないもの。しかも死んだと聞かされたコーイチはそこにいるのだから。
<カーテンコール>
〇「スタッフから『15分にしてほしい。』と言われています。」な座長。ブーイングにも「ぼくじゃなくてスタッフに言ってください。」とおすましな座長。KinKiコン@大阪初日で「はぁ?俺たちのMCを30分で終わらせろだとぉ?」と自らブーイングしたお方が素直に15分で終わらせるわけがない。40分でした。(*ノ∀`*)
〇かいとくんの挨拶は、「えーと、えーと」と一生懸命考えながらのものでした。10代の男の子ってこんな感じなのかな。ひょっとして素顔はちょっと天然さん入ってる子なのかなあなんて思いながら聞きました。
〇岸君は、「びばりさんの『コーイチ、ありがとう』という台詞が好きで」という出だしだったので、どうまとめてくるのかなあ?と思って聞いていたら、なんとなくふんわりとしたまとめ方でした。舞台での岸君には、クールな印象を受けていたのでギャップがありました。(よい意味で)
〇諸星君は、期待通り。さすが松崎さんを師匠と言うだけある。
〇野澤君は、非常にしっかりしたとても上手な挨拶で感心しました。どちらかというと、野澤君の方がふんわりした子かな?という印象を受けていたので、これもよい意味でのギャップでした。
〇石川さんは想像通りのクールな挨拶でした。「笑いとらなきゃいけないの?」と言いながら、ちゃんと笑いをクールに、とっていらっしゃいました。
〇福田さんは、ぐだぐだになりそうでならずにちゃんと笑いもとってまとめていました。カニの真似してっておねだりしたざちょーのカニがマニアックすぎると言ってましたが(確かにそうだった)「ふつーはこうでしょ?」とやった福田さんのカニを見て「え?いや、それふつーじゃない。」と心の中でつっこみました。
〇松崎さんは、やっぱり弟子の諸星君を上回る、さすが師匠と呼ぶにふさわしい挨拶でした。あれは松崎君だからみんな笑って許すレベル。(∀)「松崎はすごく繊細で」とざちょーさんが言ってましたが、そのあたりの人柄も愛される所以なのでしょう。
〇屋良さんは、とても話し上手だなあと思いながら聞きました。「屋良さんのお話を初めて聞いた気がしない。」と思ったら、こーいちさんのソロライヴのMCとかでたくさん聞いていたのだった。(*ノ∀`*)ゞ
〇「こんなに連日満員の舞台は滅多にない。」というのは、エマさんのラジオでもびばりさんが言われていたことでした。たしかに、ものすごく昔に見たミュージカルも「満員御礼」の札が入口にあったけれど、実際は2階席に相当数の空席があったなあ。2回目のカーテンコールが終わって、幕が下りていく時、客席に手を振ってらしたびばりさんの笑顔がとてもキュートでした。
〇舞台のイメージから、「ひょっとして宝塚の生徒さんみたいなしっかりした挨拶をするのかな?」と思っていたまゆこさんでしたが、実際は、緊張を和らげようとフォローするざちょうさんに「今は私が話をする番です。」とくぎを刺し、思いをなかなかことばにできない様子がほほえましくて笑いが起きた、少なくとも9割は彼女より年上ばかりだったであろう客席に「今は笑うところではないです。」とけんかを売りました。(*´艸`)
「恐れをしらずに突き進む」まゆこたん@10代だったのでした。(●´∀`●)まゆこさんは、1回目のカーテンコールが終わって幕が下りる時に客席に向かって指ではーとを作っていたけれど、お知り合いの方がいらしたのかな?

今年のSHOCKは終わりましたが、次はきっと冬以外の季節にこーいちさんには会えますね。もちろん剛さんにも。それを楽しみに貯金に励みたいと思います。5月にはライヴDVDも出るし、これも楽しみ。
 

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